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DALI
ZENSOR1 WLTD [ホワイト ペア]
メーカー希望小売価格:43,800円
2014年11月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2台1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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ZENSOR1 WLTD [ホワイト ペア] のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】ホワイト、小型で白基調の洋室部屋に合う。 【高音の音質】ちょんまげ型のB&Wスピーカーをいつも聴いている。それと比べると音数が少ないのが気になる。それはそれとして、B&Wのちょんまげ型ツイータを意識しないで聴くと、美しい音。 【中低音の音質】10年以上前のモデルであり、現行同メーカー5万円程度のスピーカーよりもエンクロージャーにコストがかかっている。エンクロージャの剛性高いので、音質に好影響。また、ミドル兼ウーハーの外径も比較すると大きい。加えて効率も高め。だから、中低音については、2025年発売の新型kupidなどと比べるても、引けをとらない。というより、中低音の心地さという点ではこちらが上。 【サイズ】持ち運べる。サイズも邪魔にならない。おまけに音も良い。だから、10年以上経って、上位機種を導入しても維持している。 【総評】本機の上流側には、プレーヤー:SACD-30n、アンプ:MarantPM-12OSE、SPケ―ブル:ゾノトーン2200と少し上位クラスの機器を使っている。そうすると、ZENSOR1のポテンシャルや良さをより引き出すことができるのでオススメ。
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誰にでも非常に扱いやすいスピーカーで、初心者が初めて購入するスピーカーとしては、ナンバーワンかと思います。 店頭の棚置き状態でも低域が膨らんでベールが掛かるようなことがなく、非常にタイトで良質な低音が楽しめます。 指向性もシビヤでなく音場が非常に広く、どんな位置でも楽しめるスピーカーです。 そしてなにも価格がリーズナブルな点は、これからオーディオ始める若い人にもお勧めの一品です。 そしてホワイト色が追加されて、おしゃれなインテリアにもなるかと思います。
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ZENSOR1 WLTD [ホワイト ペア] のクチコミ
(3006件/248スレッド)
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SACD-30n→アキュフェーズe-4000出力A端子→ケーブルBELDEN497MK2→SENSOR1と接続し、同じくe-4000出力B端子→ケーブルzonotone2200→B&W702S2と接続して、アンプのセレクタスイッチを切替え比較試聴した。ソースは五嶋みどりのチャイコン35番のSACD。結果は、中低音の豊かさ、細密さ、品格、高音の伸びなどなどでB&Wに軍配。しかしなから、ちょっと聴いて明らかな差異がなかったのには驚いた。SENSOR1は.思った以上に実力があるスピーカーである。アンプとケーブルを整えてやれば現在でも十分楽しめるスピーカーといえる。過去、コスパ最高でバカ売れしたスピーカーは、DALI の評判を高めた。実際、俺はその後、同社のOPTICON6MK2を購入し今でもサブシステムとして使用している。SENSOR1は現在でも十分通用する名機であった。
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中古品でフロントハイトスピーカーを探しています。 候補はZensor1、Lektor1、(Lektor2)です。 ピックアップした理由はLektor1は軽く、フロントバスレフであること。 Zensor1は同価格程度で一回り大きいこと。 Lektor2は少し高額ですがZensor1とサイズを合わせて一応候補に挙げています。 オーディオ用途の対比レビューはよく見かけますが、シアター用途でフロントハイトに向いているのはどの機種でしょうか? ちなみにフロントとサラウンドSPのウーファーは13cmです。
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詳しい方教えてください。最近、あまり使用していなかった、M-CR611+ZENSOR1ですが、電源周りをいじり、尚且つiPhone12をUSBで繋ぎ、AppleMusicを聴いたら物凄くいい音が出て驚きました。メーカーに尋ねると本来M -CR611は、iPhone5までしか対応しておらず、このような状態で良い音が出ることはありえないと言い張るのですが、私の使い方や感覚は間違っているのでしょうかね?
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ZENSOR1 WLTD [ホワイト ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2台1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 再生周波数帯域 | 53Hz〜26.5KHz |
| カラー | ホワイト系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 4.2 kg |
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