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CT250MX200SSD1
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 250 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 555 MB/s
- 書込速度
- 500 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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CT250MX200SSD1 のレビュー・評価
(38件)
満足度
4.58集計対象38件 / 総投稿数38件
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571%
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418%
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35%
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22%
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12%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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BTOパソコンで選んだSSDです。 基本的にはOSとインストールソフトウェアのみの使用として、 大きなファイルは別途HDDやナスに避難してました。 5年目安で買い替えましたが、壊れること無く使用できました。
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約3年弱使ってみて残り寿命が91%となりました。 使い方としては、自作テレビPCのCドライブとしてWin10で使っています。 何回かファームアップもして、標準的な使い方だと思います。 今まで、一度もCドライブが原因で困ったことは無かったので最高の評価を付けたいと思います。
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DTMで、頻繁に使うKONAKTプリセットのサンプルの保存先として使用しています。 HDDに比べて読み込みがかなり速いので作業効率が上がりました。 SSDの値段がもっと安くなれば全てのデータを移行したいです。
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CT250MX200SSD1 のクチコミ
(284件/36スレッド)
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大分、長く使ってきたので(5年以上)新しいPCへの移行を検討しています。Windows11ではセキュアブートが必須の条件なので、システムドライブをMBR形式からGPT形式に変更しておこうと思います。 単体でMBRからGPTに変更って、可能なのでしょうか? もし、NGなら1.5TBのHDDがあるので、そこに移しつつ戻すことで可能かなと思っています。 一応、構成情報です。 [CPU] Intel Core i5 6500T/(Skylake) クロック周波数:2.5GHz ※ 規定クロック [メモリ] crucial CT2K4G4DFS8213 [DDR4 PC4-17000 4GB 2枚組] [マザーボード] ASUSTek H170-PRO (BIOS:3805) [SSD] crucial CT250MX200SSD1 (250GB) 起動ドライブ[Cドライブ] [HDD] TOSHIBA MN06ACA800/JP [8TB SATA600 7200] [TVキャプチャー] ピクセラ PIX-DT260 [OS] Windows 10 Home 64bit版
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MX200のファームウェアをMU04に変更し、UEFIの機能でSecureEraseしたところ「Not support」と表示され実行できませんでした。 おかしいと思い、別PCでも試してみましたが同様に未対応との表記で、Linuxのmspartでも不可能でした。 初期からできないとは考えにくく、MU04のバグかと思いましたが、そういう前例も見ないため原因がわかりません。 なにか思い当たる点がございましたら、お答えいただけると幸いです。
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先日温度表示がおかしくなるという事態になりまして皆さんの助力により一応問題は解決したのですが、昨日再び温度表示がされなくなりました。 またクリーンインストールしてもまた同じ問題が起こると思い、とりあえずファームウェアをMU03→MU04に変更しました。 そしたらあら不思議、ちゃんと温度表示されるようになりました。 SMART関連の不具合がある方はファーム更新されると改善されるかもしれません。 参考にしていただければ幸いです。
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CT250MX200SSD1 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 250 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 555 MB/s |
| 書込速度 | 500 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダム読み込み(IOPS):100k |
| ランダム書込速度 | ランダム書き込み(IOPS):87k |
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2015年12月10日
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