キングストン
HyperX Predator PCIe SSD SHPM2280P2H/480G
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 480 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
HyperX Predator PCIe SSD SHPM2280P2H/480Gは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
HyperX Predator PCIe SSD SHPM2280P2H/480G のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
-
50%
-
4100%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
NVMeではないですがそこそこ速度が出ているので満足です。 使用できるか心配でしたが問題なく使用できました。 PCIEのX8に接続すると速度も出るようです。 古い構成ですがまだまだ使えるようなので壊れるまで使います。 Cineベンも載せておきます。 次はIntel750を試してみたいです。
- HyperX Predator PCIe SSD SHPM2280P2H/480Gのレビューをすべて見る
HyperX Predator PCIe SSD SHPM2280P2H/480G のクチコミ
(0件/0スレッド)
HyperX Predator PCIe SSD SHPM2280P2H/480G のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 480 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| タイプ | 内蔵 |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| ランダム読込速度 | IOMETER 最大ランダム 4K 読み取り:130000IOPS ランダム 4K 読み取り:117000IOPS |
| ランダム書込速度 | IOMETER 最大ランダム 4K 書き込み:118000IOPS ランダム 4K 書き込み:70000IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
100万時間 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
