BDP-S6500 スペック・仕様・特長

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2015年 6月20日 発売

BDP-S6500

  • 「4K アップコンバート機能」により、4K対応テレビに接続するとDVDソフトや外付けHDDなどの映像を4Kの解像度で楽しめる、無線LAN内蔵ブルーレイプレーヤー。
  • 高速起動モードに設定すると、電源OFF状態から1秒以下で高速起動するので、すぐに操作を始められる。
  • 圧縮音声を原音に近づける「デジタルミュージックエンハンサー機能」により、音楽CDの原音に近い自然で広がりのあるサウンドを再生する。

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BDP-S6500SONY

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BDP-S6500 のスペック・仕様・特長



  • 「4K アップコンバート機能」により、4K対応テレビに接続するとDVDソフトや外付けHDDなどの映像を4Kの解像度で楽しめる、無線LAN内蔵ブルーレイプレーヤー。
  • 高速起動モードに設定すると、電源OFF状態から1秒以下で高速起動するので、すぐに操作を始められる。
  • 圧縮音声を原音に近づける「デジタルミュージックエンハンサー機能」により、音楽CDの原音に近い自然で広がりのあるサウンドを再生する。
再生メディア
再生対応ディスク BD-R
BD-R DL
BD-RE
BD-RE DL
DVD-R
DVD-RW
DVD+R
DVD+RW
DVD-R DL
DVD+R DL
その他再生メディアCD-R
CD-RW
USBメモリ
対応オーディオSACD   
基本仕様
4K対応 ○ Ultra HD Premium  
DOLBY DIGITAL  DTS 
ハイレゾ対応フォーマット  プログレッシブ対応○
3D対応○   
入出力端子
HDMI端子○ D端子出力 
コンポーネント出力  光デジタル音声出力 
同軸デジタル音声出力○ USB端子 
LAN端子    
ネットワーク
無線LAN  Miracast対応 
DLNA対応    
サイズ・重量
重量0.9 kg 幅x高さx奥行255x39x192 mm
 
 
 
 
 
 
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SONY

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新製品ニュース ソニー、DSD再生に対応したBDプレーヤー「BDP-S6500」など
2015年6月3日 18:01掲載
BDP-S6500 BDP-S1500

ソニーは、ブルーレイプレーヤーの新モデルとして、「BDP-S6500」「BDP-S1500」の2機種を発表。6月20日より発売する。

いずれも、ネットワーク接続が可能で、「NETFLIX(ネットフリックス)」などの動画配信サービスに対応したモデル。本体の幅は、「BDP-S6500」が255mm、「BDP-S1500」が230mmのコンパクトなボディながら、1秒以下の高速起動に加え、ブルーレイ再生開始までにかかる読み込み速度がさらに高速化されている。

■上位モデル「BDP-S6500」

4K画質へのアップコンバート機能を搭載した上位モデル。ディスクの動画に加え、インターネット経由の動画やUSBに記録された動画にも対応するなど、さまざまなコンテンツをより高画質に再生することが可能だ。

また、映像のノイズ除去、コントラスト・色合いの自動調整機能や、圧縮時に失われた高周波帯域を補間して高音質化する機能を搭載。ネットワークでは、MIMOに対応した無線LAN機能を内蔵。複数のアンテナを同時に使用することで、高速で安定したデータ送受信が行える。

音楽再生では、新たにDSD(5.6MHz/1bit)に対応。ハイレゾ音源を含む、さまざまなファイル形式のコンテンツを高音質で再生することが可能だ。再生可能なオーディオフォーマットは、MP3/WMA/AAC/LPCM/FLAC/WAV/DSD/AIFF/ALAC。

このほか、ブルーレイ3Dの再生に対応。インターフェイスは、HDMI出力×1、同軸デジタル×1、USB×1、LAN×1を装備。本体サイズは255(幅)×39(高さ)×192(奥行)mm。重量は0.9kg。

市場想定価格は20,000円前後(税別)。

■スタンダードモデル「BDP-S1500」

本体の幅が230mmのコンパクトなスタンダードモデル。すべてのソースをプログレッシブハイビジョンで出力し、アップスケール処理を行う「プレシジョンシネマHDアップスケール」を搭載する。

また、ネットワークは有線LAN接続に対応。機能面では、USBメモリーなどに保存された動画、静止画、音楽ファイルの再生が可能だ。再生可能なオーディオフォーマットは、MP3/WMA/AAC/LPCM/FLAC/WAV。

このほか、インターフェイスは、HDMI出力×1、同軸デジタル×1、USB×1、LAN×1を装備。230(幅)×39(高さ)×194(奥行)mm。重量は0.8kg。

市場想定価格は12,000円前後(税別)。

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