マイクロソフト
Designer Bluetooth Mouse 7N5-00007
メーカー希望小売価格:-円
2015年5月29日 発売
スペック・仕様
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- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- Bluetooth Ver.4.0
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 80 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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Designer Bluetooth Mouse 7N5-00007 のレビュー・評価
(14件)
満足度
3.64集計対象14件 / 総投稿数14件
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521%
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450%
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314%
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20%
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114%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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薄さ的にはアップルのマジックマウスと似たようなもので、形もそんな感じです。 でも価格的はマジックマウスよりもリーズナブルでいいと思います。 こちらのマウスはマジックマウスと違ってホイールがあります。これは好みが分かれるところですが、物理的に画面をスクロールできるので、耐久性的にはなかなか壊れないのかなといった印象です。 電源つけっぱなしで使用していますが、電池がすぐに切れるということもなく、フットワークもいいです。
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【デザイン】 シンプルでカッコ良い形状です。このマウスを4個リピート買しています。 【動作精度】 センサーが中心にあるので、マウスの移動が自然です。 【解像度】 細い操作にも応えてくれます。非常に満足しています。 【フィット感】 私にとっては、最悪のフィット感です。手首に疲れがたまり、一時期は腕が上がらなくなってしまいました。 本体の背の低さが私の手にはフィットしないようです。 【機能性】 ボタンは最低限の数しかないです。でも、それがシンプルで良いです。 【耐久性】 リピート購入していますが、壊れたわけではなくて経年で汚れがついたので、掃除が面倒くさくての購入です。 古いのもいまでも使用できます。 【総評】 コスパ良い良品です。でも、もう少し分厚くして欲しいですね。
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【デザイン】だけは良い 【動作精度】頻繁に無応答になり仕事では使えない危険なレベル 【解像度】普通 【フィット感】最悪、腱鞘炎になる 【機能性】取柄は薄さだけ 【耐久性】普通 【総評】パソコン側のBluetoothチップとの相性がある。相性が悪い場合、頻繁に無応答になり仕事では危険で使えない
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Designer Bluetooth Mouse 7N5-00007 のクチコミ
(29件/8スレッド)
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お世話になります。 この 7N5-00007 と、7N5-00011 との、スペックの違いがわからず、どちらを購入すべきかで困っております。 (00011 の kakaku.com ページ: http://kakaku.com/item/K0000879780/) どう違うのでしょうか? どうか、お教えいただければと存じます。
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Windows10 Thinkpad X1で使用。 とにかく途切れる。ありとあらゆる対策 Bluetooth 電源管理 USB Bluetooth ネットワーク接続 など など、ネットで調べた限りはやってみたが やはり途切れる。 Bluetoothマウスはだめなのか?
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薄くて鞄に入れて持ち運ぶのに便利と思い購入しました。 Let's Note CF-SX4JDYWR にWin10(64bit) ではじめの数日間は認識して動作したのですが、その後全く認識しなくなりました。 認識しなくなったので、削除をしようとすると「削除しています」終了しないので、タスクマネージャを使って強制終了させました。 その後も「削除できませんでした」が出るので、仕方なくWin10を再インストールしました。 その後は全く認識してくれません。 同じMicrosoftのSculpt Touch Mouseは認識して動作しますが、こちらも時々認識できなくなります。 現在台湾に居住していて、スマートフォンを使用したWi-Fiでしかネットにつながりませんので、Wi-Fiは2.4GHz帯しか使えません。 どなたか対策を教えてください。
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Designer Bluetooth Mouse 7N5-00007 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | Bluetooth Ver.4.0 |
| 使用電池 | 単4アルカリ乾電池x2 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 80 g |
| 幅x高さx奥行 | 60x26x107 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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