パナソニック
Technics SB-C700 [ペア]
メーカー希望小売価格:158,000円
2015年2月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 4 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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Technics SB-C700 [ペア] のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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technics製品の試聴会でこちらのスピーカーを聞きました。 音源はアナログ盤で主なジャンルはジャズ、歌謡曲となっておりました。 印象としましては、最近のスピーカーでよく見られる、低音の豊かさ、高温の伸びの良さといった物とは対照的で、中音域が強く主張してきます。特にラッパ、ボーカルの音が前に出てくる力強さは圧巻です。 言い方が悪いかもしれませんが、ラジカセの音をものすごく良くしたような印象です。 このような特徴からクラッシックよりも、ジャズ、歌謡曲などで元気な音を聞いてやる気を出させる音だったと思います。
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2月11日に予約して23日購入しました。 ディナウディオ オーディエンス42と入れ替えながら使っていきます。 解像感は高いです。まだ試聴SPよりきつく感じます。 低域は、オーディエンス42よりはでているが試聴SPほど出ていない。 定位は同軸の為か非常に良い音場も広く明快。 試聴SPもエージングにより結構変化したようなのでとりあえずです。 3/23 最近ようやくツィーターとウーファーの一体感がでてきて低域も良くなってきました。 AMP TRIGON ENERGY DAC LUXMAN DA-200 CDP PIONEER PD-70
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Technics SB-C700 [ペア] のクチコミ
(47件/3スレッド)
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本日購入しました。 その音ですが、高域は良く伸び低域はサイズの割にはよく出ています。 同軸なので定位も良いです。スピーカーの存在を感じさせません。 音源はハイレゾが良く似合います。音のディテールを全てさらけ出す 様な解像度の高さです。価格相応以上の出来でした。本音はブラック が欲しかったですが、、、。
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こんにちは! こちらのスピーカーか、KefのLS50とどちらかで悩んでいます。 オーディオ関係の知識はほとんどなく、見た目から入ってる超初心者ですので、お手柔らかに宜しくお願いします。 使用目的は幅160センチ程のデスク上で、iMacでitunes使用です(最近Audirvanaを入れました) アンプは同メーカーのSU-C700を考えています(見た目で選んでます。。) こちらのスピーカーはヨドバシで実際試聴し、良い印象は受けましたが、LS50は試聴出来ていません。 好みの音質は派手な感じ?のものが好きで、聞くジャンルはPOPSが多いです。 また、デスク上で使えて、同じくらいの価格(〜15万)で良いスピーカーがあったら教えていただけると嬉しいです。
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どれぐらいの数が売れるものなのか。 ものはいいんだろうね、重量も9kg近くあるから。見た感じはデスクトップ用かと思ったけど、結構、大きい。ただ、買う人がどれだけいるのかな。これだけ舶来でいい品が出回っているだけに、この金額を出す冒険家がいるか、なんだろうけど、是非、買った人はレビューを書いて欲しい。買う前にどういったモデルと比較して、決めてになった理由等も交えて。 さすがに、手が出せない。
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Technics SB-C700 [ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
50 W |
| ハイレゾ | ○ |
| カラー | ホワイト系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 220x336x286 mm |
| 重量 | 8.5 kg |
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