ナカバヤシ
Digio2 MUS-BKT99LB [ライトブルー]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- Bluetooth Ver.3.0、2.1+EDR、2.1、2.0+EDR、2.0
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 45 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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ライトブルー
-円
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ブラック
-円
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ピンク
-円
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ホワイト
3,780円
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ゴールド
-円
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レッド
-円
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Digio2 MUS-BKT99LB [ライトブルー] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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50%
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4100%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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おそらく3〜4年くらいは使いました! 使用環境:Xperia Z4 tablet(Android) コンパクトで持ち運びに便利です(*^^*) ↓ 手が大きめの方は使いづらいかもしれません。 機能性や解像度を優先するか、本体サイズを優先するか 価格的にそれくらい軽いきっかけで良いと思います♪ こうレビューを書いていますが先ほど壊れてしまいました・・・ 電池の接地面が外れてしまったのですが、私が落下させすぎたことが原因なので、 通常使用では【耐久性には問題ない】と思います。(今まで十何回も落下させました) 明日からは MUS-BKT111を使用する予定です(^^) 価格も同等なのであえて旧モデルに手を出す方も少数とは思いますが・・・ 安心して使えますのでオススメです! by はるこ
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持ち歩きように、試しに購入特に問題なく使用できています。 このメーカーの物は他にも持っていますが、 BUFFALOやELECOMに負けないくらい とても良い商品だと思います。
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【デザイン】 あまり気にしていませんが、決して悪くありません。 【動作精度】 惜しいところ。加速度がかかっているのか思ったところに動かせない場合があります。もう少しだけ加速度を控えめにお願いしたかったところです。 【解像度】 天才。最近のマウス製造元は分かっていないことがほとんどなのですがこちらはボールマウス互換モードともいえる低分解能モードがあります。これによって、ボールマウスゲーマが光学式に移行することができます。 【フィット感】 これが-1点の理由。分かっていませんね。PCカード1枚分厚すぎます。腕のところにPCカードを敷くとまともに使えるようになりました。やはり大手でないメーカなので仕方ないところでしょう。小型マウスは大型マウスを小型した物ではなく、全く新しい発想であるべきなのです。 【機能性】 分解能切り替えが可能という素晴らしいマウス。このクラスでは珍しくホイルがあるのも特徴。重宝します。 【耐久性】 ゲームに使うのが主で結構負荷は高いと思うのですが、問題なく動いてくれます。 【総評】 現行マウスとしては最も使いやすいといえるでしょう。願わくは、後PCカード一枚分薄く。MUS-BKT00に期待です(笑)。
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Digio2 MUS-BKT99LB [ライトブルー] のクチコミ
(5件/2スレッド)
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まずは買ってすぐに使おうとした所、左クリックが強く押さないと反応しませんでした。 原因は内部のボタンが押される前にケース同士が先に当たっていた為でした。 これは内部のボタンの上に厚めのテープを貼ってかさ上げし、さらにケースを削って対応しました。 次に硬いテーブルの上で動かす時に引っ掛かってうまく動かない。 原因は裏面のwi-fi接続ボタンが四隅の足より出っ張っていて,テーブルに当たっていました。 これはボタンをカッターでカットして対応。 次にこれがとどめですが、3ヶ月位使った所で急に電源が入らなくなりました。 原因は電池の電極がなんとプラスチックにメッキをしたもので、どうやら内部で電池が動いた時にメッキが?がれたのが原因でした。 構造的にあり得ないことばっかりで買って3ヶ月でゴミになりました。 もう二度とこのメーカーのは買いません。
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ナカバヤシのページにも取扱説明書なし。 安かろう悪かろうの典型です。使えない。
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Digio2 MUS-BKT99LB [ライトブルー] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | Bluetooth Ver.3.0、2.1+EDR、2.1、2.0+EDR、2.0 |
| 使用電池 | 単4乾電池x2 |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 45 g |
| 幅x高さx奥行 | 51x33x82 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ライトブルー |
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