トランセンド
SSD370 TS64GSSD370S
メーカー希望小売価格:オープン
2015年4月30日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 64 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 450 MB/s
- 書込速度
- 80 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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SSD370 TS64GSSD370S のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.31集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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iTunesの設定で苦労したのでバックアップ用に買いました、 難しいことはよくわかりませんが自分の使い方では満足してます。 これからもituneにどんどん音楽や動画を入れていきますのでバックアップはしっかり取っていこうと思います、 いずれ64GBでは足りなくなると思います、128GBを購入すれば良かったかと少し後悔です。
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2008年製マザーボードASUS「P5Q-E」という古い環境ですが問題なくサクサクOSまるごとクローン移植完了しました。 クローン移植ソフトはフリーソフトの「EaseUS Todo Backup Free」を使用しました。小一時間ですぐさまSSD環境が手に入ります。 読み込み速度・書き込み速度はマザーボードが古いので本来の性能は発揮できませんでしたが、十分な速度で満足しています。 ハードディスクのように回転やシークといった運動機構部が無いため、耐久性についてはHDDとは比べものにならないくらい抜群といえるでしょう。 もちろん、その運動がないぶん、省エネです。 しかし、他のSSDとの比較をするならば消費電力は分かりませんが、耐久性については7ミリという薄さと、軽量化からか内部空洞があるため、☆は4つにしておきます。 ともかく、私としてはアルミ筐体がお気に入りです!写真を貼り付けておきます! それでは失礼致します。
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SSD370 TS64GSSD370S のクチコミ
(15件/2スレッド)
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PUBGとGTAVをプレイしています。 PUBGではパラシュートで降下した後に、建物に近づくと非常に重くなり1FPS程度になり、建物も粘土のようになります。また車やバイクで高速で移動していると、時々一瞬のかくつきが生じます。 GTAVではゆっくりとした移動では問題は起こりませんが、車(特に症状が発生しやすいのはスピードの速い車)で走行中や、戦闘機で地上すれすれを飛行した際にカクカクします。ただし戦闘機で上空(建物や地面が見えないほどの上空)を飛行していると、どんなに高速でも問題が起こりません。 これら2点の問題んい悩まされています。 どちらともHDDが主な原因だと思うのですが、現在のHDDの他に外付けでこのSSDを追加して、ゲームをSSDにインストールすれば少しは改善されるでしょうか? アドバイスお願いします。
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メインドライブ向けの1TBHDDと同等のコストで評価5のモデルから選びました。 AbemaTVの処理落ち頻発に伴い,「全一時ファイルをSSDに退避させる」プランを立案し,HDDでは1ドライブあたり8GBのページングファイルをC〜Eドライブに分散配置(単一のページングファイルをこれ以上大きくすると,却って不安定になりました)させていた為,速度差も考慮して当初は16GB固定でテストしましたが現在は48GB固定でも不十分の様な……? 速度・静粛性・発熱共に改善され(HDDの回転に連動させた空冷用ファンの駆動音が低減され,TVの台詞が聞き取り易くなりました)。 HDDのみの時はリソース設定値を殆ど上げられなかったのですが,今回の試みで大分上げられました(現在25600,25600,25600,25600・MaxRequestThreads=128でテスト中)。 LANアダプタの接続もUSB3.0に移行してある程度改善されましたが,メインメモリが8GBしか無いので128GBの方が良かったかも知れません。
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SSD370 TS64GSSD370S のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 64 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| インターフェイス | Serial ATA 6Gb/s |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 6.8 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 450 MB/s |
| 書込速度 | 80 MB/s |
| ランダム読込速度 | Maximum 4K Random Read (CrystalDiskMark):170MB/s Maximum 4K Random Read (IOmeter):40,000 IOPS |
| ランダム書込速度 | Maximum 4K Random Write (CrystalDiskMark):80MB/s Maximum 4K Random Write (IOmeter):20,000 IOPS |
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