Steinberg
UR12
メーカー希望小売価格:オープン
2014年12月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 入出力数
- 2IN/2OUT
- AD/DA
- 24 bit
- ファンタム電源
- ○
- スマートフォン対応
- ○
- iOS対応
- ○
- メーカー公式情報
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UR12 のレビュー・評価
(12件)
満足度
4.29集計対象12件 / 総投稿数12件
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541%
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450%
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38%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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10年前の機種ですが何故か最近になって Podcast Starter Packとして投げ売りされていました。 あちこちのPCパーツ販売店や楽器屋に流れているようです。 初心者向きとのことでしたので買ってみました。 【音質】 特に問題なく使えます。 【デザイン】 古臭い印象は拭えないですが個人的には好きです。 【操作性】 フロントはInputGain1、InputGain2、OutputGainのみ。 リアに+48VのON/OFFと電源切り替えスイッチがあります。 電源はUSB-BかMicroUSB-Aで選択できます。 【サイズ・可搬性】 思っていたより大分コンパクトでした。 【機能性】 必要最低限です。 OutputGainはLineOutのみ可変するようで USB-BからPCに繋いで出力しているので意味はないです。 【総評】 ゲームしている時に通話する為に使用していたヘッドセットが重く 軽さを求めつつもマイク品質を下げたくないとの思いでこちらに辿り着きました。 配信者初心者向けとして紹介されていますが PCゲームで通話する用途でも安価で良いと思います。 マイク:PC〜UR12〜AT2020 イヤホン:PC〜Bluetoothイヤホン で繋いで通話しています。 別途購入したものはAT2020、マイクアームスタンド、U型ポップガードです。 マイクは13k、スタンドは2k、ポップガードは1kでした。 それぞれAmazonで購入しました。 配信に使うならAG03Mk2の方が断然良いと思います。 こちらの電源が古い規格のUSBなので電圧が安定せず配信していると切れることがあるそうです。 通話用途ならPC音源をのせる訳でもないので切れたところで気にならないのでおすすめです。
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【音質】可もなく不可もなく初心者向けです 【デザイン】かっこいいと思います 【操作性】シンプルですぐ覚えられます 【サイズ・可搬性】やや大きいかなという印象です 【機能性】最低限の機能は備わっています 【総評】初心者向けですね。初めてオーディオインターフェイスを扱うにはこれで十分だと思います
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スタインバーグ製品の付属のソフトは良いものは無かったけど、本体は良くできており業界では標準と言えるかも知れない。 ただハードウェア端子部分のピンジャックが安っぽく、ROLAND製品のオーディオインターフェイスなどの金メッキを施した端子等と比べるとかなり音質への拘りが無い。 でもまあ価格的に安いので文句は出ないだろう。
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UR12 のクチコミ
(6件/2スレッド)
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UR12を利用していますが、かなり頻繁に0.1秒ほどの音飛びが発生します。 音が飛ぶときは、機器正面のUSBの白色LEDが一瞬点滅します。 ブラウザを操作しているときが頻度としては一番多いように感じます。 自分なりに調べたところUR12やUR12mk2などこちらのメーカーのオーディオインターフェースを 利用時に同じような状況に陥っている方が一定数おられるようです。 発生する症状は、みなさんほぼ共通していました。 他の方々の事例やアドバイスを参考にして以下の作業を行いましが改善されません。 参考にした方の情報を見ても明確にこれで改善しているという事例が見つかりませんでした。 デスクトップPCで発生しているがノートPCにつなぐと発生しないなど 本体の問題ではなさそうな気がしています。 これで改善したという事例をお持ちの方いらっしゃれば教えてください。 【試したこと】 ・ファーム、ドライバは最新に ・ASIOのバッファーを下げる ・別のUSB端子に変える ・セルフパワーのUSBハブ経由にする ・別のUSBケーブルに交換する →いずれも解消せず
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UR12に付いてきた、CubaseAI10を使っているのですが、インストゥルメントの「HALion Sonic SE 3」と「Groove Agent SE5」でフィルターのところで音色を検索しても何も表示されません。 念のため、CubaseAI10を再ダウンロードしましたが、変わりませんでした。
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UR12 のスペック・仕様
- 24bit/192kHzに対応し、マイクプリアンプ「D-PRE」を1基搭載した、コンパクトなオーディオインターフェイス。エレキギターなどと接続して曲作りが行える。
- iPhoneやiPadに対応した「CCモード」により、iOS対応DAWアプリケーションと組み合わせることで、録音から制作までコンパクトなシステムで作業できる。
- 作曲、ミックス機能などが凝縮された「Cubase AI」のダウンロード版ライセンスのほか、iPad用のマルチタッチDAW、Cubasisのライト版「Cubasis LE」が付属。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 接続端子 | USB2.0 |
| AD/DA | 24 bit |
| 最大サンプリングレート | 192 kHz |
| バスパワー | ○ |
| ループバック | ○ |
| ファンタム電源 | ○ |
| スマートフォン対応 | ○ |
| 対応OS | Mac OS/Windows/iOS |
| 入出力 | |
|---|---|
| 入出力数 | 2IN/2OUT |
| ヘッドホン出力数 | 1 |
| HI-Z入力 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 159x46x144 mm |
| 重量 | 0.85 kg |
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