スペック・仕様
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- 256 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 520 MB/s
- 書込速度
- 290 MB/s
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LCH-256V2S のレビュー・評価
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LCH-256V2S のクチコミ
(3件/1スレッド)
-
最近Windows10に変更しました。旧OS時代はスリープを切っていたので気付きませんでした。 PCがスリープに入ったあと、OSではなくPCハードがSSDを見失い、起動出来ない旨のメッセージが出て手詰まりになります。 BIOSメニューに入ってもLCH-256V2Sを認識していません。 電源を切って再び入れるとBIOSはLCH-256V2Sを見つけ、通常起動します。しかしスリープに入ったら同じ状態になります。 ファーム等あれば対応しますが、見つける事は出来ませんでした。 2015年4月購入で、保証は3年らしいので購入店に問い合わせは致しますが、何か思い当たる事があれば教えて下さい。
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LCH-256V2S のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 256 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 6.8 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 520 MB/s |
| 書込速度 | 290 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダムリード速度(IOPS 4K):82,500 |
| ランダム書込速度 | ランダムライト速度(IOPS 4K):72,500 |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
150万時間 |
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