バッファロー
BSMBU23SWH [ホワイト]
メーカー希望小売価格:3,200円
2015年4月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 95 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
BSMBU23SWH [ホワイト]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
BSMBU23SWH [ホワイト] のレビュー・評価
(19件)
満足度
3.28集計対象19件 / 総投稿数19件
-
521%
-
436%
-
310%
-
25%
-
126%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
クリック音はコツコツとした感じです。 最初は持ちあげにくいような感じがしましたが1日で慣れました。 軽量、簡素でシンプルなマウスだと思います。 カッターマットの上でもスムーズに動くのが良かったです。 掃除していなかったため中が埃だらけで2年くらいでホイール操作が壊れました。 下部のソールの下1か所でネジ止めされています。たまに掃除した方が良いと思います。
-
サブPCに使用していたバッファローのマウス(BSMBU17)が2ボタン(左右)のみ静音仕様だったのですが、 こちらは5ボタン(左右・サイド・ホイール部)静音仕様になっていました。 BSMBU17にチャタリングが発生し、ホイール部もラバーが劣化し、ひっかかりが出てきてしまったので、 特価で販売されていたコチラを購入してみました。 デザイン… 普通かと思います。BSMBU17と全く同じです。 動作精度… よくも悪くもなく至って普通です。 解像度… 解像度もDPIを1000dpiと1600dpiとワンタッチで変更できるので機能が無いマウスよりお得かもしれません。 フィット感… 人(持ち方や手の大きさ)によるのでなんとも言えないです。当方には小ぶりに感じるものの特に問題無く使えますが、当方の妻がこれ(というか、この形のバッファローマウス全般)を使用すると手首が痛くなるようです。 機能性… 5ボタンにDPI切替と格安マウスとしては十分な機能性では無いでしょうか? 耐久性… すべてのボタンが静音仕様になっている以外はBSMBU17と部材が変わらない気がしますので、そんなに良くはないかもしれません。 サイド上面の黒い部分がラバータイプで、ホイール部もラバーが巻かれている感じですが、BSMBU17と同じであれば、このあたりが経年劣化してくると思います…が、実際にこのモデルBSMBU23Sが劣化したわけでは無い為、無評価とさせていただきます。 総評… 静音性能に関しては、人それぞれだと思いますので評価が分かれますね。 カチッ、カチッというよくあるクリック音がコクッ、コクッとなる感じですので。 もう在庫も少ないと思いますので、特価処分価格ならお買い得かもしれません。 ※…耐久性と機能性の☆の数が逆になっていた為修正しました。
-
静音マウスが欲しくて買ったのに、全然、静音じゃない。 「カチッカチッ」が「ポコッ!ポコッ!」に変わっただけ。 このマウスをポコポコマウスと命名する。 ちなみに同社の無線静音マウスは神がかった静音性を誇る。 同じメーカーなのでそれを期待していた。 根本的に設計が違うのかロットによって違うのか不明だが、 私のところに届いたマウスはポコポコマウスでした。 最後に ポコポコポンポン
- BSMBU23SWH [ホワイト]のレビューをすべて見る
BSMBU23SWH [ホワイト] のクチコミ
(1件/1スレッド)
-
高いゲーミングマウスの左クリックが、短期でダメになったので買いました。 通常の事務的な使い方しかしていないんですけどね。 で、安価なこちらを購入。もっと大きいサイズの方が手が疲れないのですが、 軽く動作するのでいいですね。消費電力も少ないようでいいです。 ゲーミング用のは給電式USBハブでないとマトモに動作しませんでした。 さすが iBUFFALO。
- BSMBU23SWH [ホワイト]のクチコミをすべて見る
BSMBU23SWH [ホワイト] のスペック・仕様
- 左右・サイド・ホイールボタンに静音スイッチを搭載したマウス。カチカチと耳障りな音が鳴らないので、周囲に配慮が必要な場所でも快適に操作できる。
- インターネット閲覧に便利な「戻る」「進む」ボタンを搭載。手元のボタンでサクサク操作できるため作業効率が大幅にアップする。
- 用途に合わせてマウスポインターの移動速度を2段階で切り替え可能。天面のボタンで1000dpiと1600dpiに簡単に切り替えられる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| 静音 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 95 g |
| 幅x高さx奥行 | 75x39x107 mm |
| ケーブル長さ | 1.5 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください