トランセンド
SSD370 TS32GSSD370S
メーカー希望小売価格:オープン
2015年4月30日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 32 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 230 MB/s
- 書込速度
- 40 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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SSD370 TS32GSSD370S のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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50%
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4100%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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ファイルサーバー用に安心と信頼のトランセンドを選びました。 今まではUSBメモリにOS(Ubuntu)を入れて誤魔化し誤魔化しやってきたがUSBメモリは半年程で軒並み逝ってしまわれる模様なので省電力、信頼性でSSDにしました。(OS用なのでHDDは要らない) なおファイルサーバーのM/BがSATA2.0のため速度は3Gbpsです。 【読込速度】 SATA2なのとファイルサーバーということで1GbpsのLAN経由なので118MB/s程で留まっています。 あくまでこの使い方なのでこの数字ですがSATA3で直接接続してあればもっと出ると思います。 【書込速度】 公称値が40MB/sでシーケンシャルは実際その位の値です。遅いです。 【消費電力】 SSDなので当たり前ですが低いです。 【耐久性】 今の所4ヶ月ずっと付けっぱなしですが何も問題は有りません。平均故障時間が150万時間なのでこれからもファイルサーバーのOS用ドライブとして使い続けます。 【総評】 書き込み速度はこのシリーズで最も遅く40MB/sですが、1000円多く出せば64GBモデルの90MB/sのモノが買えます。 読み込みメインで考えたほうが良いでしょう。
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【読込速度】 良い 【書込速度】 良い 【消費電力】 良い 【耐久性】 まだわからない 【総評】 ssdは初めてですがいい感じです
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メールとネット巡回専用のLinuxOS PCに使用。 15秒以内に起動完了し、シャットダウンは3秒弱。 前の500GB HDDに比べたら雲泥の差の速さ。 ベンチは測定してませんが体感で分かります。 ただ、+1000円で容量2倍の64GBモデル、+2000円で 容量4倍の128GBモデルが買えてしまうことを考えると この32GBモデルを選ぶメリットはあまりないかも。 とことんコストを切り詰めるよりも、余裕を持っておいて 他にも転用できるように考えた方がいいかも知れない。 満足はしているけど、もう少し安くならないかなー、と。
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SSD370 TS32GSSD370S のクチコミ
(18件/2スレッド)
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いまさらこんな事の為に購入する人はいないとおもうけど、PC-9821用に32GB以下のドライブが欲しかったので購入。 PC PC-9821Ra40 接続 UIDE-66+SODIAL SATA IDE変換アダプタ OS windows98 UIDE-66にTS32GSSDを内蔵IDEにCDROMを接続して使用、ほぼ問題無いが時々windowsが正常に起動しないので変換アダプタを別の物にしてみようと思う。
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FMV−C8250と云った古〜いPCを使用しています。最近HDDの異音がするのでボチボチ寿命が近いかと思い、どうせ変えるならSSDで速度UPをしたいと考えています。尚現OSは、WINDOWS10HOME32bitです。問題なく使用できるか教えて頂ければ有難く思います。よろしくお願いします。尚、換装の注意点なども併せて教えて頂ければ幸いです。
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SSD370 TS32GSSD370S のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 32 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| インターフェイス | Serial ATA 6Gb/s |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 6.8 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 230 MB/s |
| 書込速度 | 40 MB/s |
| ランダム読込速度 | Maximum 4K Random Read (CrystalDiskMark):90MB/s Maximum 4K Random Read (IOmeter):20,000 IOPS |
| ランダム書込速度 | Maximum 4K Random Write (CrystalDiskMark):40MB/s Maximum 4K Random Write (IOmeter):10,000 IOPS |
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