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CT500BX100SSD1
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 500 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 535 MB/s
- 書込速度
- 450 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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CT500BX100SSD1 のレビュー・評価
(4件)
満足度
5.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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5100%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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3〜4回タイミングを変え測定しました 【読込速度】 毎回550MB以上です。若干公称値より上 【書込速度】 毎回450MB以上でてます。若干公称値より上 【消費電力】 MX100から待機電力半分ほどに改良となってます。 自分で測定は出来ず公称スペックからですが 【耐久性】 朝から夕方まで稼働するような業務用PCでもなく個人用途の1日1〜2時間使用で 酷使はしないので大丈夫かなと思ってます 【総評】 レノボE450 i5 5200U 4GBメモリー(計測時 その後増量) SSD交換後にWindowsインストールと初期設定Wi-Fi設定程度 マカフィー停止させて機内モードにして測定。 シャットダウンの状態から電源onでログイン画面表示まで5秒〜6秒待ちになり ログイン操作後から使用可能になるまで待ち時間3秒になりました。 5年前のインテルx25-m以来のSSD購入です。 最近のはホント速いですね! 【追記】 メーカーサイトからStorageExecutiveClientをダウンロードしてDRAM(メインメモリー)キャッシュONの計測も載せました。 現像のバッチ処理は効果ありますね。 日本語対応していました。 設定の際には停電時にバッテリー確保されているかの警告がでます ノートパソコンか、UPS無停電電源装置がない場合は設定ONは止めたほうが良いでしょう
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500GBが2万円程度で買えるいい時代になりました。 DELL XPS8700 に付けて1ヶ月ほど使用していますが不満は全くないです。
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CrystalDiskInfoとCrystalDiskMarkの結果だけです。 使い始めなので耐久性などはわかりませんが、コストパフォーマンスは非常に高いと思います。 【測定環境】 OS:Win7 64bit CPU:i5 4690k マザーボード:Z97 Extreme6 テストデータ:ランダム キュー数 / スレッド数:32 / 1(デフォルト)
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CT500BX100SSD1 のクチコミ
(7件/2スレッド)
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急激に値下がりしたので購入したのですが案の定新製品登場の様です。 http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20151104_728897.html 480GBモデルが149.99ドルと言うことは、約 18,000円。
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PCにはあまり詳しくはないのですが、Lenovo G570にこのSSDを取り付けました。 しかし、完全にフリーズしてしまう事象が頻発して困っています。 その度、電源ボタン長押しの強制終了です。 特にベンチテストやエクスペリエンスインデックスなどを行うと100%フリーズします。 その他でもフリーズするのですが、フリーズする時はHDDランプが点灯しっぱなしです。 PCのスペックはWin7でCPUはインテルのi5、メモリは8Gです。 データの移行はHD革命を使ってコピーして換装しました。 その後リカバリディスクでもトライしましたが改善されませんでした。 電源管理等も確認したのですが、いわゆるプチフリでは無いため別の原因ではないかと考えています。 もし同様の不具合で改善策をお持ちの方がいましたらアドバイスをお願い致します。
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CT500BX100SSD1 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 500 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 535 MB/s |
| 書込速度 | 450 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダム読み込み(IOPS):90,000 |
| ランダム書込速度 | ランダム書き込み(IOPS):70,000 |
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