DENON AVR-X7200W 価格比較

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DENON

AVR-X7200W

メーカー希望小売価格:350,000円

2015年1月上旬 発売

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(582製品中)

レビュー

(3件)

クチコミ

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(35人)

サラウンドチャンネル
9.2 ch
HDMI端子入力
8 系統
HDMI端子出力
出力×3(モニター×2/ゾーン2×1)
オーディオ入力
7 系統
メーカー公式情報
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AVR-X7200W のレビュー・評価

(3件)

満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2021年5月2日 投稿

    10年ぶりに買い換えしたAVアンプです。 それまではYAMAHAを使っていましたが、音が軽かったので、試聴を繰り返し低重心で芯のある音を求めて本機にしました。 初期モデルを購入したためHDCP2.2には対応していませんでしたが、無償のアップデートでAVR-X7200W『A』と同等になりました。 肝心な音質ですが、AVアンプとしては及第点たと思います。音のバランスも下から上までフラットに鳴ります。が、やはりAVアンプの域は越えません。 フロントチャンネルはOCTAVE HP700とMRE220のピュアオーディオと兼用していますが、2chで聴いたほうが音の広がりや情報量が優れています。 それと比べると本機はスピーカーが多いだけで豊かな音場を生み出すことは出来ていません。 将来的にマルチチャンネルはLINN Klimax DSM/2にサラウンドモジュールを入れて対応しようかと考えています。

  • 5

    2015年7月9日 投稿

    【デザイン】 AVアンプは黒子ですね、操作はタブレットをリモコン代わりにしてるし 本体正面のスイッチ類を操作していないし・・・・ なので、初期設定が完了すると自分でも不思議な位にアンプを見る事はありません 配置位置にも関係するだろうけど、デザインについては無評価にします。 【操作性】 サウンドモードの切り替えはアンプが自動でしてくれるし、HDMIの連動など 含めてお任せなので楽ちんです、設定時に自分がどんな?音響環境にしたいか 明確にしておけばあとはアンプがやってくれる感じで有難い! アンプの割り当ての種類を増やしてくれるともっと良いですね(^^ 【音質】 兎に角、良い!!AVR-X4000からの買い替えでスピーカーは変更していませんが 能力を引き出してくれて、しかもドライブに余裕があるので負けない スピーカーの買い替えも考えていましたが、必要なくなりましたよ(^^ 特にJBLS280はその低音に惚れ込んで購入したのですが7200Wが出してくれる「音」 はX4000とは全く違うものですね! クオードのLクラシックも鳴り方がまるで違うんです〜、ステレオとサラウンド共に やたら良くなってほんとに嬉しいんです(^^ アンプの値段が違うからとかでは無くて7200Wの能力がまるで別次元なんでしょうね ステレオについては、プリアンプも考えましたが自分が経験したDENON PMA-2000SEと レクトール6の音に負けてないと思います 並べて視聴すればグレードの違いが認識できるかもですが、それでも負けてないかも? 【パワー】 十分ですね!サラウンドは7chですが、サラウンドバックも良いです 音がチープにならないので臨場感をぞんぶんに味わえます! 【機能性】 単純にアトモスとかの機能に目を奪われがちですが、やはり「音」を楽しむ事が出来る 「機能」が重要ですよね アンプの割り当て変更でフロントを5chにしてサラウンドとステレオを切り替えて使える このアンプの「機能」こそ大切な機能だと思います(しかも、入力により自動切り替え) 【入出力端子】 アナログを全く使っていないので無評価 【サイズ】 これも無評価 【総評】 引っ越しの目的がAV環境の強化でしたが(結構、不便な田舎に転居) このアンプは部屋の広さを十分に活用しています アンプ買い替えの当初の目論見は色々ありましたが、実際に使ってみると 「音」の良さに感動します、伊達に高い値段のアンプじゃないですね 最新機能に目を奪われがちですけど、「音」の良さが際立ちます 4Kとかのオマケ部分はどーーーーでも良くなってきました(^^; 音楽を聴くことについても、映画の音響についても実はとても大切なんですね・・・ 「音」の重要性が今回良く理解できました。

  • 5

    2015年5月26日 投稿

    購入時にはレビュー欄が閉鎖されていたので、改めてレビューです。 以下、2014年12月31日のクチコミより(抜粋)。 12月27日にショップに取りに行きました。 購入価格は下取り品を差し引いて手出しが16万。 4520と比べると格段に音質のレベルアップが感じとれます。 S/Nの向上と音のキレが半端ないです。 正直、4520から音質的には大きく変わっていないと思っていたので、良い意味で裏切られました。 DolbyAtomos及びDolbySurroundは低音がもの凄く、ウーファのレベルを半分ほど絞りました。 スピーカーアサインも多少の制約しかなく、ほぼ自由自在です。 FRONTバイアンプしてのAtomos化やCENTERのバイアンプ、 FRONT、CENTERのバイアンプ状態でのAtomsなど自分の好みにあったレイアウトが可能です。 ※要外部アンプ 不満点は特にありませんが、強いて言うなら ・できれば最初からHDCP2.2に対応してほしかった ・トップスピーカー6本で鳴らしたい(次期モデルに期待) ・Atomos用のサラウンドに切り替えるときにカチっと音がする(ONKYOのアンプみたい) くらいですね。 ◎使用機器 AVアンプ:AVR-X7200W パワーアンプ:MM7055 プリメインアンプ:L-505uX フロント:iQ90 センター:iQ60c サラウンド:iQ30 サラウンドバック:iQ10(フロントハイから移動) フロントワイド:iQ30(サラウンドバックから移動) トップフロント:TD307MK2A(ミドル寄りに設置) トップリア:TD307MK2A

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AVR-X7200W のクチコミ

(82件/15スレッド)

  • ナイスクチコミ5

    返信数0

    2015年12月9日 更新

    お台場近くで開催された「音展」でも、スタッフの方が説明していましたね 7200WAは長く愛される製品を、目指すと・・・なのでモデルチェンジは 頻繁には行わない 今回の、アップグレード延長はメーカーとしての心意気を感じます なんか、嬉しいですな それにしても、あーーーー 来年のDTS:Xの実装が待ち遠しい(^○^)

  • ナイスクチコミ9

    返信数2

    2015年11月4日 更新

    本日、北九州市小倉北区で行われたハイエンドオーディオショウに行ってきました。 30分ずつのデモでしたが、ドルビーアトモスのデモ、中でもDENONのみDTS-Xのトレーラー特別作成?のデモをされました。 アトモスのようにスピーカーの制約がないそうで、ハエが飛び回って最後にカエルに飲み込まれるまでの数分?まるで耳元を飛び回ってうるさいこと。 これで戦闘シーンを見たら弾丸の飛ぶ様子が、のけぞりそうになりそうで怖いくらいです。 回路も特別に作成したそうで、来年1月にはインターネットからのダウンロードで可能だそうです。

  • ナイスクチコミ5

    返信数0

    2015年8月8日 更新

    HDCP2.2へのパーツ交換はもう少し時間がかかると思ってましたが早くも到着 早速セッティングしました、いや〜速いですね到着はお盆休み明けになると 予想していたので意外でした 外観では特に変わった感じは皆無ですね、当たり前ですが・・・・・・・ でも、今回の無料アップデートはよくぞやってくれました(まるっきりの持ち出しだろうに) これで4kチューナー搭載のBDレコーダーが発売されても安心して購入できますね ちょっと、嬉しかったのがオマケですね 取説CDと7200WAのシール、いつもは本体に貼られているシール類は直ぐに、剥がししまうのですが こんかいは貼ってみました

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AVR-X7200W のスペック・仕様

サラウンドフォーマット
DTS DTS-HD Master Audio
DTS Neo:X
DOLBY DIGITAL Dolby Atmos
DOLBY TrueHD
AAC
出力情報
サラウンドチャンネル 9.2 ch
入力端子
HDMI端子入力 入力×8(フロント×1)
オーディオ入力 7 系統
コンポーネント入力 3 系統
光デジタル入力 2 系統
映像コンポジット入力 5 系統
同軸デジタル入力 2 系統
出力端子
HDMI端子出力 出力×3(モニター×2/ゾーン2×1)
コンポーネント出力 1 系統
基本仕様
周波数帯域 10Hz〜100kHz
チューナー FM/AM
4K伝送 60p対応
ARC対応

ARC対応

ARC対応

別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。

自動音場補正 Audyssey MultEQ XT32
カラー ブラック系
ネットワーク
Bluetooth Bluetoothバージョン 2.1 + EDR
Bluetoothコーデック SBC/AAC
Wi-Fi
AirPlay

AirPlay

AirPlay

PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。

DLNA
対応音声入力フォーマット
量子化ビット数 WAV・FLAC・ALAC・AIFF:16、24bit
サンプリング周波数 WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz
WAV・FLAC・AIFF:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz
ALAC:32、44.1、48、88.2、96kHz
DSD
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上)

サイズ・重量
幅x高さx奥行き 434x196x427 mm
重量 17.8 kg
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