スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 一眼レフ
- 画素数
- 2478万画素(総画素)
2416万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.5mm×15.6mm
CMOS
- 重量
- 480 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
中古商品について
商品状態については以下の通りです。
- 状態S: 新品同様の非常に状態の良い商品
- 状態A: ほとんどキズのない状態の良い商品
- 状態B: 多少の生活キズ等はあるが状態の良い商品
- 状態C: 大・小のキズや生活キズ等があり使用感のある商品
- 状態D: 大きめのキズや塗装ハゲ等が目立つ商品
※商品状態のランクに関しまして、あくまで目安のランクとなります。商品の状態に関しましては万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
ご購入をされる場合は、必ずショップで商品の状態をご確認ください。
中古品を購入の際は、「中古カテゴリご利用案内」を必ずお読みください。
中古価格比較
(1件)
- 価格(差額)
- 送料
- 購入方法
- ショップ情報
-
1
60,400円
(最安)
状態:C可550円
店頭販売あり
- 中古商品を全て見る(1件)
カラー
-
ブラック
-円
-
レッド
-円
D5300 ダブルズームキット2 [ブラック]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
D5300 ダブルズームキット2 [ブラック] のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.56集計対象7件 / 総投稿数7件
-
557%
-
442%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
画面全体をクッキリとシャープに見せるのか、主役の背景や前景をぼかすのか・・・。多くの場合、風景撮影は絞り込むことで表現できるパンフォーカス撮影を行ったり、ポートレート撮影では主役をクッキリと背景から浮かび上がらせる表現をすることが多いです。 D5300では、そういった表現を自在に操ることができる絞り優先AEが、とても扱いやすいと感じました。 また、ファインダー撮影では画面の広い範囲をカバーする39点測距のため、動きの読めない子供やペットを追いかけるのも容易でした。 ファインダー倍率が0.78倍から0.82倍にアップしているのも見逃せない点です。ファインダー倍率が上がったことで、ピントのチェックも容易になり軽快に撮影できます。 連写スピードは前モデルのD5200と同じですが、連写できるコマ数が35コマから100コマに増加したため、シャッターチャンスを逃す心配が無くなりました。 *被写体から掲載許可を得ています。
-
【デザイン】 Nikon共通のデザインで、あるいみコンサバ 【画質】 静止画、風景を撮影する場合、上等な画質を感じる 【操作性】 なれればこんなものかなと思う。絞りとSSはダイヤル式のコンパクトな、マニュアル機を作ってほしい。 【バッテリー】 よく持ちます。 【携帯性】 軽いです。軽いレンズに固執してしまい、標準ズーム3台買い換える羽目に 【機能性】 WiFi、GPS、バリアングル液晶、そこそこできる連写、オールラウンドに使えます。 【液晶】 きれいです。 【ホールド感】 もう少し握れるとよいかと思います。 【総評】 致命的なのがAF精度。動体を追うにはAFは合わな過ぎます。 正直、D7200を買えばよかったと思いました。 55-200mmのズームも半端、なんで300mmが付いてないんだと思いましたがCPが良かったので購入。 18-140mmのキットを買うべきでした。(後で購入、18-200も18-300に買い換え) 半年使って、D7500を購入しました。
-
今はもう然程注目されてないとも思いますが、 色々使ってみて印象が変わる部分多かったので再投稿します。 結論から申しまして、α5100、α7Uを抑えて 選ばれたのはD5300でした。 色々かいてたら相当ごちゃごちゃしちゃったので箇条書きにします。 ・AWBの安定性は抜群(Jpeg撮って出しのライトユーザーにとって、SONYフルサイズを抑えて一番と思わせたのがここ。画像は夜間のしか乗せてませんが、昼間でもやっぱりD5300の方が圧倒的に信頼できます。) ・ミラーレスと比べるとホールド性も高くボタンの操作性も段違いに良い。(重量的にはそれほど差が無い筈なのに支える面が広いおかげか疲労も少ない。) ・ミラーレスにあるような効果反映モードが無いので、撮るまでどんな絵になるかわからないのはちょい手間。 ・Lv撮影だと撮影が倍以上の時間がかかる。 ・Lv撮影だとAFが結構遅い(AF-Pレンズを買えば解決する。ヤフオクとかで一万円程度で買える。) ・メガネをかけててファインダー覗くのが辛い人は接眼補助レンズを買うといい。 ・マクロ撮影したい人はレンズを探す前に、まずはクローズアップレンズの検討を(エクステンションチューブもあるけどFマウントはお手頃な製品が無い。) ・D5500以降の後継モデルはホールド性が段違いに良い(言葉通り段違い。画質と直接関係無いとはいえ、操作性の良さ=”良い写真が撮れる”という結果を残すことが出来る) ・現在のカメラは趣味性の高いものなので外観もあまりコストカットせずに所有感を満たすようなデザインに配慮して欲しい。 ・アプリは撮影時の操作性が最悪すぎる。スマートフォン黎明期のアプリかと錯覚する出来(なのに、何故か再生側は表示等がすごくスムーズ) ・胴筒はいかにもプラスチックがこすれる抵抗感があり、スムーズなズームは期待できない。 ・諸事情でRAWデータからGPSデータを削除したい時はExiftoolというアプリでDOSプロンプトでなんとか削除出来る。 ・バリアングル液晶は色々な角度から撮影できるので利用頻度高い。非常に重宝。 ・かなりの低照度だとAFが迷うことがある。 フルサイズの方が絶対的な画質は良い。筈だが、結果的に主観で見て(あくまで主観で)良く撮れた!!って思えるのはD5300だった。100年の歴史は伊達じゃない。本当に良い仕事してくれる。
- D5300 ダブルズームキット2 [ブラック]のレビューをすべて見る
D5300 ダブルズームキット2 [ブラック] のクチコミ
(11182件/609スレッド)
-
今までメインにフルサイズのD750、ちょい撮りに1インチコンデジのRX100M5A使っまてましたが、最近はこのDX入門機を、よく持ち出すようになりました! フルサイズは重い、コンデジは撮ってる感がイマイチ ファインダー覗いて撮るのが好き! なので、にわかに使用率上がってきましたー笑 このクラス全部廃盤なのでホントに残念です! 最後に出てきたAF-P DX18-55がなかなかなに優秀なだけに、重宝してます! やっぱり一眼はこーでなくちゃと!笑
-
追加のレンズ購入を検討しており、有識者の皆様からのアドバイスをいただきたいです。 予算は頑張って10万位、中古でも構いません。 他社ミラーレスへの買い替えを検討していたのですが、以下の理由からフルサイズにも対応できるfマウントのレンズ 購入をすることにしました。 ・他社で1から揃えるには高額すぎた ・ニコンの操作性に慣れている、やっぱりニコンが好き ・今後フルサイズに移行した時も使えるレンズが欲しい 持っているレンズ ダブルズームキットの2本 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G タムロン SP AF10-24mm F/3.5-4.5 DiII 【使いたい環境や用途】 旅行が趣味なので、街並みや建物の中での撮影。 ポートレイト。 35mmの単焦点だと画角が狭くて室内の写真が撮りずらく感じています。 【重視するポイント】 フルサイズ アダプターでzマウントにできる 【予算】 10万前後、中古 【比較している製品型番やサービス】 なし 【質問内容、その他コメント】 初心者ですので色々教えてください、よろしくお願いします。
-
以前はD3100を使用していました。故障でD5300に買い替えたのですが撮影する時にモニターで見ているのですが、モニターで見る明るさとパソコンで見る明るさが違いパソコンで見ると暗く見えます。D3100を使用時はそのようなことはありませんでした。モニターで見る明るさとパソコンで見る明るさは一致していました。パソコンは同じパソコンを使用しています。D3100は定常光、D5300に買えてからはGODOXのストロボを使用しています。そのためパソコンで見てから暗くて再度撮影し直したりしています。何が問題なのでしょうか?
- D5300 ダブルズームキット2 [ブラック]のクチコミをすべて見る
D5300 ダブルズームキット2 [ブラック] のスペック・仕様
- 約2416万画素ニコンDXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、エントリー向けデジタル一眼レフカメラ。
- 同社製デジタル一眼レフカメラで初めてWi-Fiを搭載。スマートフォンやタブレットで画像を共有できる。
- 標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR II」と、望遠ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 55-200mm f/4-5.6G ED VR II」が付属。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | ニコンFマウント |
| 画素数 | 2478万画素(総画素) 2416万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.5mm×15.6mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜12800 拡張:ISO25600相当 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | 高速連続撮影:最高約5コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/4000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3.2インチ 104万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタミラー |
| ローパスフィルターレス
ローパスフィルターレス ローパスフィルターレス レンズがとらえた光を直接イメージセンサーに伝えることで、より高い解像感の写真が撮影できる機能。 ※撮影条件や被写体によっては、モアレや偽色が目立つ場合があります。 |
○ |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.82 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 95/95 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | EN-EL14a |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:600枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 自分撮り機能
自分撮り機能 自分撮り機能 背面モニターが180度回転することで自分撮りをしやすくした機構を指します。機種によっては自分撮り時に自動的にセルフタイマーが働く、美肌機能が働くなどの工夫も施されています。エントリーモデルの多くに搭載されます。 |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | バリアングル液晶 |
| GPS
GPS GPS 上空に浮かぶGPS衛星の電波を使って現在地を測位する機能を指します。GPSを搭載していると写真の撮影位置情報が緯度経度で記録されます。しかし、最近ではスマホのGPSを使って撮影位置を記録することが可能になっているので、GPS機能内蔵モデルは減りつつあります。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 12bit/14bit |
| タイム | ○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 20/10/5/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、AV出力、miniHDMI |
| AFセンサー測距点 | フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 動画記録画素数 | フルHD(1920x1080) 59.94fps |
| ファイル形式 | MOV |
| 映像圧縮方式 | H.264/MPEG-4 AVC |
| 音声記録方式 | リニアPCM |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 125x98x76 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。