HT-CT780 スペック・仕様・特長

2015年 5月23日 発売

HT-CT780

  • コンテンツ保護技術「HDCP2.2」に準拠し、「4Kパススルー」対応で4Kテレビとシンプルな接続が可能な「サウンドバー」。
  • 前方のスピーカーだけで仮想的にサラウンドを再現する「S-Force PROフロントサラウンド」を採用し、豊かな臨場感を楽しめる。
  • 高域の広がりをより豊かに楽しめる「ソフトドームトゥイーター」を搭載。楽器の音色や人の声などをより自然に、より滑らかに再現する。

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:サウンドバー チャンネル数:2.1ch DolbyDigital:○ DTS:○ サラウンド最大出力:200W ウーハー最大出力:100W HT-CT780のスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • HT-CT780の価格比較
  • HT-CT780のスペック・仕様
  • HT-CT780のレビュー
  • HT-CT780のクチコミ
  • HT-CT780の画像・動画
  • HT-CT780のピックアップリスト
  • HT-CT780のオークション

HT-CT780SONY

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2015年 5月23日

  • HT-CT780の価格比較
  • HT-CT780のスペック・仕様
  • HT-CT780のレビュー
  • HT-CT780のクチコミ
  • HT-CT780の画像・動画
  • HT-CT780のピックアップリスト
  • HT-CT780のオークション

HT-CT780 のスペック・仕様・特長



  • コンテンツ保護技術「HDCP2.2」に準拠し、「4Kパススルー」対応で4Kテレビとシンプルな接続が可能な「サウンドバー」。
  • 前方のスピーカーだけで仮想的にサラウンドを再現する「S-Force PROフロントサラウンド」を採用し、豊かな臨場感を楽しめる。
  • 高域の広がりをより豊かに楽しめる「ソフトドームトゥイーター」を搭載。楽器の音色や人の声などをより自然に、より滑らかに再現する。
基本仕様
タイプサウンドバー サウンドバータイプ 
チャンネル数   サラウンド最大出力200 W
ウーハー最大出力100 W 4K伝送 60p対応
リモコン  壁掛け対応 
サラウンドフォーマット
DolbyDigital Dolby Atmos 
DTS DTS:X 
DTS Virtual:X    
機能
HDCP2.2 HDCP2.3 
自動音場補正  ハイレゾ  
HDR対応  電源連動
ネットワーク
Bluetooth Bluetoothコーデック SBC
AAC
NFC  Wi-Fi 
LAN  AirPlay対応 
Spotify対応  音声アシスタント 
ワイヤレスワイヤレスサブウーハー   
端子
HDMI端子入力端子:3系統
出力端子:1系統
(ARC対応)
光デジタル端子1 系統
同軸デジタル端子  USB 
サイズ・重量
幅x高さx奥行  重量 
 
 
 
 
 
 
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

製品特長

[メーカー情報]
4K対応
4K対応

入力された4K映像信号を、そのまま4K対応テレビへ送信する「4Kパススルー」(*1)に対応。さらに、4K放送対応チューナーを接続するために必要な著作権保護規格HDCP2.2に準拠しています。

*1 右記信号のパススルーに対応しています(4096×2160p 59.94/60Hz(*2)、4096×2160p 50Hz(*2)、4096×2160p 23.98/24Hz(*3)、3840×2160p 59.94/60Hz(*2)、3840×2160p 50Hz(*2)、3840×2160p 29.97/30Hz(*3)、3840×2160p 25Hz(*3)、3840×2160p 23.98/24Hz(*3))
*2 YCbCr 4:2:0/8bit対応のみ
*3 8bit対応のみ 映像ソース機器側の出力信号仕様および映像表示機器側の入力信号仕様もあわせてご確認ください

高音質設計
高音質設計

コンパクトなボディに口径60mmのスピーカーユニットを内蔵。さらに、新開発のディフューザーを搭載し、前方への音の放射と豊かな音の広がりを両立。力強いサウンドと包みこまれるような臨場感を実現しました。また、ソフトドームトゥイーターの搭載により、楽器の音色やボーカルなどをより滑らかに再現します。

テレビ画面を隠さず置ける「スリムデザイン」
テレビ画面を隠さず置ける「スリムデザイン」

本体は、高さ約55mmの薄型フォルム。スタンドの低いテレビの前にも画面を隠すことなく手軽に設置できます。付属の壁掛け用ブラケットを使って壁にも設置できるなど、多彩なレイアウトが可能です。

※テレビとの高さの関係上、操作する場所によってリモコンが効きづらくなる場合があります

NFC&Bluetooth(R)に対応
NFC&Bluetooth(R)に対応

Bluetooth(R)に対応し、スマートフォンの音楽をワイヤレスで再生できます。さらに、NFC(Near Field Communication)搭載により、対応端末との接続もワンタッチで行えます。

ブラビアと調和する美しいデザイン
ブラビアと調和する美しいデザイン

ブラビアと同様に幾何学形体を組み合わせた、シンプルで研ぎ澄まされたデザイン。さまざまなリビングに自然と溶け込む、上質で美しいたたずまいを求めました。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

HT-CT780
SONY

HT-CT780

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2015年 5月23日

HT-CT780をお気に入り製品に追加する <194

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

新製品ニュース ソニー、ハイレゾや4Kに対応したホームシアターシステムなど6機種
2015年5月13日 13:24掲載
HT-ST9 HT-NT3 HT-XT3

ソニーは、ホームシアターシステムの新モデルとして、「HT-ST9」「HT-NT3」「HT-XT3」「HT-CT780」「HT-CT380」「HT-XT100」の6機種を発表。「HT-CT780」「HT-CT380」を5月23日より、そのほかの4機種を6月13日より発売する。

■ハイレゾ&4K対応「HT-ST9」「HT-NT3」「HT-XT3」

いずれも、同社のホームシアターシステムとして初めてハイレゾ音源の再生に対応し、最大192kHz/24bitのPCM方式の音源やDSD 5.6MHz(リニアPCM変換)の再生が可能。スピーカーユニットには、新開発ツイーターを搭載しており、ハイレゾ音源の高域表現を実現した。

機能面では、CD音源やMP3などの高音域を補完し、最大96kHz/24bitまで拡張してハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。Bluetooth接続では、最大約3倍の情報量を伝送することが可能な「LDAC」に対応し、高音質再生を実現。HDMI端子は、著作権保護規格HDCP 2.2準拠の4Kパススルーに対応する。

「HT-ST9」は、7.1chのサウンドバータイプを採用した最上位機種。各スピーカーの音の強弱を独立して制御する波面制御技術を採用し、後方から回り込む音響効果も得られる。本体にはツイーターを含む計10個のスピーカーを搭載し、8つのフルデジタルアンプS-Master HXで独立して駆動させている。実用最大出力は800W。

「HT-NT3」は、2.1chのサウンドバータイプで、奥行き65mmの薄型モデル。前方のスピーカーだけで仮想的にサラウンドを再現する技術「S-Force PROフロントサラウンド」を搭載。実用最大出力は400W。

「HT-XT3」は、2.1chの台座タイプで、本体底面に2基のサブウーハーを内蔵する。実用最大出力は350W。耐荷重50kgまで、65V型以下のテレビとの組み合わせが推奨されている。

市場想定価格は、「HT-ST9」が150,000円前後、「HT-NT3」が80,000円前後、「HT-XT3」が70,000円前後(いずれも税抜)。

■「HT-CT780」「HT-CT380」「HT-XT100」

「HT-CT780」「HT-CT380」は、2.1chのサウンドバータイプ。HDMI端子は、「HT-CT780」がHDCP 2.2準拠4Kパススルー、「HT-CT380」が4Kパススルーに対応する。実用最大出力は、「HT-CT780」が300W、「HT-CT380」が270W。「HT-XT100」は2.1chの台座タイプで、実用最大出力が70Wとなる。

市場想定価格は、「HT-CT780」が50,000円前後、「HT-CT380」が40,000円前後、「HT-XT100」が25,000円前後(いずれも税抜)。

ページの先頭へ