ペンタックス PENTAX K-S2 18-50REキット [ホワイト] 価格比較

ペンタックス

PENTAX K-S2 18-50REキット [ホワイト]

メーカー希望小売価格:オープン

2015年3月6日 発売

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タイプ
一眼レフ
画素数
2042万画素(総画素)
2012万画素(有効画素)
撮像素子
APS-C
23.5mm×15.6mm
CMOS
重量
618 g
メーカー公式情報
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PENTAX K-S2 18-50REキット [ホワイト] のレビュー・評価

(6件)

満足度

5.00

集計対象6件 / 総投稿数6件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2018年2月28日 投稿

    3年ほど前に購入した初めての一眼レフです。 【デザイン】 丸みのあるデザインよりも角ばってる方が好きなので、 気に入ってます。 【画質】 素晴らしい画質です。 十分綺麗な写真が撮れます。 最新のボディと比較しても遜色ないです。 高感度耐性流石に少し劣りますが、 それでもiso1600程度までなら実用的と思います。 【操作性】 使いやすいです。 エントリ-機でありながらダブルダイヤルですし、 出し惜しみなく当日の最新の技術を導入しています。 ペンタックスの良いところですね。 【バッテリー】 普通です。 1日撮る場合は予備のバッテリ-を持って行きます。 【携帯性】 小型ですが多少重いです。 小さな単焦点をつけるとミラーレスとまではいかないですが、 それでも一眼レフの中では本当に小さい部類に入ります。 【機能性】 最新のK-70と比較するとカメラ内現像の項目が 少ないです。最低限の機能はあります。 AFなども正確に合います。 自撮り時に撮影ボタンが変わるのが面白いです。 その後の機種にはないのでK-S2だけの機能ですかね。 手振れ補正も十分強力です。 【液晶】 綺麗です。 全く問題ないです。 【ホールド感】 ここが唯一気に入らない点です。 手にあまりフィットせずチ-プな印象を受けます。 望遠レンズをよく使うので手が痛くなることが多かったです。 K-70を買った一番大きな要因です。 大きくないレンズを使う場合は特に問題ないです。 【総評】 初めて買った一眼レフであり、カメラの世界にどっぷり 浸かる原因となった思い出のカメラです。 コスパが良いという理由でペンタックスにしましたが、 結果的には良かったと思います。 適当にとってもかなり綺麗な写真が撮れて、 どんどん写真にはまっていきました。 もうディスコンになると思いますが、中古などで安く手に入るので あれば本当に良いカメラだと思います。 アップした写真は全てこのレンズキットで撮った写真です。

  • 5

    2017年11月2日 投稿

    以前、同じペンタックスのK200Dを使っていました。 それを手放し、しばらくはいわゆるハイエンドコンデジを使っていましたがやはり一眼が恋しくなり、富士のミラーレスとペンタの一眼レフで迷った末、値段と可動液晶と防塵・防滴が決め手となり再びペンタックスを選びました。 K70ではなくK-s2にしたのは機能上今の自分にはK-s2で充分だったことと値段が安かったからです。 今、住んでいるポルトガルではペンタックス(及びリコー)そのものが存在しないので時機を見てフランスのアマゾンで購入。その時のレートで60,000円しない価格で買うことができました。 ここでのレビューはその値段を前提としたレビューです。 【デザイン】 良いです。 初めて実機を見ずに購入したので値段から考えても結構安っぽい作りかも…などと少し心配してましたがそんなことはありませんでした。ペンタックスさん、ごめんなさい。チープさは全くありません。 そもそもC社やN社の「なで肩デザイン」にあまり魅力を感じないのでペンタックスの直線デザインが自分は好きです。 以前に持っていた一眼がK200Dでそのイメージがあったので、K-s2を箱から出した時は“小さい”と思いました。 実際に持ってみるとそれなりに重さもあってずんぐりという感じですね。デザイン自体は非常にシンプルだと思うけれど、カメラ上面の質感を変えたりシャッターボタンやOKボタンの周りが光ったり、画質には全く関与しないところだけれど個性は十分に出せていると思います。 【画質】 センサーサイズが違うから当然と言えば当然だけれどハイエンドコンデジと比べても差は歴然です。 発色に関しては初めてK200Dを使った時かなり感動した記憶があるのだけれど、今回はそこまでの感動は(まだ)ありません。 CCDとCMOSの違いか、あるいはキットレンズのせいか、はたまた自分の見る目が肥えたのか、分かりません。 キットのレンズの方には多少の不満ありです。 沈胴式を採用し、防塵・防滴で小さいサイズに収めた技術は買いますが、本体の潜在能力を出し切れていない(本体に負けている)気がします。 レンズそのものの値段を考えたらしょうがないけれど、よって交換レンズを3本、日本の通販で購入しました。次に日本に行くのが楽しみです。 【操作性】 フジ機とはもちろん操作に違いがあるので慣れるまで多少戸惑ったけれど、一度分かれば普通に使い易いです。 十字キーは確かにちょっと押しづらいです。特にOKと液晶に挟まれたフラッシュマークの付いた左側。 それも、そんなものと慣れてしまえばそんなにストレスを感じることもありません。 その他のボタンは適度に大きく、前後の2ダイヤルも使い易く操作はとても快適です。 カスタマイズ性には少し劣るけれど値段を考えればそれが不満になることもありません。 再生ボタンが右手親指ですぐに押せる場所にあるのは◎。 【バッテリー】 予備は持っていませんが今のところ足りています。 【携帯性】 一眼レフとしたらいいのではないでしょうか。 ここはミラーレスと比較してもしょうがないですよね。それこそ携帯性はミラーレス最大の強みですからね。 【機能性】 色々な機能がついてますが基本の機能以外、ほとんど使ってません、結局…。 カスタムイメージの雅や銀のこしはなかなかツボにはまります。 防塵・防滴、可動液晶は必須条件ではないけれどあって便利なものですね。 【液晶】 ライブヴューで写真を撮ることもないので特に不満はないけれど、もう少し高精細になるといいかなぁとは思います。 チルト液晶であれば自分には足りるけれど、バリアアングルは液晶保護に一役買ってますね。 【ホールド感】 僕の手にはしっくりはまります。 持ち歩いている時は、重さが多少気になることもあるけれど撮影する時はその重さがちょうどいいです。 【総評】 久しぶりにOVFで写真を撮っていて気がつきました。OVFの方が目が疲れないんですね。 EVFの方が設定結果を見ながら撮影することができるので便利と言えば便利ですが。 およそ2年半前に発売された機種とはいえ、この値段でこれだけの機能の付いた一眼が買えてしまうペンタックスに感謝です。 キットのレンズは可もなく不可もなく、極めて普通のレンズ、つまりあまり面白くないレンズです。値段相応のチープさもあります。 ズームレンズとしてもズーム域が今一つ中途半端。 本体に関しては満足度5。レンズに多少不満があるのでキットレンズとしては満足度4です。 (僕のように)一眼を始めたいけれどもあまり予算を充てられない、という方には今でも十分条件を満たしてくれるカメラだと思います。

  • 5

    2017年2月5日 投稿

    K-rからの買い換えで、小型のWRレンズがほしかったので、18-50レンズキット(ホワイト)をK-70発表直前に購入。 【デザイン】 事実上の後継機であるK-70や旧機種であるK-50、K-S1などと比べてもすっきりとしたデザインに、点面のアルミパネルのアクセント。 プラボディにカラーバリエーションはよくマッチしていたと思うので、K-70でシルバーのみになってしまったのは残念。 【画質】 ローパスフィルターありの12MPxのK-rとは大きく異なる解像感。 K-50やK-3IIとほぼ同等の高感度耐性で、不満はありませんが、K-70でかなり向上しているのが悔しいところ。 各種レンズ補正をほぼ待ち時間なしで利用できるのはキットレンズやDA21などを使用する際にとても助かります。 【操作性】 2ダイヤルでFxボタンもあり、UIもキビキビと動き、撮影、再生、編集をストレス無く行えています。 十字(?)ボタンはへこんでいて押しづらいですが、厚みのあるシールを貼ったところ、大きく改善したため、特に問題はありません。 【バッテリー】 内蔵フラッシュをほぼ使用していないため、カタログスペックと同等以上の電池持ちで、不満はありません。 K-rとバッテリーが共通なため、バッテリー2本で運用できています。モデルチェンジのたびにコロコロとバッテリーを変更しないのは助かります。 【携帯性】 バリアングル、防塵防滴、2ダイヤル、視野率100%ファインダー、Wi-Fiを採用しながら、K-rとほぼ同等サイズになっており、満足度の高いポイントです。 他社のエントリー機と比べれば重いものの、ミドルクラス機よりは軽く、剛性感もあるため妥当な重量と思います。 【機能性】 バリアングル液晶はローアングルなど、さまざまな撮影姿勢で活躍。 自撮りモードはキットレンズやリミテッドレンズなどの小型軽量レンズ使用時は実用的ですが、重いズームレンズでは腕がつりそうになります。 ボディ内現像でカスタムイメージやフリンジ補正などの各種レンズ補正を利用できるので、Wi-Fiでスマートフォンに転送する前に編集をしておくと、ウケのいい絵に出来ます。明瞭強調はやや線が太くなる印象ですが、スマートフォンなどの画面で見る分には、メリハリがついてとてもよく映えます。 Wi-Fi機能は、タッチフォーカス可能なリモート撮影、写真の転送といった基本はしっかりと抑えられていて、便利に使えます。 ただし転送速度が遅いため、リサイズやセレクションで対応することになってしまいますが… 【液晶】 ギャップレス液晶でみやすいです。 バリアングルが便利ですがタッチ対応ならLVでタッチフォーカスなどが利用できてより便利だったのではないかと思います。 【ホールド感】 安定感のあるホールドが出来ます。K-70で肉厚なグリップになっており、それと比較するとやや手の小さな人向けのように思えます。 前後のダイヤルはちょうどいい位置にあると思います。 【総評】 見やすいファインダー、暗所に強く精度の高いAFセンサー、防塵防滴、水準器、自動水平補正といった、K-rにはない上位機の機能をコンパクトなボディに搭載していて、完成度の高い機種だと思います。 K-70でさらに改良された点もあり、今はK-70も十分安くなっているため、K-S2を新たに購入する理由はあまりないとは思いますが…

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PENTAX K-S2 18-50REキット [ホワイト] のクチコミ

(3962件/245スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ32

    返信数18

    2025年8月19日 更新

    カメラは詳しくないものです。旦那が持ってたKS2を使ってましたが黒死病になってしまい、 キャノンEOS R50を購入してみましたが、色々設定してみましたが、なんだか鮮やか過ぎて棘があるような映り方が合わず売却しようと思います。 やはり、ペンタックスのレンズがあるので、ボディだけ買い直そうと思います。 KS2はいつもAUTOで撮影していましたが、落ち着きがあるトロッとした?雰囲気が気に入っており、 また撮りたいのですが、それに近いように撮れる機種はどれになりますか?皆さんのクチコミを見てると後継種はKFのようですが、KPも気になってます。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ6

    返信数7

    2025年4月13日 更新

    星を点に写したくて、またペンタックスの こちらのカメラに戻って来ました。 カメラの電源も、アストロトレーサーの 電源も初めてスイッチを入れた時は精密キャリブレーションが表示されますよね? 私のKS2…、何故か?表示されないんです。 今まで、k-1もk3Vも中古ですが、アストロトレーサー で失敗した事ないのに、こんな事は初めてで 戸惑っています。 もしかして…、壊れた?メーカー行きなんですかね? 修理代より中古を買った方が安いのかな? どうかよろしくお願いします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ12

    返信数24

    2025年3月21日 更新

    ヤフオクでポチったKS-2がすぐに黒死病を患い、MZのコイル(ソレノイド?)に置換したのですが、その影響か、不確率に画像のようなズレた写真ができあがります。 いつ起こるか再現性がないので廃棄処分にするしかないか考えています、どのような原因でこのようなことになるのでしょうか。 カメラ KS-2(絞り、SS、焦点距離にかかわらず発生します) レンズ DA18-135でもタムロン90mm、オールドレンズでも発生します

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PENTAX K-S2 18-50REキット [ホワイト] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

一眼レフ

ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。

ミラーレス

「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。

一眼レフ
レンズマウント ペンタックスKマウント
画素数 2042万画素(総画素)
2012万画素(有効画素)
撮像素子

撮像素子

光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。

フルサイズ

35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット

APS-C

APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット

※ニコンは「DXフォーマット」

APS-H

横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット

フォーサーズ

オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット

APS-C
23.5mm×15.6mm
CMOS
撮影感度 標準:ISO100〜51200
記録フォーマット JPEG/RAW
連写撮影 最高約5.5コマ/秒
シャッタースピード 1/6000〜30秒
液晶モニター 3型(インチ)
92.1万ドット
ファインダー形式

ファインダー形式

プリズム

光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。

ミラー

鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。

電子ビューファインダー

「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。

ペンタプリズム
ローパスフィルターレス

ローパスフィルターレス

ローパスフィルターレス

レンズがとらえた光を直接イメージセンサーに伝えることで、より高い解像感の写真が撮影できる機能。

※撮影条件や被写体によっては、モアレや偽色が目立つ場合があります。

ファインダー倍率

ファインダー倍率

ファインダー倍率

ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。

0.95 倍
ファインダー視野率(上下/左右) 100/100
電池タイプ 専用電池
専用電池型番 D-LI109
撮影枚数 ファインダー使用時:480枚
記録メディア SDHCカード
SDカード
SDXCカード
スロット シングルスロット
その他機能
防塵・防滴

防塵・防滴

防塵・防滴

随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。
※防塵・防滴に配慮した構造になっていますが、ほこりや水滴の侵入を完全に防ぐものではありません。

手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。

※電子式は含みません

自分撮り機能

自分撮り機能

自分撮り機能

背面モニターが180度回転することで自分撮りをしやすくした機構を指します。機種によっては自分撮り時に自動的にセルフタイマーが働く、美肌機能が働くなどの工夫も施されています。エントリーモデルの多くに搭載されます。

ゴミ取り機構

ゴミ取り機構

ゴミ取り機構

CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。

内蔵フラッシュ

内蔵フラッシュ

内蔵フラッシュ

カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。

タイムラプス

タイムラプス

タイムラプス

一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。

ライブビュー

ライブビュー

ライブビュー

撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。

可動式モニタ バリアングル液晶
RAW+JPEG同時記録

RAW+JPEG同時記録

RAW+JPEG同時記録

撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。

バルブ

バルブ

バルブ

シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。

RAW 12bit
セルフタイマー 12/2秒
インターフェース USB2.0、HDMI
AFセンサー測距点 11点測距(中央9点はクロスタイプ)
動画撮影
動画記録画素数 フルHD(1920x1080)
30p
ファイル形式 MOV/AVI
映像圧縮方式 MPEG-4AVC/H.264
Motion JPEG
音声記録方式 ステレオ
ネットワーク
Wi-Fi

Wi-Fi

Wi-Fi

ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能

NFC

NFC

NFC

タッチで撮影した画像を「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能

サイズ・重量
幅x高さx奥行き 122.5x91x72.5 mm
付属
付属レンズ 有(レンズキット)
カラー
カラー ホワイト
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