DENON
AVR-X7200WA
メーカー希望小売価格:-円
2015年5月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- サラウンドチャンネル
- 9.2 ch
- HDMI端子入力
- 8 系統
- HDMI端子出力
- 出力×3(モニター×2/ゾーン2×1)
- オーディオ入力
- 7 系統
- メーカー公式情報
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AVR-X7200WA のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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5100%
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40%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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数日チューンナップを楽しみました。 正直ヤマハの○○2700やAVR4520を10年使っていたときは、単に良いスピーカーと良いアンプで、 と言う考えで、単にケーブルのグレードや電源のノイズ対策等に気を遣いAudysseyでバランスを取って DTSとDOLBY DIGITALを音楽とCINEMAのコンテンツに合わせて聞いていただけでした。 半年ほど前AVR4520が時々熱のせいか電源が落ちるときがあり、メーカーサポートに新機種の打診を したとき担当者のAVR4520は弊社のフラッグシップ機なので基本性能を超えられる機種はないとの回答で 更新を控えていました。 ところが今回10年前に購入したPanaのプラズマ65インチを潮流に合わせて4K対応のBRAVIA KJ-65X9300D [65インチ]に更新したことから事態が一変。 まずAVR4520やDIGA DMR-BZT810は4K対応しているもののHDR信号対応やBT.2020に対応していないため 更新した。 設置。設定が終了し代一声の音を聞いたときはちょっと後悔が脳裏をかすめた。 口コミで質問しながら必死で取説を読みあさりAVR4520の時は見向きもしなかった裏ページに踏み込んだ。 そんな最中、電源投入後8時間ぐらいしたらアップデートの案内が来たので30分掛けてアップデートした。 懸念は一瞬にして吹き飛んだ。 ここに含まれているDTSは素晴らしい。 私は基本的にイコライーションされた音は好まないがSurroundには致し方ない。 その中でDTS Neural:Xはかなり完成度が高く感動ものだ。 加えてミュージックのStereoは最高です。 痺れます。まさにコンサート会場にいるみたいです。 私の環境をここに記すが、センターB&W - HTM62/S2、FRONT及びSurroundJBL4312D、FRONT Hi4312MU、超高音BEE-PURE SW YAMAHA YST-SW800ですが最高の音を出しています。 ただそれなりのスピーカーを持たない環境では宝の持ち腐れにならないかという懸念もあります。 つまりフォーミュラーワンにノーマルタイヤではフォーミラーの性能を引き出せないのではと。
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【デザイン】 ラックからフロントに設置場所を変更、こうなると見た目も大事ですね 液晶パネルも大きくサラウンドモードの表示もカッコいい! 【操作性】 付属のリモコンもスマホのアプリも快適に操作できています 【音質】 28日にファームウエアの更新を実施・・・・・・ まるっきりの別物になりました! 【パワー】 やはり、余裕があるのは良いですね〜 これからのソフト更新による進化が期待できます 【機能性】 音楽・live・映画・アニメ視聴時にサラウンドモードの変更による効果を 比較したり、スピーカー・アンプの設定変更による音場の違いなど 楽しめることが多くて大変です〜 【入出力端子】 十分なんですが、アナログ接続を使う事はないかな? 【サイズ】 設置スペースには余裕があるので問題なし 【総評】 ファームウエアの更新を実施しました 大した機能や音響の変化はないだろうと思っていましたが・・・・・ まるで違います! いままでも十分満足できる品質でしたが、ファームウエア更新後の音響が まるで、別物です!! プレイヤーやBDレコーダーの変更はないので、アンプ側のみでこれだけ 違っていることが解るんですが、いや〜・・・凄い
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AVR-X7200WA のクチコミ
(335件/60スレッド)
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【使いたい環境や用途】AVR-X7200WA 【重視するポイント】スペースが狭く背面が厳しいため曲げられるものが必要 【質問内容、その他コメント】 こちらのアンプでの電源交換を検討しているのですが 初歩的な質問ですが、日本のは2Pですね。オーディオ用だと3Pになりますが、皆さまどうされていますか? オーディオ用電源とかは概ね3Pになっていますが、元の壁コンセントは2Pです。そもそもこれ使う方とかだとコンセント変えているのかもしれませんが、3P⇒2Pの付属のやつとか使うと元も子もない?し安定しません、重いです。 壁工事はハードル高いので手軽にはどうすれば?いいでしょうか? 壁2Pからオーディオ用電源でそこからアンプとかにつなぐ?は間違ってますか? これだと元が?だめ かある程度のオーディオ用タップ電源通せばOK?でしょうか? あと後ろが狭くL字変換プラグも同様こちらを通すとやはりだいなし?な気がしますが、ご意見伺いたく。
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マランツ製品でランクアップしてきて最後にここに来ました、最近中古良品を入手できましたので皆さまへお聞きしたいのはこのランクのアンプやシステムを導入されている方は映画とかメインかと思いますが、私は主にブルーレイのライブやアーティスト音楽系がメインです。スピーカーは皆さまどういったシステムにしてらっしゃるのでしょうか?映画のようなサラウンドアンプ?もしくはオーディオより?の大きなスピーカー?7.1chとHDMI製積続、フロントhightの環境です。 マランツSR6015⇒DENON7200WAに変更しました。 主にスピーカーは昔のものをバラバラで買い集めたものを使用しています。DIATONE、VICTOR等ブルーレイOPPO105DJPLIMITEDでのブルーレイライブとテレビ視聴映画やドラマからがメイン ハイエンドサラウンドアンプってスピーカーは?と思った次第です、 【デザイン】 普通 【操作性】ややよいがリモコンボタン小さいので探しにくい 【音質】良い、基本性能は流石フラッグシップ1,2世代?より前ですが、流石に安定した音が出ます。芯があり余裕もあります。 【パワー】十分でよりよくなった印象 【機能性】アナログ7.1chがほしかったので最近のないので探してこちらにしました。 【入出力端子】HDMI及びアナログ7.1 【サイズ】大きいです、たくさん入っているので仕方ないかと思いますが、テレビラックに入れるとガラスドアが閉まらなくなるうえ開放系でないと占有体積が大きくなりすぎ夏は温度も上がりますのでファンが必要になる。 【総評】音や機能は多数あり中古価格入手なので満足ですが、ハイエンドを皆さんが使うにはやはり小さくする方がいいのと接続端子はあんなにいるのでしょうか?と疑問に思います。 マランツSR6015まできたのでせっかくならと思いひと昔前のハイエンドへ。差はありますが、思ったよりは小さく。。。皆様はどういう使い方及びスピーカーなのでしょうか?
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(自問自答のような書き込み、ご容赦下さい) 昨夜自室(オーディオ専用)で『ラ・ラ・ランド』を観ました。音楽的要素の多い映画で十分楽しめました。 ただひとつだけ満足できない部分が。それは音声の選択でした。 (収録されている音声はオリジナル Dolby True HD Dolby Atmos、吹替 Dolby True HD 5.1chサラウンドです) 私の環境は BDプレーヤー BDP-LX88 AVアンプ AVR-X7200WA プリアンプ Octave HP700 パワーアンプ Octave MRE220 メインSP B&W Signature Diamond サラウンドSP Linn CLASSIK UNIK (壁付け) サラウンドバックSP B&W Signature805 トップF&R SP ONKYO ICS-20 (インシーリングSP) です。 フロント音声はAVアンプからプリアウトし、プリアンプのバイパス端子を使ってパワーアンプに繋いでいます。 普段映画を観るとき(昨夜も)はLX88からHP700へアナログ出力し2chで聴いています。その場合、音声はステレオ(2ch)を選んでいます。ステレオでの収録がないソフトはプレーヤーがDolby True HDなどをダウンミックスして2ch出力する音を聴いています。 近年オブジェクトオーディオが増えてきており、それを体験するため6.0.4ch再生の環境を構築しましたが、ピュアオーディオとのクオリティの差に戸惑っています。AVアンプを通すと音の劣化が激しく聞くに堪えません。が、製作者の意図(Atmos対応)を考えるとその音で観たい気持ちになるのです。 マルチチャンネルの再生環境を改善する手段として、現在使用しているネットワークプレーヤー Linn Klimax DS/KをKlimax DSM/2に入替し、サラウンド・プロセッシング・モジュールとEXAKTBOXを介すことでAVアンプを使用しなくともサラウンド再生ができるようになります。ただその場合でも7.1ch再生まででAtmosには対応できません。 Nordost VALHALLA2のスピーカーケーブルを入れてフロントの音は完成したところで、オブジェクトオーディオに関してはトリノフ・オーディオ「Altitude16」のような特化した機材を導入しないと理想の環境は手に入らないのか、落としどころはどこなのかと悩んでいます。
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AVR-X7200WA のスペック・仕様
- 最大出力260Wの9.2ch AVレシーバー。Wi-Fi、Bluetooth、Dolby Atmosに対応し、ハイレゾ音源も再生できる。
- パワーアンプ回路をチャンネルごとに個別の基板に独立させたモノリス・コンストラクション構成により、チャンネル間の振動による影響やクロストークを排除。
- 大電流タイプのトランジスタ「Denon High Current Transistor (DHCT)」を採用し、急激な温度の上昇を抑え、高温時の安定した動作が可能。
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DTS | DTS-HD Master Audio DTS-HD High Resolution Audio DTS-ES Matrix 6.1 DTS-ES Discrete 6.1 DTS-ES DTS 96/24 DTS Express DTS |
| DOLBY DIGITAL | Dolby Atmos DOLBY TrueHD DOLBY DIGITAL Plus DOLBY DIGITAL |
| AAC | ○ |
| 出力情報 | |
|---|---|
| サラウンドチャンネル | 9.2 ch |
| 入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子入力 | 入力×8(フロント×1) |
| オーディオ入力 | 7 系統 |
| コンポーネント入力 | 3 系統 |
| 光デジタル入力 | 2 系統 |
| 映像コンポジット入力 | 5 系統 |
| 同軸デジタル入力 | 2 系統 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子出力 | 出力×3(モニター×2/ゾーン2×1) |
| コンポーネント出力 | 1 系統 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 周波数帯域 | 10Hz〜100kHz |
| チューナー | FM/AM |
| HDCP2.2 | ○ |
| 4K伝送 | 60p対応 |
| ARC対応
ARC対応 ARC対応 別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。 |
○ |
| HDR対応 | ○ |
| 自動音場補正 | Audyssey MultEQ XT32 |
| USB | USB端子×1(フロント×1、リア×1) |
| カラー | ブラック系 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | Bluetoothバージョン 2.1 + EDR |
| Bluetoothコーデック | SBC/AAC |
| Wi-Fi | ○ |
| AirPlay
AirPlay AirPlay PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。 |
○ |
| DLNA | ○ |
| 対応音声入力フォーマット | |
|---|---|
| 量子化ビット数 | WAV・FLAC・ALAC・AIFF:16、24bit |
| サンプリング周波数 | WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz WAV・FLAC・AIFF:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz ALAC:32、44.1、48、88.2、96kHz |
| DSD | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 434x196x427 mm |
| 重量 | 17.8 kg |
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