crucial CT250MX200SSD3 価格比較

CT250MX200SSD3

crucial

CT250MX200SSD3

メーカー希望小売価格:-円

2015年 発売

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(33人)

容量
250 GB
規格サイズ
mSATA
インターフェイス
Serial ATA 6Gb/s
フラッシュメモリタイプ
MLC
読込速度
555 MB/s
書込速度
500 MB/s
メーカー公式情報
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CT250MX200SSD3 のレビュー・評価

(8件)

満足度

4.56

集計対象8件 / 総投稿数8件

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    62%
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    37%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2016年9月26日 投稿

    以前使用していた同メーカー製のm4 128GB(mSATA)との比較です。 【読込速度】 OSを入れて使用しておりますが、ほぼ表記のスペック通りの速度が出ております。 【書込速度】 OSを入れて使用しておりますが、ほぼ表記のスペック通りの速度が出ております。 【消費電力】 若干上がっており、それに伴う発熱の増加がかなり気になります。 【耐久性】 m4と比較して同じケース同じOSで20度近く高いです。 すぐに50度になってしまい、かなり不安です。 【総評】 温度せいで寿命が未知数ですが、高速になっており、買っても問題のない製品だと思います。

  • GigabyteのBRIXに内蔵させるため購入しました。 購入するにあたり、 インストールするアプリを考え256GB程度の容量で探しました。 またその上の目安ですが45円以下/1GBを基準としました。 この基準で調べていくとSANDISKの「SDMSATA-256G-G25シリーズ」が もっとも安価である事がわかりましたので詳細にスペック比較してみました。 ===== ★Crucial MX200 250GB 容量: 250 GB 読取り速度: 最大 555 MB/秒 書込み速度: 最大 500 MB/秒 MTBF 150万時間 ランダム読出し速度 : 最大100K IOPS、ランダム書込み速度 : 最大87K IOPS 搭載チップ:MLC ===== ★SDMSATA-256G-G25 容量: 256 GB 読取り速度: 最大 550 MB/秒 書込み速度: 最大 500 MB/秒 MTBF 175万時間 ランダム読出し速度 : 最大92K IOPS、ランダム書込み速度 : 最大54K IOPS 搭載チップ:TLC ===== 見ての通りですが、スペック上は非常に近似した値になっています。 ですが、細かくみると大きく2つの違いが判ります。 1つはランダム書き込みの速度に差がありCrucial MX200に優位性がある事。 そしてもう1つは搭載チップがTLCとMLCで異なっている事です。 あくまで一般論とは思いますが、 SSDのチップは「SLC > MLC > TLC」の順番で品質が劣ると言われており、 SLCは非常に高価で手が出づらい事と、 データを保存するデバイスである事を考えるとMLCはキープしておきたく、 結果SANDISKはパスする事としました。 次にMLCチップの同価格との比較ですが、 こちらは詳細スペックは割愛しますがざっと以下のように絞り込みをしました。 ●キングストン SSDNow mS200 Drive SMS200S3/240G → ランダム書き込み/読み込みが劣るためパス ●PLEXTOR M6MV PX-256M6MV → 書き込み速度、ランダム読み込み、 ランダム書き込みのいずれも劣るためパス ●トランセンド TS256GMSA370 → 詳細なスペックが公開されておらず、 値段も高めな事からパス この結果からもっともパフォーマンスに優れる本製品の購入に至りました。 CrucialはMicronのブランドですが、客観的池になってしまいますが、 昔からMicronのチップはコストパフォーマンスに優れていると感じます。 使い始めて日は浅いですが長く安定して動作してくれる事を期待しています。

  • 5

    2016年6月21日 投稿

    2014年製のNEC LZ650NSSのSSD(128GB)を換装しました。 訳アリでWindows10のクリーンインストールです。 書き込みが速くなり、体感的にも少し速くなりました。 満足です。

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CT250MX200SSD3 のクチコミ

(8件/1スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ5

    返信数7

    2016年5月1日 更新

    つい先日、このSSDを積んだwindows8.1のノートパソコンを10にアップグレード(厳密にはアップグレード失敗してクリーンインストールですが)したところ、立ち上げるとすぐにこのSSDが60度近くまで発熱するようになってしまいました。 オフライン環境だとしばらくしてから50度台、40度台に下がるのですがオンラインだとSSD温度が70度まで上がってしまうことがあります。内部の温度センサーの故障かと思い、直接SSDのシール部分に触れてみましたがやはりかなりの高温になっていることに違いは無いようです。またウイルス対策ソフトを消しても、一時キャッシュをオンにしても傾向は変わりませんでした。 どなたか他のSSDでも良いのでwindows10にアップグレードした後に同様の症状が出た方はいらっしゃいませんでしょうか。もしくは克服された方はいらっしゃいますでしょうか。 環境は windows10 Education 64bit corei7 4810mq gtx860m 当SSD+他SSD×2 です。ご意見のほどよろしくお願いします。

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CT250MX200SSD3 のスペック・仕様

スペック
容量 250 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

mSATA
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

MLC
タイプ 内蔵
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 555 MB/s
書込速度 500 MB/s
ランダム読込速度 ランダム読み込み(IOPS):100k
ランダム書込速度 ランダム書き込み(IOPS):87k
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