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CT250BX100SSD1
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 250 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 535 MB/s
- 書込速度
- 370 MB/s
- メーカー公式情報
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CT250BX100SSD1 のレビュー・評価
(17件)
満足度
4.79集計対象17件 / 総投稿数17件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2016年1月より使って来ましたが、ここ2年ほどHDDのアクセスランプがつきっぱなしになり、マウス以外フリーズするような状態が起こるようになってしまいました。 電源を落としてコンセントも抜いてから再起動すればしばらくはまた使えます。 起動し続けるとよくないのだと思います。 そろそろ8年目でスリープモードも使っていたので、十分な耐用年数だと思いますが、この辺りが限界かもしれません。 もうちょっとノントラブルで使いたかったです。
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購入から数年、MacPRO2008に搭載してOS用として酷使してきました。 TRIMの効果なのかエラーやトラブルなくスムーズに稼働してます。 コストパフォーマンスは抜群、MacPRO2012で使用中のNVME SSDとベンチマーク数値は歴然の差ではあるが体感ではそれほど差を感じることはない。 安価にSSD化するには申し分ないとだけ言っておきます。
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【導入契機】 2011年製のcore i5モデルのVAIOのHDDの調子が悪くなり、交換と同時にSSDを導入することにしました。 PC VPCJ138FJ CPU Core i5 480M 元々のHDDは1Tでしたが、それほど容量を使っていなかったのでこのSSDでも十分すぎる容量で、このモデルにしました。 【読込・書込速度】 SATA2なので、SSDの能力をすべて引き出すことは出来ませんが、元のHDDよりベンチ結果は良好でした。 もっさりしていた元々のPCの動きも良くなりストレス無く作業可能となりました。 【導入方法】 元々のHDDでブートして、SSDをUSBで外付け。 http://www.solar-make.com/personal-computer/ssd-hdd-clone-note-pc-recovery/3083/ ↑こちらのHPを参考にしてEaseUS Todo Backupを使用、しクローン作成しました。 リカバリ領域も含めてSSDにコピーできました。 昔に比べたらびっくりするくらい簡単になりました^^ 【総評】 デフォルトでHDDが装着されているPCは数多くありますが、 どう考えても昨今のCPUの進化についていけてないHDDというのはボトルネックになる気がします。 ですので、これくらいの年代のPCでCPUスペックがいいPCにSSDを導入するというのは 速度を上げる手段としてとても理にかなっているのではないでしょうか。 唯一心配は耐用年数ですが、こればっかりは使ってみないとですね。 壊れた頃にはまた耐用年数の伸びた製品が出てくるのを期待します。
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CT250BX100SSD1 のクチコミ
(157件/18スレッド)
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ASUSのP8H77-Vで相性が出ました。 Win7で換装後しばらくしてブルースクリーン発生。(換装前のIntel330は発生なし)Win10にしてみたが案の定ダメ。 故障を疑ったので購入店(ドスパラ)へ点検依頼→2種類のチェックにて問題なし・・。 「ファームウエアをアップしてみて下さい」と言われ、そのまま返却。 ファームアップしたが速攻再発。富士通のノートPCに付けたが問題ないので相性かと思います。 相性が出た経験は初めてでした。運もありますね・・。
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このSSD、以前にCrystal Disk Infoで健康状態が不明になるとの過去ログを見たのですが、 我が家の、この子も依然として不明なのです。 確かCDIの「Ver.UPで対応する」でしたけど、何故でしょうか? ひょっとしたらbiosによるものでしょうか?
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よろしくお願いします。 題名通り、マウスの右クリックの反応に、必ず1秒かかります。以前は一瞬だったのが、いつの頃からか(使い始めて二か月くらいかも)、どの種類のファイル、フォルダ上(Cドライブ上でも)で右クリックしても、右クリックメニュウが表示されるまで1秒かかるようになりました。他のパソコンも総てSSDに替えているので分りますが、右クリックメニュウの表示は一瞬です。クリックした途端表示されます。それだけに、右クリックしてから反応するまで毎回必ず1秒かかると、結構イライラします。ハードディスク並みに遅く感じます。この気持、SSDに慣れた人なら解る筈です。 それ以外の動きは総て至って正常で、体感的には以前より遅くなったと感じていません。CDMで速度計測もしたんですが、速度低下は確認できず、SSDの機敏さを維持しています。プログラム、Office、ネットブラウザ、総て機敏に反応しています。何もない画面上やスタートメニュウ上での右クリックの反応には一秒もかかりません。一瞬です。何か「特定のファイルやフォルダ上」での右クリックの反応に時間がかかる、ということです。 似たような奇妙な現象に悩まされてる人はいませんかね。 そう言えば、Windowsを起動し画面が表示されてからおよそ20から30秒間の反応が以前に比べてかなり悪くなっているような気がしますね。それが過ぎたら問題はないのですが、デスクトップが表示するや否や何らかのウインドウを開こうとしてクリックしても、ウインドウ内のファイルが全く表示されず、真っ白のままで一切反応しない状態になります。他のSSD搭載のPCだとこうはなりません。デスクトップ表示後にウインドウを開くと、多少もたつくことはあっても概ね素早く反応します。 OSは 《Windows 7 pro 64 bits》 プロセッサは 《Intel Core i5 4200M 2.5 GHz》
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CT250BX100SSD1 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 250 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 535 MB/s |
| 書込速度 | 370 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダム読み込み(IOPS):87,000 |
| ランダム書込速度 | ランダム書き込み(IOPS):70,000 |
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