カシオ
HIGH SPEED EXILIM EX-ZR1600SR [シルバー]
メーカー希望小売価格:オープン
2015年3月20日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画素数
- 1679万画素(総画素)
1610万画素(有効画素)
- 光学ズーム
- 18 倍
- 撮影枚数
- 455 枚
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
HIGH SPEED EXILIM EX-ZR1600SR [シルバー]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
HIGH SPEED EXILIM EX-ZR1600SR [シルバー] に関連する製品
新旧モデル
-
閲覧中の製品
2015年3月20日 発売
カシオ
HIGH SPEED EXILIM EX-ZR1600SR [シルバー]
4.26(24件)- 円〜
-
新モデル
2016年2月5日 発売
カシオ
4.34(9件)62,599 円〜
HIGH SPEED EXILIM EX-ZR1600SR [シルバー] のレビュー・評価
(24件)
満足度
4.26集計対象24件 / 総投稿数24件
-
533%
-
450%
-
316%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
・充電しながら撮影することはできない ・充電中は液晶は真っ暗でなんの操作もできません ・HDMIで接続してテレビやPCにうつすことは可能です ・HDMIでPCに接続してWebCamのように使うのは難しいかもしれません →設定情報が表示されているのを消す方法が不明、探しきれてないだけかもしれませんが ・HDMIでPCに接続するには、ベストショットモードと言うのを選んで、その設定からHDMI→PCというのを選ぶ必要があります
-
『自撮り』できるカメラが欲しくて、今年の春先にPanasonicのSZ−10を購入して使用していたのですが、このカメラの液晶は現在のコンデジの主流である3インチではなく、一回り小さい2.7インチということで、カメラを持って腕を伸ばすと「画像が小さくてちょっと見づらい」ということが判明(SZ−10の名誉のために付け加えると、これは私の加齢による視力の衰えが原因ですので、普通の方には問題が無いと思います。)。 ということで、液晶が3インチ以上で『自撮り』ができるカメラを探していたところ、『自撮り』ができるうえに、なにやら『宙玉』なる写真も撮ることができるカメラがある…ということで、興味本位で購入してしまいました。 なお、購入時点ではZR1600は販売終了となっており、後継機のZR1700が発売されていましたが、さほど機能に違いはないということが確認できましたので、値ごろ感のあるZR1600を購入しました。 【デザイン】 カメラを見て、手に持った瞬間「う〜ん」という感じでしょうか。カタログで見た時には(カラーも含めて)「個性的でいいな…」とは思っていたのですが、実際に手にして実機を見ると「こんな感じなんだ…」というのが感想です。 悪いデザインだとは思わないのですが、普通のカクカクしたデジカメのスタイルに慣れてしまっていると、ちょっと違和感を感じるデザインです。 【画質】 撮った写真については、自身のブログに上げるためだけに使用していますので、画質についての評価はできませんので「3」とさせていただきました。 【操作性】 初めて手にしたCASIOのデジカメ…ということで、最初は「使いづらい」と感じていたのですが、使い込んで行くうちに「こういう操作方法もありかな…」と今では思えています。 【バッテリー】 コンデジを1日フルに使用する機会がありませんので、特に不自由を感じていませんが、このZR1600の電池は他のコンデジの電池と比べると「厚み」があるような気がしますので、意外と「持ち」が良いのかもしれませんね(「持ち」が良いことを確認したわけではありませんので、念のため。)。 【携帯性】 少し厚みがあって重いかな…というのが正直な感想です(ZR1600は242gです。)。特に『自撮り』をする場合には片手でカメラを持ちますので、あまり重いとカメラを持つ腕がプルプルしてしまいますので、『自撮り』を中心に考えるとZR60(202g)の方がお勧めかもしれません。 また、このカメラは厚みもありますので、シャツの胸ポケットに入れておく…とうのは難しそうです。 【機能性】 今回の購入目的は『自撮り』と『宙玉』を撮影するのがメインでしたので十分に満足をしています。特に『宙玉』についてはとても綺麗で、なんとも不思議な写真を撮ることができます。「花」や「植物」をメインに撮影をされている方には、CASIOのコンデジを1台カメラバックの中に入れておくことをお勧めします。 また、『自撮り』を行う際には、カメラの前面にシャッターボタンが付いており、親指でシャッターを押すことができますので 便利です(左手の人差し指でシャッターを押すのはなかかな難しいのですが、親指だと簡単にシャッターボタンを押すことができます。)。 ただ、唯一気になってるのが「書き込み速度がちょっと遅い』のでは…というところです。これについては、現在、色々なSDカードを使って調べているところです。 【液晶】 現在所有しているコンデジの液晶が46万ドットのカメラが大半ですので、このZR1600の92万ドットという液晶は非常に綺麗です。私が所有している一眼レフ(OM−D E−M1とE−M10)と比べても遜色が無いように見えます。 【ホールド感】 角部に丸みが付いているので、持ちにくい感じもしていたのですが、逆にカメラに厚みがあることでホールド性については「まずまず…」といったところだと思います。ただ、手の小さな女性の方には厚みがある分どうなのかな?ということも感じますので、購入に際しては実機に触れてみることをお勧めします。 【総評】 『自撮り』のメイン機として購入したわけですが、3インチの液晶は2.7インチの液晶と比較すると一回り大きく感じますので『自撮り』の際にも被写体の確認が容易になりました。また、購入を検討している段階では、フロントシャッターボタン には懐疑的だったのですが、これは間違いなく「あり」ですね。特に今のデジカメは不用意にシャッターが切れないよう、シャッターボタンを重くしているカメラやシャッターボタンのストロークを長く(深く)しているカメラが多いような気がします。そのようなカメラのシャッターボタンを左手の人差し指で押すという作業は非常に難儀なのですが、フロントにシャッターボタンがあると(力の入れやすい)親指で押すことができますので、非常に便利だということが分かりました。 前述のとおり『自撮り』専用機と思って購入したZR1600ですが、『宙玉』で撮影することが楽しくなってしまい、今では常にカメラバックに必ず入れて持ち歩いています。 今まで自然の風景や植物を被写体の対象としたことが無かったのですが、このカメラを購入したことにより、なんとなく新たな境地を開拓してしまったような気がします…。
-
自撮りはあまりしませんが、全体的には満足しています。 液晶画面の角度などを調節してカメラを動作できるのが売りです。 まだ、使い切っていないのですが、これから有効活用をしたいです。
- HIGH SPEED EXILIM EX-ZR1600SR [シルバー]のレビューをすべて見る
HIGH SPEED EXILIM EX-ZR1600SR [シルバー] のクチコミ
(253件/40スレッド)
-
こちらのカメラを2年ほど使っています。 半年ほど前にリアケースのひび割れで メーカーに修理をしていただきました。 その際は保証期間が過ぎているけれど無償にしていただいたのですが、 また同じ場所にひび割れが出ました。 落としてません。 そして同じ場所。 自分の個体の問題かなと思っていたのですが、 2度目となると不信感が… 他にも同じような方いらっしゃいませんか? まだまだ使えるけれど…買い換えようかな。
-
ノジマデンキに、EXILIM EX-ZS210SRを買いに行ったのですが訪問店舗には在庫無し。納期2〜3週間との事。他店舗へ問い合わせしてもらうと、在庫有り。しかし、対応してくれた店員にこちらを薦められて低価格とSDHC8Gサービスにオチてしまった。かみさん用の軽量コンデジ、予算一万でしたが、まぁ納得の買い物が出来ました。
-
先日この機種を購入して写真を撮影しているのですが、シャッターボタンを押した後の処理していますの表示が3〜5秒ほどあります。 ここ4〜5年デジカメは購入していなかったのですが、最近のデジカメの保存スピードって数秒かかるのでしょうか? SDカードはトランセンドのクラス10・32Gを使用しています。
- HIGH SPEED EXILIM EX-ZR1600SR [シルバー]のクチコミをすべて見る
HIGH SPEED EXILIM EX-ZR1600SR [シルバー] のスペック・仕様
- 「Bluetooth Smart」に対応し、スマートフォンと常時接続することで、撮影した画像を自動で送信するデジタルカメラ。
- 180度まで開くチルト液晶や本体前面に縦持ち用フロントシャッターを搭載し、自分撮りやみんな撮りを簡単に楽しめる。
- 肌をなめらかにし、顔も明るく撮影できる「メイクアップモード」を採用し、画像を確認しながら肌の色やなめらかさを調整することができる。
| 撮像素子 | |
|---|---|
| 画素数 | 1679万画素(総画素) 1610万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。 |
1/2.3型CMOS (裏面照射型) |
| レンズ | |
|---|---|
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離
レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。 |
25mm〜450mm |
| F値
F値 F値
レンズの明るさを表し、数字が小さいほど明るいレンズになる。 |
F3.5〜F5.9 |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム
レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
18 倍 |
| マニュアルフォーカス | ○ |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| USB充電 | ○ |
| 撮影枚数
撮影枚数 撮影枚数 CIPA規格(カメラ映像機器工業会が定める電池寿命測定方法)に基づいた枚数。 |
455 枚 |
| デジタルズーム | 4 倍 |
| 最短撮影距離 | 4cm(標準) 4cm(マクロ) |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| 記録フォーマット | JPEG |
| シャッタースピード | 1/4〜1/2000 秒 |
| 液晶モニター | 3インチ 92.16万ドット |
| 撮影感度 | 通常:ISO80〜3200 拡張:ISO25600 |
| 内蔵メモリ | 48.9MB |
| 起動時間 | 1.5 秒 |
| ファインダー | 無し |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-130A |
| 連写撮影 | 30コマ/秒 |
| インターフェース | マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 |
| 動画 | |
|---|---|
| フレームレート | 30 fps |
| 動画撮影サイズ | 1920x1080(フルHD) |
| 記録方式 | MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM) |
| 最長撮影時間 | 約95分 |
| 撮影機能 | |
|---|---|
| 自分撮り機能
自分撮り機能 自分撮り機能 背面モニターが回転して自分の姿を見ながら撮れる機能を指します。モニターを自分撮りモードにすると自動的にセルフタイマーがオンになる、表示が鏡像になる、美肌がオンになるなど各社工夫をしています。 |
○ |
| チルト液晶
チルト液晶 チルト液晶 可動式液晶モニターの一種で、モニターが上下にチルトする機構を指します。上にだけ動くもの、上にも下にも動くもの、180度動いて自分撮りに対応するものなどがあります。構造はシンプルで便利ですが、縦位置でのローアングル撮影には未対応です。 |
○ |
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| 顔認識
顔認識 顔認識 人物にカメラを向けた際、被写体の顔を認識し、自動的にピントや明るさを合わせてくれる機能。 |
○ |
| AF自動追尾機能
AF自動追尾機能 AF自動追尾機能 指定した被写体に自動的にピントを合わせ続ける機能です。ピンボケを防げますが、被写体によってはうまく追尾してくれないこともあるため、通常のAFとうまく使い分ける必要があります。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 |
レンズシフト方式 |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| Bluetooth対応(常時接続) | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 108.3x61.5x33.6 mm |
| 重量 | 本体:202g 総重量:242g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
