OPTOMA HD92 [マットブラック] 価格比較

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OPTOMA

HD92 [マットブラック]

メーカー希望小売価格:オープン

2015年5月20日 発売

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(3703製品中)

レビュー

(2件)

クチコミ

お気に入り

(21人)

パネルタイプ
DLP
アスペクト比
16:9
パネル画素数
1920x1080
最大輝度
1500 ルーメン
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

HD92 [マットブラック]は現在価格情報の登録がありません。
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HD92 [マットブラック] のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 昨日からアバックでやってる 2Kプロジェクター比較視聴 商談会で視てきました。 本日視たのはOPTOMA HD92 SONY VPL-HW60 VPL-VW515EH-TW8200  EH-TW6600 ビクターDLA-HD550の6機種 真っ先にOPTOMA HD92を最初視ましたがパッと視ての第一印象は全体的に 白浮きが目立ちコントラストがかなり悪いなと言う事 EPSON EH-TW8200より悪く EH-TW6600と同じ程度か僅かにマシな程度で 暗いシーンが多い作品だと全体が白っぽく薄い霧につつまれたように見えます。 だからといって明るさを下げると全体が暗くなり潰れて見えないところが多くなる ので下げてもダメで上げてもダメとDレンジの狭さを感じます。 もうひとつ気になる点として同時に映してたSONY VPL-HW60が優秀なせいも ありますが、他のプロジェクターよりノイズ感が多くてザワザワした感じを受ける ところでしょうか、静のSONY に対して動のHD92と並べて視るとなります。 映像レベルは16万のEH-TW6600と一緒で、45万とTW6600の3倍する理由は LEDを使ったモデルという以外見つけることができませんでした。 フォーカス感も特に優れた感じもなく、期待してただけに完全に当てが外れ 肩透かしを食らいました。 これを買おうか検討されてる皆さん 25万のTW8200 16万のEH-TW6600 と 必ず視比べてからにしないとドブにカネを捨てることになります。 16万円のEH-TW6600 と画質レベルは変らず、明るいシーンだと逆にEH-TW6600 のが勝るかもしれません。 個人的にはギリギリ45万を出すなら20万安い EPSON EH-TW8200Wや VPL-HW60を購入されたのが断然満足度は高く幸せになれることをお約束します。

  • 5

    2016年4月24日 投稿

    200時間を超えてきましたので 改めて画質についてレビュー致します。 感触としては購入当初と印象は変わらず、 LED光源の恩恵か単板DLPの弱点を感じず、 2k機では完成された画質なのは今でも変わりません。 輝度と色のレンジが広く、切り替わりが速いので 流れる映像はダイナミックで彩深いです。 水銀ランプでは「ランプ高」「ランプ低」とか 前に使ってたXV−Z17000でも「高輝度」「高コントラスト」という設定項目があり ある程度固定された輝度で幅を利かせて表現しておりますが、 HD92では輝度0%から100%の間(ダイナミックブラック3使用時)での自動調整なので 明るいシーンと暗いシーンが一瞬で切り替わり、 それがリアルタイムで動くとメリハリが出て躍動感のある映像に見えました。 今までのプロジェクターは買い替える度に「綺麗」「明るい」という印象がありましたが 「楽しい」と思ったのは本機が初めてです。 ただ、暗いシーンに入る際ややゆっくりと明るさが変わる場合があり 気になるのでメーカーに問い合わせましたが、アップデートで対応を検討中だそうです。 HDRなんかは無論対応してませんが、基礎体力あるので明るさは十分。 16畳の部屋で使ってますが、全白、高輝度だと部屋の隅でも本が読める位明るいです。(110インチ3mでの照射) 1600ルーメンのXV−Z17000とは比較にならない程力強い光。 明るすぎて困るかと思いましたが、ほとんどの番組がそれ程明るい情報がなく 落ち着いたコントラスト感ある映像なので安心しました。 逆に黒浮きが気にならなくなる位暗いシーンではXV−Z17000より遥かに沈むので スクリーンはグレー系だと見づらいんじゃないかと思いました。 明るいシーンだとゲイン高いときつそうなので、やはりホワイトマット系がベストだと思います。(当方はピュアマット2EX) 暗いシーンでの車のライトとか照明とか要所でメリハリがあるHDRっぽい演出はとても良いです。 黒浮きは以前はシアターハウス製の「シアターマットHD」にシャープ製「XV−Z17000」を使ってましたが 今のOS製「ピュアマット2EX」とオプトマ製「HD92」の方が 白は輝くように伸び、黒は「シアターマットHD」と同レベルまで沈みます。 黒い背景から人物がまるでスポットライトの様に浮かびあがり その周りに漂う空気感は今まで感じた事はなかったです。 最近はもっぱらシネマモードでアニメの視聴が多いのですが、 DLPの切れのある画質と相俟って美しいです。とくに風景画は。 沢山の絵の具を滲ませて描き切った感じ。 一体何色使っているのだろうと今までの作品を見返しています。 3つの光源の効果かRGBの原色に近づくほど色濃く深い彩です。 フィルムやユーザーで画質を追い込むのも良いのですが、 自然すぎて味気ないというか物足りなくなってきたので、 シネマモードを追い込んだ方が本機の味が活かされるかもしれません。 公式コントラスト50万:1のスペックはLEDの高速追従性により ネイティブに近い性能を発揮出来てると思いますが ネイティブに敵わないのは、例えば今回の熊本地震でNHKに常時L時テロップ が表示されますが、そちらの輝度情報に引っ張られます・・ その場合はネイティブコントラストが高い方がいいです。 3Dは元々DLPは優秀ですが、メガネの出来が良いです、 チラツキを全く感じません。2時間映画を2〜3本立て続けに観ても疲れない。 解像度高いのも良いですが、まず「観て疲れない」のを重要視するには良いかと思います。 積極的に3D映画を見たくなりました。 最後に・・ 4kでこの画質なら言う事ないですが、やはり技術的に難しいんだろうなと プロジェクターというのは外から光を放出してる以上、いわば「懐中電灯」のようなもの。 多少は指定した位置より光が漏れそうなものを1ドットの狂いもなく表示させる訳ですから・・ 現に16:9のスクリーンで4:3を表示すると大部分が赤だった場合、 僅かばかり余白の部分が「赤浮き」しますし、青だった場合「青浮き」します。 なので高純度な色、コントラストは物理的に厳しい気が致します。素人考えで恐縮ですが。 なのでいかに人の目を誤魔化すか、扱う人間の視認力を超えれば十分で 昨今のエプソン機の明るい、綺麗なのが売れてるのも当然な気が致します。 本機も厳密に総合的な性能ではビクターやソニーの上位機種には劣りますが その映像表現力は新世代の光源(レーザー、LED)に相応しい可能性を垣間見た気が致しました。 4kを求める方には論外ですが、既存のソフトを観るにあたって本機は唯一無二の存在に感じました。 まだまだ200時間、光源の寿命は20,000時間。 末永く楽しみたいと思います。

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HD92 [マットブラック] のクチコミ

(45件/6スレッド)

  • ナイスクチコミ5

    返信数2

    2019年4月5日 更新

    最近話題の有機ELテレビを買いました。 色々な機種があって悩みましたがW900Aの流れから A9Fに決めました。まあ結局ソニーが好きという事で。 前々から量販店に足を運んでずっと気になってましたが 実際に自宅で観た感想を述べたいと思います。 コントラストが圧倒的で色にメリハリ感があり、 しっとりと上品な映像で概ね満足ではありますが、 気になる点が2つありました。 それは「解像感」と「表現力」です。 長年DLPプロジェクターを使ってる事があってか 画質面で「画素の透明感」が気になっておりますが、 好きな野球を何気なく見てたら HD92ではピッチャーのロジンバッグの粉が いつまでも空中に漂っているのが見えるのですが W900Aでは早く消えてしまうのが気になりました。 その他、野球場ではいくつもの照明であらゆる角度で影がいくつも見えるのですが HD92に比べW900Aでは薄い所が見えません。 この事でひょっとしたらTVというのは「淡い物体、薄い色」の表現が苦手なのではないかと 思い始めました。 これは細かい陰影表現にも繋がります。 この事を念頭にA9Fでは相性の良い花火の映像を見ましたが その圧倒的なコントラストで花火の光と夜空の黒のコントラストに目を奪われますが 煙の存在感はHD92の方がよく分かります。 A9Fでは煙が早く夜空に溶け込んでしまうのですが HD92はいつまでも漂ってるのが見て取れました。 また花火の光による煙の色や濃さの描き分けはHD92の方が自然でA9Fは曖昧です。 以前CX−A5100との組み合わせで画素の見通しが良くなると物の質的な部分が見え、 動くと空気感が出てくるのに感動を覚えましたが、 A9Fではもう一つそこまで本物っぽく見えないのは構造的な違いがあるとは思います。 搭載されている描画エンジンは良いとは思いますが超えられない壁はあるのかなと思いました。 ただマスターシリーズって事もあってか画面構成はとてもよく似ています。 キャラと背景が分離して見えます。 ソースに素直なHD92は特に選ばないのですが、A9Fに近い物がありました。 A9Fは解像度が4kで細かい所は見えるはずなのですが、 結局4kといっても1画面で扱える面積が増えただけの話であって 画素そのものの精度や純度が上がる訳ではないですね。 HD92が持つ綿密な細かさとは意味が違いました。 解像度やコントラストは誰の目で見ても向上は分かるので大事な要素ではありますが、 情報が正確に伝わるかどうかというのも画質の根幹的な部分であるとは思いますし HD92に比べ分かりにくい部分があるというのは少し残念ではあります。 それと同時に何故私がDLPプロジェクターが好きなのか分かる気がしました。 他のソースであっても日射しの表現や動物の毛並みとか 色が複雑に混ざり合う部分ではA9Fはやや抜けが悪く硬く感じられます。 HD92はたとえCGであっても自然光の様に柔らかいのですが・・ 皮肉にも解像度が高くなるにつれて、ザラツキ、ギラツキが目立つ感じがします。 なので地上波、BSの方が落ち着いて見られます・・ YouTubeの有機ELの紹介動画をHD92上で見るとどれも共通してギラついて見えるので 懸念はありましたが、実際に目の当りにするとそこまで酷くは無いものの そういう傾向は見られます。 ただHDRは別格ですね。これは価値があります。 プロジェクターでこれだけ部分的に明るくハローを感じず輝くのは 難しいとは思いますし、淡白な表現力を払拭させるほどのメリットはありました。 一言でいうとA9Fはデジタル画質で「コントラストが高く、色のメリハリ感が強く、硬質で緊張感のある画質」 HD92はアナログ画質で「自然で開放的、柔らかく、肩の力が抜けた画質」と言った所でしょうか どちらも特徴ありますが、ブラウン管の古い世代から見てきた当方の好みで言えば どうしてもHD92の画質を推してしまいます。 液晶テレビに慣れ親しんだ若い世代にはA9Fが受けるでしょう、高評価というのは頷けます。 アニメやCGの色艶感はとても美しいですしね。 ただ両者の関係を見ていると何故未だにブラウン管や三管式プロジェクターの愛好家がいるのか分かる気がしますし 当方もHDブラウン管から液晶に替えた時、その平面な画面に情報量をぎゅうぎゅうに詰め込んだ窮屈な絵、 人物と背景がくっついた様な奥行きの無さに違和感を覚えました。 HD92に出会えてようやく解消出来ましたが・・ そこでコントラストが圧倒的な有機ELなら更に良くなるだろうと期待しましたが、どうやらそれは期待しすぎた様です。 確かに黒が締まれば絵が引き締まった様に見られますが、色が伴わないと自然な立体感は得られないんだなと 実際に自宅で見てよく分かりました。 今後使い分けるとすれば4kHDRはA9F、暗いシーンの多い映画は色より黒浮きが気になるのでこれもA9F その他2kソースではHD92が中心になりますかね。 A9Fのアプコンも悪くないのですが、無い情報をアプコンするより、 元々ある情報を細部まで見れた方が有意義と感じますので。 どうやら私の趣では4kDLPが1番合ってると思いますが、 ぶっちゃけHD92でもたまに「ん?気のせいかな?」と思える程の虹が見えますので、 今更ホイール式に戻るのも気が引けるというものです。 BenQのHT3550とか良さそうですけどね。 しばらくはこの2機種で様子を見ようかなと思います。

  • ナイスクチコミ6

    返信数1

    2018年3月23日 更新

    既にディスコンの本機で今更書くのも恐縮ですが 結構感動したので書かせてもらいます。 ご興味ある方だけ読んで頂ければ。 続々と4kDLP機のレビューが上がってきて当方も存在が気になる中、 もう少し手持ちのHD92も精細感が出ればなあと使っておりますが、 ふとCX−A5100のビデオ機能が気になり、 試しに映像処理をダイレクトから切り替えて 細部強調を上げてみました。 驚きました。結構使えますね。 ゲームもやるので遅延が気になり無視してきましたが、それ程遅くならず、 W900Aの倍速モードを入れたのと同じ位で簡単なアクションなら問題ないです。 勿体なかったですね。もっと早く使えばよかった。 ぶっちゃけると直接DMR−BZT9000(ディテール最高設定)をHD92に繋げるより PS4をCX−A5100で中継させた映像の方が綺麗です。 よくDLP機は「動画解像度が良い」とか「残像が無い」とか言われますが ここまでくると「反応が良い」と感じます。 最近はYouTubeでプロジェクターやゲームソフトのレビュー動画を見てますが プロジェクター本体の拡大映像とかはまるで強度近視の私が至近距離でまじまじ見てる様な 質的なものを感じます。「ああ、ここはこういう素材で出来てるんだな」みたいな。 ゲームのパケとかのテカリ具合、服のしわ、いちいち動きが気になります。 世界遺産を見て行った事なくても、こういう場所と思わせる様な 想像力を掻き立てるような・・そんな色が出ますね。 動物の毛並みの柔らかさとかモフモフした感じが伝わってきます。 煙、雲、霧といった粒状体に存在感があります。 アニメでは空模様の複雑さ、なんとも形容しがたい色がすんなり出る気持ち良さ 「君の名は」みたいな複雑に描き込まれた背景には惹き込まれます。 ゲームは描き込まれたCGとなりますとドラクエ11のキャラでは まるで人形劇を見てる様な質感表現でした。 全体的にこのプロジェクターは「本質的なものを伝えようとする」能力はあると思います。 まあ感覚的なので個人差ありますが、RGB光源による微細な色表現のおかげでしょうか 古い映画を見たりするとW900Aではリアルに見えたものが、 HD92だと「あ、嘘だ、作り物だ」と見えたりします。 逆にゲームのCGだとW900Aでは 洋物のよく描き込まれたものでもCGに見えるのですが、 HD92ですとほとんど実写に見えてしまいます。 HD92でこれほどの精細感が出ますと、46インチのTVですら、なんかボケ・・というより 色が滲んで見えてしまいます・・サブピクセル方式の限界と言いますか・・同じ解像度なのに解像感がない・・ 勿論明るさ、コントラスト、HDR等でTVに優位がありますが、 「1ドット1ドットが正確に見える解像感」はやはりRGBを重ねるプロジェクターの方が良く、 大画面には有利と言えるでしょう。 実際同じ映像を流しても1画素の情報が正確に伝わるのか、HD92の映像の方が濃く、 W900Aの映像はあっさり見えてしまいます。 ほとんどの方は液晶TVでの視聴が多いかと思われますが、なんか勿体ないですね。 ハードの技術ばかり先行してますが、2kの情報量は物凄いものがあると思いました。 環境が整えばTVよりかプロジェクターの方が元の映像品質は良いかと思います。 最後にオプトマはこれだけのDLPプロジェクターを作る技術があるなら RGBLED光源をHD90、HD92の2世代で終わらすのは勿体ないですね・・ 久々に琴線に触れる品物なんですけど・・ コントラストでJVC,解像度でSONYには敵わないんだから 持ち前の応答速度で映像表現をアプローチすれば良いと思ってましたが、 HD92で1つの答えを出してくれました。 今後もベンキュー等と競い合って頑張ってもらいたいものです。 4kの時代なので遅かれ早かれ当方も導入するとは思いますが 今はまだどの機種にするか悩みますね・・

  • ナイスクチコミ1

    返信数1

    2017年10月5日 更新

    4K(画素ずらしですが)、レーザー光源対応ながら5000ドルと日本で導入されれば台風の目となりそうですが、情報などお持ちの方はいらっしゃいますでしょうか?

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HD92 [マットブラック] のスペック・仕様

基本スペック
用途

用途

ビジネス

会議・プレゼンでの利用を想定したモデルで、明るさや携帯性、PCやスマホとの接続性を重視した製品が多い。騒音ノイズは大き目です。

ホーム

家庭での利用を想定したモデルで、フルHDや4K解像度に対応した高画質な製品のほか、スピーカー内蔵などカジュアルに動画を楽しめる製品がある。明るさを必要最低限に抑えることで、騒音ノイズも低減されています。

スクール

主に教育現場での利用を想定し、チョーク紛対策など防塵性能を高めたモデルや、書画カメラで教材投射が可能なモデルなどがあります。

ホーム(家庭用)
パネルタイプ

パネルタイプ

液晶

液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。

DLP

液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。

LCOS

DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。

DLP
光源 LED光源
タイプ 据え置き
詳細スペック
最大輝度

最大輝度

輝度

画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。

1500 ルーメン
アスペクト比 16:9
パネル画素数 1920x1080
パネルサイズ 0.65 インチ
対応解像度規格 VGA〜フルHD
騒音レベル 23 dB
機能
3D対応
映像入力端子
HDMI端子

HDMI端子

HDMI端子

1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。
HDMI端子を搭載したAV機器などと接続すれば、高品質な映像・音声を楽しめる。

RGB(VGA端子)
コンポーネント
コンポジット
サイズ・重量
幅x高さx奥行 345x162x443 mm
重量 6.5 kg
投影距離
40インチワイド 1.07〜1.34 m
60インチワイド 1.61〜2.02 m
80インチワイド 2.16〜2.71 m
100インチワイド 2.71〜3.39 m
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