リコー
PJ WX4241
メーカー希望小売価格:オープン
2015年2月6日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- パネルタイプ
- DLP
- アスペクト比
- 16:10
- パネル画素数
- 1280x800
- 最大輝度
- 3300 ルーメン
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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PJ WX4241 のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 レンズ側に各入力が配置されて後ろがすっきりしています。これがなかなかいい案配で気に入りました。 【発色・明るさ】 近距離から投影するのですごく明るいのではないかと思っていましたが、思ったほどではありませんでした。ですが十分に明るいです。 【シャープさ】 解像度が低いせいもあり、画像のシャープさはさほどのことはありません。でも液晶の四角がくっきり見えるのできっととてもシャープなんでしょう。 【調整機能】 調整機能(各種メニュー項目)は直感的なデザインになっておらずとてもわかりにくいです。台形補正などは何を言っているのかよくわからない状態で、調整を諦めました。 【静音性】 あまり静かでない場所で使用するので判断できませんがノイズなどはまったく耳につきません。静かだと思います。 【サイズ】 気軽に持ち運べるコンパクトさでとてもいい感じです。 【総評】 長年使っていて壊れてしまったオーバーヘッドプロジェクターと同等のものを探していて見つからず、その代わりこの機種を発見しました。 採点の各項目にない重要な機能は、短い投影距離で大きく写すことができるこの機種の目玉機能です。 教師が教卓から黒板に投影するシチュエーションを売りにされていますが、私はデザイン画を大きく拡大してトレースするために使います。1、2mも引きがあれば、黒板より高さのある数メートルの画像を投影することができます。まさに往年のオーバーヘッドプロジェクターが担ってきた分野であり、これまでのプロジェクターがまったく適わなかった分野の機能です。「短焦点」または「超単焦点」を名乗る同メーカーの他シリーズや他メーカーの機種よりも実用的な投影距離と画像サイズのバランスで、自分にとっては奇跡と言いたくなるくらいパーフェクトでした。 ようやく仕事で使い物になるプロジェクターに出会えて満足度はかなり高いです。 ただし解像度が荒く(横1280px)使用目的からすると画質はいまひとつです。しかしこれは現時点では問題にしていません。コストとの兼ね合いがちょうどよいからです。今後、より高精細なパネルを適度に順当に搭載していってくれることを期待しております。
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PJ WX4241 のクチコミ
(1件/1スレッド)
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【ショップ名】 イートレンド 【価格】 表題の通り 【確認日時】 20220608 【その他・コメント】 https://www.e-trend.co.jp/items/1001969?sale=mmsale20220613
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PJ WX4241 のスペック・仕様
- 教卓に置いて黒板に映したり、会議室で大きく映したりできる短焦点プロジェクター。80型の大画面を約80cmの距離から投影する。
- 横台形補正機能により、スクリーンや壁面に対して斜め方向でも投影が可能。電子ペンを用いた手書き機能を使う際、人影が入りにくくなる。
- Androidなどに搭載されるMiracastに対応。スマホなどをWi-Fi Direct経由で本機と接続して端末の画面を投影できる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 用途
用途 ビジネス 会議・プレゼンでの利用を想定したモデルで、明るさや携帯性、PCやスマホとの接続性を重視した製品が多い。騒音ノイズは大き目です。 ホーム 家庭での利用を想定したモデルで、フルHDや4K解像度に対応した高画質な製品のほか、スピーカー内蔵などカジュアルに動画を楽しめる製品がある。明るさを必要最低限に抑えることで、騒音ノイズも低減されています。 スクール 主に教育現場での利用を想定し、チョーク紛対策など防塵性能を高めたモデルや、書画カメラで教材投射が可能なモデルなどがあります。 |
スクール(学校用) |
| パネルタイプ
パネルタイプ 液晶 液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。 DLP 液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。 LCOS DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。 |
DLP |
| 光源 | 水銀ランプ光源 |
| タイプ | ポータブル |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 最大輝度
最大輝度 輝度 画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。 |
3300 ルーメン |
| コントラスト比 | 13000:1 |
| アスペクト比 | 16:10 |
| パネル画素数 | 1280x800 |
| パネルサイズ | 0.65 インチ |
| 対応解像度規格 | VGA〜UXGA |
| 最大表示色 | 10億7300万色 |
| 機能 | |
|---|---|
| 3D対応 | ○ |
| 短焦点
短焦点 短焦点 従来よりも短い投射距離で投影でき、従来のタイプでは必要な距離が取れないような場所でも大画面で投影できます。 |
○ |
| スピーカー搭載 | ○ |
| 台形補正 | タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) |
| 映像入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子
HDMI端子 HDMI端子
1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。 |
○ |
| RGB(VGA端子) | ○ |
| コンポジット | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 297x100x235 mm |
| 重量 | 3.1 kg |
| 投影距離 | |
|---|---|
| 60インチワイド | 0.61 m |
| 80インチワイド | 0.83 m |
| 100インチワイド | 1.04 m |
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