CANON
iVIS mini X
メーカー希望小売価格:オープン
2014年10月16日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ハンディカメラ
- 画質
- フルハイビジョン
- 撮影時間
- 160 分
- 本体重量
- 205 g
- 撮像素子
- CMOS 1/2.3型
- 動画有効画素数
- 899万画素
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
iVIS mini Xは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
iVIS mini X のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.58集計対象7件 / 総投稿数7件
-
557%
-
442%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】 普通 【画質】 十分良いですが暗いとイマイチかも。暗いところはSONYの一般的なHDビデオカメラの方が上だと思う。 【操作性】タッチパネルの反応がちょっと悪い気がする。編集するメニュー表示がスグに消えてしまうので使い辛い。表示の時間設定機能があれば良いのに。 【機能性】 AVCHDで撮ってBDレコーダーに入れてBDに焼く。カメラ内でMP4に変換してPCに入れて動画投稿サイトにUPする。そんな使い方をしています。PCに取り込むのにAVCHDは2GB MP4は4GBを越えると分割されてしまうのは面倒です。 【バッテリー】 1時間以上は大丈夫 【携帯性】 もう少し小さく薄ければベストかな 【液晶】 悪くなく良くなく 【音質】 非常に良い 【総評】 ほぼバンドのライブを撮影するだけの為、音質重視で買ったので満足です。同時に一般的なビデオカメラと撮影比較しましたが音質は別物です。ただ生産が終了してしまい現在の値段ではコスパ悪いですね。超広角画角や音質重視しないのならば一般的なビデオカメラをお薦めします。
-
バイクや4輪での車載動画を撮影するのに、今までは、アクションカメラ系を使っていたのだが、(画質はともかく)音質の酷さとモノラル録音に嫌気が差して来たので、音が良くて極力コンパクトな製品を探していて、コイツにした。 当初は、デザイン性に優れた、HDR-MV1にするつもりだったが、YTで視聴してみると(音は良いが)遠景の焦点が合っておらず、これでは車載に使えない! 【デザイン】 無骨でダサい! 【画質】 ゴプロやSJ4000と比べると周辺部の歪みが多いが、画質自体は及第点! 【操作性】 まぁ、悪くは無いが良いとも言えないレベル… 【機能性】 ゴプロの様に、測光部位を全体と中心部の2箇所から選べる様にしてくれれば完璧! 【バッテリー】 この大きさと画質と音質で、2時間半以上持つのは、ありがたい! 【携帯性】 もう少し軽ければ嬉しいのだが、車はともかく、バイクに車載するには少し重い。 【液晶】 快晴の野外では見難いが、ま、我慢できる程度… 【音質】 これは、素晴らしい! 【総評】 これは日本製品全体に言える事だが、屋内や速度の遅い物でのテストしかしていないのか総じてビットレートが低過ぎる! その為、バイク車載の様な画面全体が変化する動画だと描画速度が追い付かず、細部がノイズで潰れてしまう。(例えば木漏れ日の木立の下を走るシーン等だと、枝や葉の細かい部分がモスキートノイズでモヤモヤとボヤける。) 本機は、720P(MP4)のビットレートが僅か4Mしか無い為、バイク車載だと画面の半分くらいにタンクやメーターが映る様にしないと使い物にならない!(因みに同じ720Pでも、ゴプロなら10M、SJ4000だと14M近いビットレートが出ている!) 4輪車載であっても、余り前に設置して外の景色が大きく写る様にするとノイズが目立つので、少し後ろに寄せて、屋根とダッシュボードが画面全体の半分程度を占める様にすれば何とか我慢できる程度なので、高ビットレートのアクションカメラと併用する事で弱点を補うつもり。 画質選択で、何故、ビットレートの選択が出来る様にしないのか、疑問に思う! P.S 音質のサンプルとして、生エレキの音を撮ってみたので、参考までに…(あ、ヘタだとか言うのは無しで…)
-
30年ぶりくらいに息子にせがまれ本製品を購入しました。息子のネットへのアップと私の趣味の花火大会の撮影用です。どちらの撮影画像も若干ゆがみはありますが絶妙に調整された広角撮影で、逆に臨場感のある画像になります。花火大会などは一度画角を設定するといちいち撮影ポイントをいじらなくても全体の風景を捉えてくれますし、音声もオートモードとマニュアルがあり、花火の迫力ある音、周りの人たちの興奮する歓声など本当にリアルに記録してくれますし、本体も小さく軽いのでホームセンターで購入した安物の三脚でも充分対応してくれました。なんでも撮りたくなる一台です
- iVIS mini Xのレビューをすべて見る
iVIS mini X のクチコミ
(181件/25スレッド)
-
H2nを外部マイクとしてLINE入力すると、ノイズがかなりのりますどうしてでしょうか?
-
ビデオやスナップ写真など様々な用途で愛用しています。 特に重宝なのは、ミーティングなどの記録です。スタンド付きかつ超広角で机に置いたままとれるのはこのビデオカメラの独壇場かと思います。音もとても良い。 残念ながら、メーカーの直販でも販売が終了したようで、オークションやアマゾンでは定価以上の価格で取引されています。 (このカメラの価値が反映されていると思います) 後継機種を期待したのですが、難しいようですね。
-
電源On Offを切り替えてもレンズカバーが動かなくなり、撮影中もカメラを動かすとカバーが閉じてしまう現象を訴えて修理を申し込み送付したのですが、「壊れておりません。正常に動いておりますので、このまま送り返すかご不安でしたら有償での部品交換になります」と言われにわかに信じられませんでした。まだ無料保証期間中です。そのまま送り返してもらって、まだ不具合がみられるようだったらまた電話しようと思います。大変残念です。
- iVIS mini Xのクチコミをすべて見る
iVIS mini X のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画質
画質 ハイビジョン(HD) 「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。 フルハイビジョン(フルHD) 「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。 4K フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。 |
フルハイビジョン |
| 撮像素子 | CMOS 1/2.3型 |
| 総画素数 | 1280万画素 |
| 動画有効画素数 | 899万画素 |
| 静止画有効画素数 | 1200万画素 |
| タイプ
タイプ ハンディカメラ 手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。 アクションカメラ 身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。 |
ハンディカメラ |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| 液晶モニター | 2.7 型(インチ) |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 光学式 ブレる方向とは逆の方向にレンズやCCDを動かす方式。 電子式に比べ、手ブレに強い傾向にあります。 電子式 ブレた映像を解析しソフトで補正する方式。 光学式に比べ、手ブレに弱い傾向にあります。 |
電子式 |
| 焦点距離 | ワイド時:17.5mm(AVCHD記録)/16.8mm(MP4記録) アップ時:35mm(AVCHD記録)/35mm(MP4記録) |
| F値 | F2.8 |
| 詳細仕様 | |
|---|---|
| 撮影時間 | 160 分 |
| タッチパネル
タッチパネル タッチパネル 画面へのタッチで被写体へのピントあわせや、設定変更などができる。 |
○ |
| メモリー静止画記録形式 | JPEG |
| メモリー動画解像度 | 1920×1080 |
| インターフェース | miniUSB2.0/miniHDMI |
| 付属バッテリー | NB-12L |
| 最低被写体照度
最低被写体照度 最低被写体照度
どれぐらいの暗さで撮影できるかの値。 |
10 ルクス |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 82x30x109 mm |
| 本体重量 | 205 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
