オーディオテクニカ
ATH-PDG1
メーカー希望小売価格:オープン
2014年11月14日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ヘッドホンタイプ
- オーバーヘッド
- プラグ形状
- ミニプラグ
- 装着タイプ
- 両耳用
- 接続方式
- ワイヤード(有線)
- リモコン
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
ATH-PDG1は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
ATH-PDG1 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
-
550%
-
450%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【フィット感】 私には良いです。正直、頭、顔の形、大きさは人それぞれなんで、評価項目としてはどうでも良いですよね。 【音質】 私はとても綺麗な音がすると感じました。あまり比較対象が無いのですが、これまで持っていた ath tad500 よりは良いです。ロジの h390r というヘッドセットも持っていますが、当然比較になりません 【マイク性能】 曲げて口元に近づけられるのが良いです。正直、マイクの音質は、マイクよりも、サウンドカードのできに左右すると思いますのでなんとも言えませんがません。安いLenovo s340 14インチのジャックに刺したらザーザーノイズが入りましたが、sound blaster play3 に刺したら綺麗になりました。声質は、高い音が丸められた柔らかい音ですね。音響メーカーが作った感じです。pc周辺機器屋のものはだいたいクリアだけど、キンキンする感じになりますので、その辺りは好みの問題です。 【総評】 a 付きの後継機との違いが全く分からず、脱税ショップを除けば新型が18000台、こちらエディオンで9000台でしたので、こっちを買い増した。この価格ならヘッドホンだけでも元がとれたと思います。テレワークになり、仕事用に持っていたヘッドセットと、趣味の開放型ヘッドホンを一つに断捨離したいと思って買ったので、満足してます。
-
【フィット感】 私はメガネを常用しているので、耳周りの締め付け具合と軽さが重要なポイントでした。 2〜3時間の装着でも耳が痛くならず、とても快適でした。 【音質】 PC本体直刺しの時は、中音域は明確で、高音域は耳に障り気味です。低音域は圧迫感は強くなく程良い感じでした。 FOSTEX パーソナル・アンプPC200USB経由で一応デジタル化した状態で聴くと、中低音の印象は変わらず高音域の耳障りな感じが薄れ、とても聴きやすい音質になりました。 音楽のリスニング用にもソコソコ使えると思います。1万円クラスの下手なヘッドフォンより音質的にも優れていると思います。 恐らく、出力音圧レベルが92dbとミドルクラスのオープンエアーヘッドフォンと同等以上のスペックを与えられているのが好影響を与えているのでしょう。 直刺しの時の高音域の耳障りな感じは、恐らく最大入力1,300mWとそれなりに高い出力を求められている事に起因されているかもです。その証拠にアンプ経由ですと高音域も含めてとても聴きやすくなりました。 私の場合は、基本的にイコライザーはフラットで聴く事が多いので試していませんが、直刺しの場合はイコライザーで良い方向に調整出来ると思います。 【マイク性能】 集音性・音質共に良好です。ただ集音部がネットのみで剥き出しの為、若干ですが扇風機や鼻息等の風音を拾いやすいです。 適当なスポンジ等で加工をすれば尚良いでしょう。 マイクの性能が上がったおかげで、会話相手からも好評でした。 【総評】 平均価格を17.500円と考えて、ヘッドフォン部分を12.500円・マイク部分を5.000円と考えます。 12.500円のヘッドフォンとしては平均点以上の優秀な商品。 5.000円のマイクとしては小型の割に上々なお買い得品。 ★-1の理由は、15.000円以上する商品の割にチープ過ぎるデザインです。ATH-ADG1の様な、ハイエンドっぽいデザインなら文句なしです!! FPS等のゲームにもオススメです。ゲーミングヘッドセットを初めて使う方なら、直刺しでも慣れれば距離感等を掴みやすくなると思います。足音や葉音や炸裂音も、リアルに聞こえます。 可能で有れば、デジタルアンプ経由での使用をオススメします。
- ATH-PDG1のレビューをすべて見る
ATH-PDG1 のクチコミ
(0件/0スレッド)
ATH-PDG1 のスペック・仕様
- 開放感のある中高域を再生するオープンエアー構造のゲーム用ヘッドセット。独自の音響技術を採用したマイクロホンで快適なボイスチャットも実現。
- フィールドゲームに最適な音質チューニングを施した専用設計40mmドライバーを搭載し、クリアで広大な音場を表現する。
- ボリューム/ミュートの操作が手元でこなせるグースネックタイプのコードなど、さまざまな機器やシーンで使える3種類の着脱式コードを用意。
| 基本スペック | |
|---|---|
| ヘッドホンタイプ
ヘッドホンタイプ インナーイヤー 耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。 オーバーヘッド ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。 ネックバンド ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。 耳かけ 耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。 カナル型 イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。 |
オーバーヘッド |
| インターフェース | ミニプラグ |
| 装着タイプ | 両耳用 |
| 機能 | |
|---|---|
| リモコン | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| ケーブル長さ | 1.2 m |
| 重量 | 225 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください