ニコン D810 24-120 VR レンズキット 価格比較

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【付属レンズ内容】AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR

ニコン

D810 24-120 VR レンズキット

メーカー希望小売価格:オープン

2015年2月19日 発売

売れ筋ランキング

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(1271製品中)

レビュー

(19件)

クチコミ

お気に入り

(306人)

タイプ
一眼レフ
画素数
3709万画素(総画素)
3635万画素(有効画素)
撮像素子
フルサイズ
35.9mm×24mm
CMOS
重量
880 g
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

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D810 24-120 VR レンズキット のレビュー・評価

(19件)

満足度

5.00

集計対象19件 / 総投稿数19件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • NIKONの営業販促策としてのキット販売はお買い得感は高いと思います。特にD810と24-120は初めてFXフォーマットに触れる方にとっては安くはないですが、手頃な値段で高画質が楽しめるセットでした(現在は810を手放し850でシステム構築中)。しかし、この投稿を書いている頃には、もう市場流通在庫がなくなってきていると思いますので、悩んでおられる方は購入対象として検討される価値は大きいと思いますので、早めに購入の判断をされると良いと思います。なお注意点として、D810もD850でも同じ症状が購入時にありました。それはD810もD850も工場出荷規格内に入ってはいるのですが、AFピントが手前側に寄っていたり、逆に反対側に寄っていたりという「ピンずれ」の問題です。私の場合はD810を購入後、ニコンカレッジで勉強する機会を持ち、頻繁にニコンプラザに通っていましたが、2,000〜3,000円程度で商品の簡易清掃や調整を行って即日返却をしてくれる点検パックサービスがある事を知り、購入後1ヶ月目頃に受けてみたところ「後ピン傾向」である事が判明し、微調整してもらいました。その後、半年でD850を購入した際「まさかこれも前ピンとか後ピンがあるんじゃないか?」と疑問を持つようになり、購入後直ちに費用を支払って確認してもらったところ、わずかではありましたが「ズレ」(出荷規格内)があり、これも調整してもらいました。いずれの場合も工場出荷規格内で商品としての問題はありませんが、今後、レンズを増やして行く中で、良いレンズを購入してもフォーカスにズレが生じるのであれば、意味がないと思い、有料ですが点検パックを利用しました。D810+24-120kitは良く出来ているのでいいですが、できれば、ニコンプラザの有料点検パックを受け、最高の状態である事を確認されてから、撮影に出られる事をお勧めします。

  • 5

    2019年12月10日 投稿

    ミラーレスではなく、一眼レフ機に買い替えました。 評価などで完成形と有り決めました。 後は、フルサイズが決めてになりました! まだ試行錯誤して使っています。 試し撮りにあちこちお出かけする様になり、楽しくなりそうです。 私の場合思っていた程、大きさに違和感は無いです。 このくらいの方が写真を撮るのには、しっかりと構えて写せます。 皆さんの言っている通り、バッテリーが心配です。 画像はハッキリと良く仕上がってでます。大満足です。

  • 以前のレビューから書き足しです。 購入して随分と月日が経過しましたがD810の魅力は色あせず。 物に浮気性な私は過去のデジカメで1年以上メインで使った事がなく、大半は半年程度で浮気していると思います。 やっとD810でカメラ物欲も落ち着いた気配です。 ただ、時々思うこともあります。 それはニコンのアマチュア向けの最高峰機種がD810と言う高画素路線オンリーだと言う事が不満です。 ソニーのように最高峰に高画素と低画素の2つが欲しいなあと。 D5買えば良いのですが、あれはD810と比較にならない価格だし大きさと重量があります。 D810クラスで低画素が欲しい。 じゃあソニーを買うかと聞かれたら書いません。理由は私は一眼レフが好きだからです。 いかに液晶ファインダーが便利で進化していても、所詮、リアルなその瞬間の映像ではなく、あくまでも一旦メモリーに蓄積されて加工された過去の情報です。しかもソニーのCPUが判断した結果を液晶に再現した光を見ているだけ。 その点でD810などの一眼レフだとリアルな、被写体をダイレクトに、その被写体が反射した光そのものを見てます。 ----ここまで書き足し D810 AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VRレンズキットを購入して一年目のレビューです。 このレンズとは別にAF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G EDも持っており比較しながらの一年間でした。 実は、このセットレンズAF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VRはネットで酷評されている場合もありますが、私の場合は酷評など気にせず買って良かったと大満足です。 このレンズ性能を酷評する人の鋭いチェック眼力は素晴らしいとは思うのですが、このレンズの良さは、大三元の標準ズームの次に高性能な標準ズームでありながら、小型軽量で手ぶれ補正が内蔵されて気楽に常用できる点にあります。 更に価格も大三元標準ズームの半分程度です。そこを天秤にかけるとこの性能は素晴らしいです。 性能だけに着目するユーザーの場合は、最初から迷わずに大三元を装着する方が間違いありません。 実は私もここ一番大事な撮影だと思うときは、迷わずに大三元の標準ズームを装備して出てます。 そのように使い分ける私ですが、本当にAF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VRは素晴らしい。 セットで安価に購入できてラッキーだったと今でも思いますし、私のお出かけ時のお気楽メインレンズです。 このレンズは小型軽量だと私が言っても、ネットで良くみる評価では「重量もそこそこあるし太い重量級レンズ」的に書かれてある事の方が多い印象です。 人それぞれの体力やそれまでの利用して来たレンズの大きさ(比較対象)が違うので、それらのレビューにも異論はございませんが、私の主観で言わせてもらえば、この性能でこの軽さと小型なのは素晴らしいと思います。 さらに言えば太いのが欠点ではありません。むしろ逆で、この太さが無いと私は困ります。 D810などのFXクラスの上位モデルになるとマウントの下にも少しボディー高さがあります。 D7100などDXクラスのモデルだとボディーが小型だから無い部分です。 つまり上位モデルになるとレンズも太さが無いと机に置いた時に前のめりで格好悪くバランスが悪い印象になってしまうのです。 それに光を少しでも多く取り込んだ方が情報量が多いはずで、レンズは太ければ太いほど有利な気が素人的には感じます。 肝心な写りの話に戻りますが、専門家に厳しくレビューされるAF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VRですが、私の目にはAF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G EDと普段使いでは、あまり差が見えません。 と単純に書けばハイレベルな人から攻撃されそうなので、防衛ラインを張りますが、普通にドライブの途中で水平線が美しい展望台で海を撮影したりする場面。 そこで同じ画角、同じ絞りで小三元と大三元の撮り比べても、まあ、違いがわかる人は凡人にはおりません。 実は違うレンズだと前置きして、厳しくチェックさせれば、多少、海面の波のキラメキが少し大三元の方が良いかも?でも気のせいかも? そんな程度の違いです。 私自身も画像を瞬時に切り替えたり左右に並べ比較しなければ違うとは思わない程度です。 そのくらいAF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VRが素晴らしいコストパフォーマンスと小型軽量VR内蔵の楽しさです。 ただ、私が間違いなく大三元の標準ズームで最初から撮る場面があります。 森の木々を写す、紅葉を写す、それも三脚でじっくり撮る。 そんな場面だと大三元で撮ります。 ほんの少しですがレンズのグレードの差が見えるシチュエーションだからです。 レンズ性能の何が影響しているのか?素人の私は知りませんが、緑の本当にわずかなグラデーションの表現力。紅葉の色合いのわずかな違い。 階調が少しだけ大三元の方が有利に識別します。 本当にわずかなのですが一応違います。 どちらもナノクリ仕様ですが、もしかしたらナノクリの施された枚数が違うのか?レンズのコーティング自体の質の差なのか?ガラスの質なのか? 本当に色を気にする場面、記憶に鮮明に色を見てしまう場面でだけは差が見えます。 でも比較すればですけどね。比較しなければわからない程度です。 長くなりましたが、私はD810とAF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VRのセットは最強だと思います。 最後に作りの高級感について補足します。 このレンズは添付写真の矢印の部分も金属製かも?多分? 寒い場所での撮影だと、ここを触れるとヒンヤリしてますから。

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D810 24-120 VR レンズキット のクチコミ

(14404件/541スレッド)

D810 24-120 VR レンズキット のスペック・仕様

  • 約3635万画素ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、ハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
  • 同社製デジタル一眼レフカメラで初めてベース感度ISO 64を実現。白とびを抑えながら、被写体を階調豊かに高い鮮鋭感で描写する。
  • 標準ズームレンズ「AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR」が付属。
基本仕様
タイプ

タイプ

一眼レフ

ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。

ミラーレス

「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。

一眼レフ
レンズマウント ニコンFマウント
画素数 3709万画素(総画素)
3635万画素(有効画素)
撮像素子

撮像素子

光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。

フルサイズ

35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット

APS-C

APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット

※ニコンは「DXフォーマット」

APS-H

横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット

フォーサーズ

オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット

フルサイズ
35.9mm×24mm
CMOS
撮影感度 標準:ISO64〜12800
拡張:ISO32相当、51200相当
記録フォーマット JPEG/RAW/TIFF
連写撮影 CH:約6コマ/秒(EN-EL15使用時)
シャッタースピード 1/8000〜30秒
液晶モニター 3.2インチ
122.9万ドット
ファインダー形式

ファインダー形式

プリズム

光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。

ミラー

鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。

電子ビューファインダー

「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。

ペンタプリズム
ローパスフィルターレス

ローパスフィルターレス

ローパスフィルターレス

レンズがとらえた光を直接イメージセンサーに伝えることで、より高い解像感の写真が撮影できる機能。

※撮影条件や被写体によっては、モアレや偽色が目立つ場合があります。

ファインダー倍率

ファインダー倍率

ファインダー倍率

ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。

0.7 倍
ファインダー視野率(上下/左右) 100/100
電池タイプ 専用電池
専用電池型番 EN-EL15
撮影枚数 ファインダー使用時:1200枚
記録メディア コンパクトフラッシュ
SDHCカード
SDカード
SDXCカード
スロット ダブルスロット
コンパクトフラッシュ/SDカード
その他機能
防塵・防滴

防塵・防滴

防塵・防滴

随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。
※防塵・防滴に配慮した構造になっていますが、ほこりや水滴の侵入を完全に防ぐものではありません。

ゴミ取り機構

ゴミ取り機構

ゴミ取り機構

CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。

内蔵フラッシュ

内蔵フラッシュ

内蔵フラッシュ

カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。

タイムラプス

タイムラプス

タイムラプス

一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。

ライブビュー

ライブビュー

ライブビュー

撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。

RAW+JPEG同時記録

RAW+JPEG同時記録

RAW+JPEG同時記録

撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。

バルブ

バルブ

バルブ

シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。

RAW 12bit/14bit
タイム
PictBridge対応

PictBridge対応

PictBridge対応

デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。

セルフタイマー 20/10/5/2秒
インターフェース microUSB3.0、miniHDMI
起動時間 0.12 秒
AFセンサー測距点 フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応)
動画撮影
動画記録画素数 フルHD(1920x1080)
59.94fps
ファイル形式 MOV
映像圧縮方式 H.264/MPEG-4 AVC
音声記録方式 リニアPCM
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 146x123x81.5 mm
付属
付属レンズ 有(レンズキット)
カラー
カラー ブラック系
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