crucial
CT500MX200SSD1
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 500 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 555 MB/s
- 書込速度
- 500 MB/s
- メーカー公式情報
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CT500MX200SSD1 のレビュー・評価
(23件)
満足度
4.52集計対象23件 / 総投稿数23件
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565%
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421%
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38%
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24%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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古い製品なので、4年間使用して総書き込み量23TB、使用時間14400時間、健康状態97%です。 購入当時はたしか2万円しましたが今は7000円台で買えるんですね。安くなったもんだ。 SATA SSDの速度はこの頃からほとんど変化がなく、最新機種の公称値と比べても1%しか違いがありません。 500GBで2万円ははっきり言って高かったですが、完成度が高い製品を数年早く使って快適さを得られたのは無駄ではなかったかなと思います。 SSDはホント丈夫なので壊れたらレビューを更新したいと思っています。壊れる前に容量不足で買い替えそうな気がしますけどね。 昔のHDDもそんな感じで壊れる前に買い替えていたのを思い出します。
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2016年1月16日フラッシュメモリー専門店 【風見鶏 -カザミドリ-】から¥ 20,515で購入。VALUESTAR N PC-VN550のHDD換装用。その前に使っていたのが、回転数5400rpmの1テラバイトHDDで、メカに疎い使用者の父にも「なんか遅い」と言われていたのが劇的に早くなりました。あれから2年半全く問題なく使用できています。 今や半額かあ!
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crucialのSSDは3台目です。 128GB、256GB、512GBと容量が増えていきました。 CFDのSSDも持っていますが、一度エラーが出てOS まるまる再インストールでデータも消えてしまいまた。それ以降crucialです。
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CT500MX200SSD1 のクチコミ
(200件/19スレッド)
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最近急に重くなりました。思い当たるものはないのですが、 数年前に外した拡張HDDを取り付けたくらいです。 写真内に何か問題はあるでしょうか? あと他に考えられるケースはあるでしょうか? youtube1080p動画再生でも読込みが遅かったり止まったりします。 CCleaner詳細クリーン 単純な上書き(1回)でも非常に遅いです。 PCスペック OS : Win10 Pro CPU : Core i7-3930K 3.20GHz (3.80GHz) 6コア12スレ RAM : 16GB GPU : Qadoro600 eo光 1ギガコースに有線LAN使用 SSDの状態 Crucial Storage Executiveソフト最新版使用 バッテリー無しのため Momentum Cache 無効 オーバープロビジョニング 設定済 Crucial Storage Executive内ではSSDもHDDも良好と表示
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このSSDをドライブケースに入れ、データ移動に利用してきました。 つい数日前まではトラブルもなく使用できていましたが、 朝にデータのバックアップのためにPCに接続したところ、 SSDの初期化を促されました。 SSDには、数日前から作業してきた大事なファイルがいくつかあり、 忙しい中で作業していたため、このSSDにしかデータを入れていない状態を数日間続けていました。 バックアップがないため、何としても、そして仕事上早急に復旧させたい状況でした。 結論を先に書くと、無料ソフトウェアでデータを取り出すことに成功しました。 私が試した方法は以下のとおりです。 他の2台のPCに接続しても同様でした。 ネット検索をしましたが、仕事上時間をかけることもできず、 急いでいる中でしたので、落ち着いて様々な方法を検索している状況ではありませんでした。 時間がない中で、まずはブートテーブルが破損したのではないかと疑いました。 そこで、TestDiskを使用すると、バックアップブートセクタが生き残っていることを確認。 バックアップBSをコピーしブートレコードを修復、SSDを一旦外して接続し直すも状況は変わらず。 やむを得ず、ブートレコードをTestDiskで作り直すがこれも状況は変わらず。 さらに時間が迫る中で藁にもすがる思いでネット検索し、 フリーのMiniTool Power Data Recoveryという聞いたこともないソフトの情報を得る。 ブートレコードが破損していても、1GBまでデータを取り出せるとのこと。 早速試してみると、SSDの中のファイルを全て確認することができ、 仕事に関するファイルを取り出すことに成功しました。 他にも有効なソフトウェアがあったかもしれませんが、 もう考えるゆとりがありませんでした。 同様のソフトウェアがあるようですから、私のような状況に遭遇した人も、 データを諦めてしまう前に試してみてはいかがかと。 なお、このソフトウェアは、1GBを超えるデータを取り出すためには、 89ドルを支払わねばなりません。 しかし、たとえば数十GBや数百GBといったデータも取り出すことができますから、 無料の状態で取り出せることが確認できれば、89ドルを費やす意義があると思います。 復旧の専門会社に頼むと最低でも数万円はかかると思いますので。 なお、この操作でもうひとつ気づいたのは、この手のソフトウェアは、 ゴミ箱に入れてゴミ箱を空にした後でも、データを復元できることです。
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SSD120gbから本製品に移行するつもりなのですが、ssdを入れ替えて流れ通りやっていけばwindowsはセットされるのでしょうか。 中身は特に消えて構わないのでクリーンインストールをするつもりなのですが、リカバリーディスク?というものは持っておらず、H97 seriesなどマザーボードに関するディスクしか所持していません。 購入したのはドスパラ XT−ATガレリアです。 この場合、元のssdを取り外してしまうと、windows本体の製品を購入しなければならないのでしょうか?
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CT500MX200SSD1 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 500 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 555 MB/s |
| 書込速度 | 500 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダム読み込み(IOPS):100k |
| ランダム書込速度 | ランダム書き込み(IOPS):87k |
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