crucial
CT250MX200SSD3
メーカー希望小売価格:-円
2015年 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 250 GB
- 規格サイズ
- mSATA
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 555 MB/s
- 書込速度
- 500 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
CT250MX200SSD3は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
CT250MX200SSD3 のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.56集計対象8件 / 総投稿数8件
-
562%
-
437%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
以前使用していた同メーカー製のm4 128GB(mSATA)との比較です。 【読込速度】 OSを入れて使用しておりますが、ほぼ表記のスペック通りの速度が出ております。 【書込速度】 OSを入れて使用しておりますが、ほぼ表記のスペック通りの速度が出ております。 【消費電力】 若干上がっており、それに伴う発熱の増加がかなり気になります。 【耐久性】 m4と比較して同じケース同じOSで20度近く高いです。 すぐに50度になってしまい、かなり不安です。 【総評】 温度せいで寿命が未知数ですが、高速になっており、買っても問題のない製品だと思います。
-
GigabyteのBRIXに内蔵させるため購入しました。 購入するにあたり、 インストールするアプリを考え256GB程度の容量で探しました。 またその上の目安ですが45円以下/1GBを基準としました。 この基準で調べていくとSANDISKの「SDMSATA-256G-G25シリーズ」が もっとも安価である事がわかりましたので詳細にスペック比較してみました。 ===== ★Crucial MX200 250GB 容量: 250 GB 読取り速度: 最大 555 MB/秒 書込み速度: 最大 500 MB/秒 MTBF 150万時間 ランダム読出し速度 : 最大100K IOPS、ランダム書込み速度 : 最大87K IOPS 搭載チップ:MLC ===== ★SDMSATA-256G-G25 容量: 256 GB 読取り速度: 最大 550 MB/秒 書込み速度: 最大 500 MB/秒 MTBF 175万時間 ランダム読出し速度 : 最大92K IOPS、ランダム書込み速度 : 最大54K IOPS 搭載チップ:TLC ===== 見ての通りですが、スペック上は非常に近似した値になっています。 ですが、細かくみると大きく2つの違いが判ります。 1つはランダム書き込みの速度に差がありCrucial MX200に優位性がある事。 そしてもう1つは搭載チップがTLCとMLCで異なっている事です。 あくまで一般論とは思いますが、 SSDのチップは「SLC > MLC > TLC」の順番で品質が劣ると言われており、 SLCは非常に高価で手が出づらい事と、 データを保存するデバイスである事を考えるとMLCはキープしておきたく、 結果SANDISKはパスする事としました。 次にMLCチップの同価格との比較ですが、 こちらは詳細スペックは割愛しますがざっと以下のように絞り込みをしました。 ●キングストン SSDNow mS200 Drive SMS200S3/240G → ランダム書き込み/読み込みが劣るためパス ●PLEXTOR M6MV PX-256M6MV → 書き込み速度、ランダム読み込み、 ランダム書き込みのいずれも劣るためパス ●トランセンド TS256GMSA370 → 詳細なスペックが公開されておらず、 値段も高めな事からパス この結果からもっともパフォーマンスに優れる本製品の購入に至りました。 CrucialはMicronのブランドですが、客観的池になってしまいますが、 昔からMicronのチップはコストパフォーマンスに優れていると感じます。 使い始めて日は浅いですが長く安定して動作してくれる事を期待しています。
-
2014年製のNEC LZ650NSSのSSD(128GB)を換装しました。 訳アリでWindows10のクリーンインストールです。 書き込みが速くなり、体感的にも少し速くなりました。 満足です。
- CT250MX200SSD3のレビューをすべて見る
CT250MX200SSD3 のクチコミ
(8件/1スレッド)
-
つい先日、このSSDを積んだwindows8.1のノートパソコンを10にアップグレード(厳密にはアップグレード失敗してクリーンインストールですが)したところ、立ち上げるとすぐにこのSSDが60度近くまで発熱するようになってしまいました。 オフライン環境だとしばらくしてから50度台、40度台に下がるのですがオンラインだとSSD温度が70度まで上がってしまうことがあります。内部の温度センサーの故障かと思い、直接SSDのシール部分に触れてみましたがやはりかなりの高温になっていることに違いは無いようです。またウイルス対策ソフトを消しても、一時キャッシュをオンにしても傾向は変わりませんでした。 どなたか他のSSDでも良いのでwindows10にアップグレードした後に同様の症状が出た方はいらっしゃいませんでしょうか。もしくは克服された方はいらっしゃいますでしょうか。 環境は windows10 Education 64bit corei7 4810mq gtx860m 当SSD+他SSD×2 です。ご意見のほどよろしくお願いします。
- CT250MX200SSD3のクチコミをすべて見る
CT250MX200SSD3 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 250 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
mSATA |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 555 MB/s |
| 書込速度 | 500 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダム読み込み(IOPS):100k |
| ランダム書込速度 | ランダム書き込み(IOPS):87k |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください