MSI
X99A GAMING 7
メーカー希望小売価格:-円
2015年4月18日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- フォームファクタ
- ATX
- CPUソケット
- LGA2011-3
- チップセット
- INTEL
X99
- 詳細メモリタイプ
- DIMM DDR4
- メーカー公式情報
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X99A GAMING 7 のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【安定性】 とても安定してます、X79からの移行になりますが各部分問題なく動作しており 堅牢なデザインとチップセット部分のヒートシンクが冷却性を高めており 長時間の使用にも耐えてくれてます。 【互換性】 移行からの互換性に関しては問題なく使用できております。 MSIの製品は時間が経つにつれ使い勝手が向上してます。 【拡張性】 バックパネルのUSB端子の数が非常に多く、拡張性も文句なしです! ハブを使わなければいけない環境から、直接PCに繋いで管理できるようになりました。 何気にPS2端子がついてるので、万が一のメンテナンスでUSBが認識しなくなってもこちらを使って メンテナンスできるのもポイントが高いです。 【機能性】 これはさすがMSI、抜群によいです! OCエンジン搭載で、簡単にCPUのオーバークロックが可能なところがありがたい 簡単に設定できるオーバークロックはやや懐疑的でしたが、クロックジェネレーター搭載の本製品は簡単ではあるものの 安定した動作が見込めるオーバークロックできます。 AudioBoost2の機能も非常によく、独立設計されたオーディオ回路のおかげでオンボードで高品質な 音が楽しめてます! SoundBlaster CINEMA2 のおかげでサラウンド機能が楽しめたり、オーディオコンデンサ搭載・ヘッドホンアンプ内蔵・オーディオ端子は金メッキ仕様とオーディオ部分にかなり力が入ってるため、高級ヘッドホンを持っている方も十分に使える機能性だと思います。 ミリタリークラス4と銘打ってますが、HI-C CAPやスーパーフェライトチョーク、DARK CAPといったコンデンサ周りの堅牢さのおかげで 耐久性とオーバークロックの両立が図られているのも満足な部分です。 何気にCMOSクリアボタンとマルチBIOS2のおかげでプロファイルが吹っ飛んだり、立ち上がらなかった時の対処でボタン電池外す手間が省けるのが何気にありがたいです・・・。 【設定項目】 UEFI項目には慣れているものの、見やすくなっていました。 クリックBIOS4のお陰で、どの項目がどの部分といったところがわかりやすい。 マウスによる操作で簡単に設定できるので見やすさと分かりやすさがGOOD! 【付属ソフト】 可もなく不可もなく、といった印象の内容ですが RAMディスク作成機能やスマートファンコントロールが結構使いやすくポイントが高かったです。 また、ライブ配信ソフトのXSPLIT GAMECASTERのライセンスが付いていたので 配信する方は結構嬉しい付属ソフトではないでしょうか? 【総評】 購入したのが大体3万中盤ですが、オーディオ部分の強化やバランスの取れた基盤 オーバークロックにも重きを置いたコンデンサ数や簡単にオーバークロックができるハード部分やBIOS設定と MSIのマザーボードがここまできたかといった印象を受けました。 値段と性能のバランスが非常に良いと思いますので、新しくX99マザーでマシンを組まれる方にオススメの一品ですね!
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メーカーのリファービッシュ品を購入。USのMSIの相当有力店の様でこれ以外X99S Sli PulasやX99A Sli Pulas、グラボ等もリファービッシュ品が有りました。価格は本体$160に送料、税$35.トータル¥21000.国内価格とは比較にならないほど安く、リファービッシュ=中古のメーカー再生と言うものでなくOEM品を新品の付属品とともに新箱に入れた物(メーカー保障180日)。強いて不満を上げれば取説に日本語が載ってないのとBIOSに日本語対応が無いこと位。中級から上級者にはセカンド等にとても良い商品です。 BIOS上でX99S GAMING7(MSI-7885OEM) V17.11(MB0)というBIOSバージョンが確認できました。正規製品版のユーティリティーSOFTがどこまで対応するのか確認する必要は有りますが。BIOSの画面自体もASUSのX99シリーズと同じようにとても綺麗でギガバイトやアスロックの同グレードと比較になりません(贔屓目に見過ぎか)。ドライバー、ユーティリティーをインストール後壁紙がこうなったのには、ただ、あきれた。たまにキズか。CPU,グラボ、SSDはそのまま、ケースは同一シリーズ別物(クーラマスター690V) 。電源は650W 80プラス GOLD CPU クーラーはNP280.
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X99A GAMING 7 のクチコミ
(29件/5スレッド)
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電源オンしてもPC起動せず。モニターは真っ暗。 マザーボードのdebugLEDが「04→b0→55」を繰り返し表示してます。 cmosクリア、bios切り替えしても状況は変わらず。 結局、メモリモジュール4枚の内1枚が故障した模様。DIMM7スロットの1枚でした。新品に交換して復活しました。 比較的短時間で解決でき良かったです。
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新規PCを下記構成で組んだものの、MBでTVチューナーカードがうまく認識されなかったため、最終的にMBを本製品に替えることで落ち着きました。 OS---------Windows10 HOME 64Bit CPU--------i7 5820K (クーラー:ETS-T40-TB) M/B--------ASRock X99 Extreme6 → X99A Gaming7 Memory-----Corsair CMK16GX4M4A2666C16(DDR4 4GB×4枚) Video-------Gigabyte GV-R938G1 Gaming-4GD SSD/HDD----Intel535 240GB (+Transcend 512GB + HDD 2TB DATA用として) PS---------Corsair RM750x BD---------Pioneer BDR-209JBK TVチューナー---ピクセラ PIX-DT460 定格使用なので、安定してます。メインで使用する「Lightroom6」は6コアで最高のパフォーマンスを発揮する様なので、期待しています。 これまで自作したPCのMBはAsrock製がほとんどで、msi製は初めてです。BIOS画面の派手さには驚きましたが、使い勝手はかなり良さそうです。 さて、ここからが本題・・・ これまでスリープ状態からは、「電源SWを押す」、「キーボード/マウスを操作する」のいずれかで復帰するようにしていました。 ところが、本システムではスリープだけでなく、電源Offの状態からもキーボード/マウス操作により復帰してしまいます。 そこでBIOS設定等を見直したところ、以下の設定で落ち着きました。逆に、キーボード/マウス操作により復帰させない様にもできます。 1.BIOS(UEFI)の設定 ・EuP2013をENABLEに変更(デフォルトはDISABLE) これにより、電源Off時の消費電力が0.5W以下になる。(CPUはC6ステートに?)この設定をしないと、電源Offから復帰してしまう。 ・RESUME By USB DeviceをENABLEに変更(デフォルトはDISABLE) これにより、C3〜C5ステート時、USB接続のキーボード/マウス操作から復帰が可能となる。USBではなっく、PS/2キーボード/マウスを使用の場合は、RESUME from S3/S4/S5 By PS2 Keyboard と RESUME from S3/S4/S5 By PS2 Mouse をENABLEにすれば良い。 2.Windows10側の設定 ・デバイスマネージャーを立ち上げ、キーボードおよびマウスのデバイスのプロパティから「電源の管理」を開く。 ・「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」をチェックする(レ) このとき、使用中のキーボード以外に、HIDキーボードデバイスが表示されていれば、こちらもチェック(レ)。マウスも同様。デフォルトはチェックありの様なので、このチェックを外せば、キーボード/マウス操作によるスリープからの復帰はしなくなる。 また、勝手にスリープから復帰してしまう現象は、ネットワークアダプタの同項目のチェックを外すことでたぶん治る。 以上です。 いい加減にトライ&エラーで試しても、なかなか上手くいきません。備忘録として投稿しましたが、参考になれば幸いです。
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CPU補助電源をつけると落ちたりついたりを繰りかえします CPU i7 5960X Toughpower 1500w GOLD 取り付けに失敗してショートしてるのでしょうか? 困っておりますよろしくお願いいたします
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X99A GAMING 7 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | INTEL X99 |
| CPUソケット | LGA2011-3 |
| フォームファクタ | ATX |
| 詳細メモリタイプ | DIMM DDR4 |
| メモリスロット数 | 8 |
| 最大メモリー容量 | 128GB |
| 幅x奥行き | 305x244 mm |
| ストレージ | |
|---|---|
| SATA | 10 本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| M.2ソケット数 | 1 |
| その他機能 | |
|---|---|
| SLI
SLI Scalable Link Interface (SLI) NVIDIAが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| CrossFire
CrossFire CrossFire ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | Realtek ALC1150 |
| オンボードグラフィック | - |
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