オーディオテクニカ
ATH-WS99BT
メーカー希望小売価格:オープン
2014年11月21日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ヘッドホンタイプ
- オーバーヘッド
- 装着タイプ
- 両耳用
- リモコン
- ○
- メーカー公式情報
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ATH-WS99BT のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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音量調節が出来ないとの事でした。 でも、普通に出来ました。 付属品も欠品なし、箱もありました。 (内箱開けたら黒のトレーに本体が入っていて、黒い紙がついていました。) 本体の状態も非常に良かったです。 今までは軽い製品ばかりだったので重さが気になります。 それほどではありませんが、コードレスになるならこの位は問題なしです。 昨日はケーブルのチェックついでに充電して、iphoneSEにて30分ほど聞きました。 SOLIDBASSシリーズのはずですが、低音強くても中高域が篭もったりはありません。 もう店頭では見かけないですがWS77Xより上の価格帯は手が出る製品ではないので試聴だけはしました。 高級価格帯は持った時の重さもあるところで違いますね。 最近はCKR-3を買ったばかりですが、価格が安いと買ってしまいますね。 画像は夜に掲載いたします。 2016.10.14 画像を追加しました。 2016.10.15 つなぐ機器を変えて試しました。 Xperia Z3とパソコンです。 Xperiaが一番良く、次は安定接続のSE、最後はパソコンです。(パソコンは切れやすい) また、ケーブル接続は今までのヘッドホンとは比べ物にはなりませんでした。 価格が高い製品は音の良さの違いが出るのを実感しました。(イヤーパッドの柔らかさもです。)
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ATH-WS99BT のクチコミ
(1件/1スレッド)
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フジテレビで放送していた『she』というドラマで、電波ちゃんが使っていたヘッドホンです。
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ATH-WS99BT のスペック・仕様
- 堅牢なアルミニウム採用の「エクストラチャンバーメカニズム」で音響密度を高め、締まりのある低域を実現したBluetooth対応ヘッドセット。
- 再生遅延が生じにくい「aptX」や音質劣化の少ない「AAC」コーデックに対応。豊かな低音再生を実現する高音質ヘッドホンアンプを内蔵する。
- 「HFP/HSP」対応機器での通話もハンズフリーで楽しめるほか、ワンセグ音声がワイヤレスで聴ける「SCMS-T」に対応する。
| 基本スペック | |
|---|---|
| ヘッドホンタイプ
ヘッドホンタイプ インナーイヤー 耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。 オーバーヘッド ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。 ネックバンド ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。 耳かけ 耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。 カナル型 イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。 |
オーバーヘッド |
| インターフェース | Bluetooth |
| 装着タイプ | 両耳用 |
| 機能 | |
|---|---|
| リモコン | ○ |
| マルチペアリング | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 275 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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