Corsair H100i GTX CW-9060021-WW 価格比較

  • H100i GTX CW-9060021-WW

Corsair

H100i GTX CW-9060021-WW

メーカー希望小売価格:-円

2015年5月16日 発売

売れ筋ランキング

-

(3191製品中)

レビュー

(5件)

クチコミ

お気に入り

(51人)

タイプ
水冷型
最大ノイズレベル
37.7 dBA
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ

H100i GTX CW-9060021-WWは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

H100i GTX CW-9060021-WW のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.15

集計対象5件 / 総投稿数5件

  • 5
    20%
  • 4
    80%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【PC環境】 OS:Windows10 Pro 64bit(ver.1511) CPU:i7-2600 RAM:16GB MB:MSI P67A-S40 GPU:GTX670 Case:Corsair CM690 III CPU FAN:100i GTX(本製品) ・設置場所:天井 ・設置方法:ケース内 [ファン(排気)][ラジエター][ケース壁(メッシュ)] ケース外 【デザイン】 CPUに付着する部分がカッコいいと思います。 Corsairロゴの部分が光るのも気に入りました。 【冷却性能】 サイズの兜から乗り換えました。 兜も凄く良かったのですが、FF14蒼天のイシュガルドベンチマークで比較したところ、CPU温度が約10℃ほど下がり、とても満足しました。 ・兜:58℃(Max) ・100i GTX:47℃(Max) 【清音性】 ファンはEnermaxのUCCLA12Pに乗せ換えたので無評価とさせて頂きます。 また、購入前に色々調べる際に「水冷はポンプ音がする」との書き込みを見たのですが、ポンプ音らしきものは全く聞こえません。 【取付やすさ】 個人的にこれが一番意外でした。 今回初めての水冷ということでかなり緊張していたのですが 実際付けてみるとびっくりするほど簡単で拍子抜けでした。 この製品が簡単なのか、それとも他の水冷もこんなに簡単なのかは分かりませんが、もし、初めての水冷でどの製品にするか迷っている方ならこの製品にすると「取付やすさ」に関しては問題ないと思われます。 【総合】 初めての水冷で色々不安でしたが、全体的に大変満足しました。 ちなみにCorsair Linkなる管理ツールを使用するためにはマザーボードと本製品をUSBで繋ぐ必要があるのですが 純正ケーブルはマザーボード基板に差すタイプになっていて自分の場合は基板上のUSB差し口が余ってなかったので 市販のUSBケーブル(mini-B)で代用しました。(Type-Aの方を外側のUSB差し口に挿入) もう空冷に戻ることは無いかも知れません。

  • 4

    2016年3月16日 投稿

    【デザイン】ホースがメッシュでスタイリッシュですしラヂエター&水枕もスタイリッシュになりました 【冷却性能】ここはファン次第。 【静音性】静音目指すなら替えるべし。しかしながら3PINだとコルセアリンクで制御できないので注意 【取付やすさ】ケース次第ではあるがバックプレートが前H110から大幅に改善され丈夫かつパーツも簡素化され取り付けやメンテ性能はかなり向上している。 【総評】冷却性能が向上し取り付けメンテ性能も改善されたがやはり冷却性能はクーラントの量が限られるためファンに依存する部分が大きく大幅なオーバークロックなどは静音無視の爆音でなければ温度は抑えきれない。 水枕からのホースの取り出しは可動エルボなどが無くなったため水漏れの心配箇所は減ったものの取り回しは若干悪いが問題無い程度。 個人的な要望ではあるが静音ファンモデルもラインナップしてほしいものである。現在SP120 LED High Static Pressureを900回転程で使用しているが4770K殻割4.3Ghzなら余裕の常用が可能である。ちなみに純正ファン全開ならばOCCT4.5Ghzをコア温度80度以内で1時間完走可能(室温24.5度)ちなみに今回使用した4770Kは本格水冷ならば4.7Ghzでの常用が可能な個体

  • 4

    2016年2月4日 投稿

    【デザイン】 ラジエーターファン含めデザインが気に入っていたので購入。 簡易水冷はデザインが引き締まる印象だったのでその通りになって満足しています。 【冷却性能】 Core i7-920 といういわゆる爆熱CPUを定格3.8Ghzにオーバークロックして利用しています。 空冷ファンの鉄板であるサイズの虎徹と比べて高負荷時5〜10度ほど冷えています。 以下簡単な冷却性能比較 室温21度 アイドル  虎徹:35度〜40度(CPUファンはエナーマックス製の12cm口径の物を1200romで制御) H100i GTX :38度〜41度(CORSAIR LINKで[ quet モード ] で1200rpmで制御) 高負荷時 虎徹:63度〜70度(上記条件で1400rpmほど) H100i GTX :57度〜63度(上記条件で1300ほど) 【静音性】 虎徹+エナーマックス製のファンの構成に比べて最悪ですね(笑) さんざん言われてることですが、付属のラジエーターファンはMAX2000rpmほどまで回転数が上がるためなにかしらの方法で制御してやらないとケースファンを超えるほどの爆音でモヤモヤさせてくれます。 純正ファンの見た目は気に入っていたんですけど、これはやはりファンの買い替えが必要かな・・・ 【取付やすさ】 取り付け自体はトータル30分ほど完了したので、ケースの構造やパーツの名称などある程度知識がある方なら簡単に取り付けが終わると思います。 ただ付属の取説がかなり簡略化される&すべて英語表記のため、「あれ?ここのネジどうやって取り付けるんだろう?」となった時取説は一切役に立ちませんでした。 具体的に言いますと、バックプレート取り付け時にかなりスペースに余裕があります。 ソケットの規格に合わせたネジをバックプレートに締め付けるのですが、プカプカ浮いた状態になりますので、これで大丈夫なのか?と不安になりました。 水枕を取り付けることでその浮いたスペースは締め付けられるので最後まで浮いたスペースへの不安はなくならないままでした(笑) 【総評】 上記以外で不満なことが多々あったので総評にてレビュー。 どこかのレビューで水枕をあまりきつく締めすぎないようにと見かけた記憶があったので、最初に手ネジできつく締める程度にしていたのですが、CPU温度が100度まで上昇。 これはイカンと思い、グリスを塗り直しても温度は変わらず、結局3時間ほどCPU温度が100度の状態で改善に苦労しました。 結局改善に至った経緯はグリスをいつもより多めに塗る。 自分はグリスをいつも薄めに塗るんですが、思い切って2度重ね塗りをしたら温度が安定しました。 また手ネジで済ませていたネジをドライバーでしっかりきつく締める(常識の範囲内で) これで今は安定していますが、虎徹を使っていたときはここまで顕著にグリスの塗り方に影響を受けなかったので非常に驚きました。 この水枕にはデフォルトでグリスが塗りつけられていますのであまり話題に上がらないようですが、グリスの塗り替えの時期になると結構苦労するかも? とまあ、初簡易水冷ということもあって今回はかなり苦労したので自分の不慣れさが顕著でに出たような気がします。 コルセアリンクの設定やラジエーターファンの交換など、まだ改善の余地がありそうなので、構成の見直しが必要な春ごろにまた再レビューしようと思っています。

  • H100i GTX CW-9060021-WWのレビューをすべて見る

H100i GTX CW-9060021-WW のクチコミ

(64件/10スレッド)

  • ナイスクチコミ5

    返信数6

    2015年12月4日 更新

    ラジエーターをファンでサンドイッチしたいのですが、 ファン固定用の長いネジ(リンクスHPではファンスクリュと書いてありましたが、) はどこで入手できるでしょうか? リンクスHP https://www.links.co.jp/item/h100i-gtx/

  • ナイスクチコミ2

    返信数2

    2015年11月29日 更新

    この製品は、マザーに付けてからマザーと一緒にケースに取付けたほうが良いでしょうか? それとも、ケースに取付けてから、ケースに取付けたほうがよいでしょうか? ケースはGraphite 780Tです。

  • ナイスクチコミ0

    返信数2

    2015年11月23日 更新

    この商品はスペースさえあればCORSAIRでないケースにも取り付け可能でしょうか? 具体的にはMasterCase 5への取り付けを検討中。

  • H100i GTX CW-9060021-WWのクチコミをすべて見る

H100i GTX CW-9060021-WW のスペック・仕様

本体スペック
タイプ 水冷型
ノイズレベル 37.7dBA
材質 ベース:銅、ラジエーター:アルミニウム、ウォーターチューブ:ゴム(布巻き)
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止