バッファロー BS-GS2008 価格比較

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バッファロー

BS-GS2008

メーカー希望小売価格:-円

2014年10月中旬 発売

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156

(2899製品中)

レビュー

(2件)

クチコミ

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(37人)

転送速度
10BASE-T(10Mbps)
100BASE-TX(100Mbps)
1000BASE-T(1000Mbps)
ポート数
8
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ

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BS-GS2008 のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.60

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 4

    2018年10月26日 投稿

    ひかりTVのIPv6マルチキャストがLAN内に膨れ上がってNWが不安定になる症状に ずっとなやまされていました。 ONUのすぐ後ろにHUBをつけてひかりTVのチューナーとルータをつなげて使えば 問題は起きないのですが、TV PC Plusを利用して、PCに録画データを移動したり DVDに書き出したり、ひかりTVをパソコンで視聴したりできる機能が便利で、いろいろ 試してみましたが、ひかりTVの画面や音が乱れて使い物にならない状態でした。 いろいろ調べてみると、mld snoopingの機能を持ったL2スイッチかルータがあれば 問題が解決できるらしい・・という書き込みを見つけたので、対応の機器を探して みました。 法人用の機器ばかりで、値段が高い・・・高い・・・高い。 法人用Buffalo・・・まさか無いよね??って思って調べたら、 1万円+税で、買えるではないですか。 いくつか、評判を見てみると、ファームが最新になっていれば結構安定しているとか。 ダメ元で、買ってみたら、これが大正解! ブラウザベースでいろいろな設定が細かくできるようになっていて、 コマンドベースでないので、わかりやすい。 接続状態や、エラー、ログなども、しっかり確認できる安心感は とても1万円で買えるL2とは思えない出来だと思います。 電源ケーブルの抜け止めまで標準でついていて、これは、いい買い物を したと実感しました。 使えていたので、気がつきませんでしたが、これで解析してみると、 テレビのLANポートに軽い異常がある事が判明して、思わぬ副産物というか 異常に気づけて早めに修理を依頼する事が出来ました。 重かったネットワークもスムーズになり、ブロックノイズと、音飛びまくりの 見れたものじゃなかったひかりTVも、快調になりました。 ランプ状態をみていても、リンクしていたポートが全てループでもしているのかと 思うぐら高速点滅していたのが嘘のように落ち着きました。 これで、長期間安定して動いてくれれば言うことなしですね。 今後の安定度が高ければさらに大満足ですね。 いやはや、良かった良かった。 再レビューというよりは訂正です。 レビューの中でテレビに問題が見つかったと 書きましたが、詳しい人から知恵を頂きまして テレビなどでギガ対応ではなく、100Mの LANポートは使わない信号線にノイズを出にくく する為に抵抗を入れてわざとショート状態を 作っているらしく、診断をかけてショートと 表示されるのは正解であることがわかりました。 この機器のおかげでいい勉強になりました。

  • 5

    2017年7月28日 投稿

    いつも購入しています。とても使いやすく設定も楽にできます。大きさもコンパクトで設置場所を選ばないので助かっています。

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BS-GS2008 のクチコミ

(9件/3スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数2

    2021年10月27日 更新

    L3モードで使いたく、設定を試しているところです。通信が確立出来ず行き詰まってます。 BS-GS2008設定 L3モード ポート1-VLANID:1、IPアドレス:192.168.1.2/24、ポート設定:VLAN1-Untag 、PVID:1 ポート2-VLANID:2、IPアドレス:192.168.2.1/24、ポート設定:VLAN2-Untag 、PVID:2 ポート3-VLANID:3、IPアドレス:192.168.3.1/24、ポート設定:VLAN3-Untag 、PVID:3 ポート4-VLANID:4、IPアドレス:192.168.4.1/24、ポート設定:VLAN4-Untag 、PVID:4 静的ルーティング-ゲートウェイ:192.168.1.1 その他の設定はデフォルトのまま BS-GS2008へ接続機器の設定 ポート1-192.168.1.1/22(ルータ) ポート2-192.168.2.10/24、デフォルトゲートウェイ:192.168.2.1 ポート3 -192.168.3.10/24、デフォルトゲートウェイ:192.168.3.1 ポート4 -192.168.4.10/24、デフォルトゲートウェイ:192.168.4.1 ACLによって拒否しなければ、上記設定でVLAN間(例えばVLAN2-3間)の通信が可能になると思ったのですが、通信が確立出来ませんでした。 どこが間違っているのでしょうか? 試しに、ポート設定で2および3ポートをいずれもVLAN2、3のメンバーポートに設定、サブネットマスクをVLAN2、3に被るように/22などに変更したところVLAN2-3間では通信が確立出来ることは確認できましたが、正しい設定に思えないです。 知識ある方、ご教授よろしくお願いします。

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2020年8月2日 更新

    本機の設定画面はネットワーク外からアクセスすることは可能でしょうか? 現在、本機のIPアドレスを固定し、当該IPアドレスをルーターのIPマスカレード機能で変換しているのですが、本機にはアクセスできません。(他社のネットワーク内の機器は同様の手段でアクセスできております。) 設定画面にアクセスするためにルーターにて開放すべきポート番号等はございますでしょうか? もしくは他の手段で、ネットワーク外から設定画面にアクセスする方法はございますでしょうか? そもそも、設定画面のいずれかで外部からのアクセスを許可する必要がありますでしょうか? 運用上どうしても現場に出向かずに本機の設定を変える必要がございます。 ご存じの方がいらっしゃいましたら、ご教示のほど宜しくお願いいたします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ9

    返信数4

    2014年12月30日 更新

    既存のネットワークへ当HUBを追加しました。 設定内容としては 1. VLAN設定はインターネットマンションとする 2. DHCPスヌーピングをPort1(ルータ側)のみTrustedとし、あとはUntrustedとする 上記2点のみとなります。 有線での接続では問題なくネットワークへの接続ができますが、上記設定の有無に関わらずアクセスポイントをぶら下げるとポート上部のLEDが断続的に瞬断されるような動作となり、実際に通信も瞬断されているようです。 有線であってもNICによっては同様の状況となってしまい、相性問題?の様にも見えます。 (アクセスポイントはWN-G150TR) また、当HUBとアクセスポイントの間に別のHUB(VLAN有り無し関係なくなんでもok)を挟むと正常に動作することも確認済みとなっています。 同様の現象が現れる方、おられませんか?

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BS-GS2008 のスペック・仕様

基本スペック
スイッチングデータ転送方式 ストア&フォワード
転送速度 10BASE-T(10Mbps)
100BASE-TX(100Mbps)
1000BASE-T(1000Mbps)
ポート数 8
ポート位置 前面
バッファメモリ 3Mbytes
ファンレス
ループ検知

ループ検知

ループ検知

スイッチングハブを複数組み合わせたLANを構築すると、LANケーブルを経由して同じデータがぐるぐると回る「ループ」と呼ばれるエラーが発生することがあります。「ループ検知」機能が搭載されていると、どのポートから発信されたデータがループしているのか、ひと目で把握することができます。

ブロードキャストストーム制御(ループ防止)

ブロードキャストストーム制御(ループ防止)

ブロードキャストストーム制御(ループ防止)

ブロードキャスト・ストーム(ループなどによってデータが増幅し、ほかの通信ができなくなること)が発生した際、原因となるポートの通信をストップする機能。原因のポートを封鎖することで、ほかのポートやネットワーク全体が麻痺してしまうのを避けることができます。

VLAN

VLAN

VLAN

スイッチングハブのポートや接続機器のMACアドレスを自動で判別して、LANセグメント(グループ)を構築する機能。LANセグメントを分離することで通信帯域を確保したり、アクセスを制限してネットワークセキュリティーを高めたりすることが可能です。

QoS

QoS

QoS

ネットワーク上のサービスを安定して使えるようにするために、優先するデータの順番や通信速度を調整する機能です。主に、通話や動画サービスといった通信速度の低下によって大きな影響を受ける業務に用いられています。

サイズ・重量
幅x高さx奥行 177x31x103 mm
重量 500 g
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