インテル
530 Series SSDSC2BW080A4K5
メーカー希望小売価格:-円
2014年3月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 80 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 540 MB/s
- 書込速度
- 480 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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530 Series SSDSC2BW080A4K5 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.61集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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安かったのでサブノートパソコン用で購入しました。 HDDからSSDにしたのでかなり早くなりました。
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2016年のお正月に、パソコン工房さんから5千円ちょい(税込)で購入しました。 大容量が必要ない、NAS機のシステムドライブ用です。 動作確認のために、とりあえずWindows環境でのベンチマークを実施。 ボリュームのサイズは76190MB(最大値)、ファイルシステムはNTFS、 アロケーションユニットサイズは規定値として初期化しました。 PCはAMD FX-9590/Crosshair V Formula-Z/16GB RAMで、 普段デスクトップPCとして日常的に使用しているものです。 ベンチマーク専用ではありませんので、誤差が大きいかもしれません。 また、AMDの900シリーズ チップセットは最近のintelのものより 数パーセント値が低いようです。余所様との比較の際はご留意ください。 intelの公称値: http://ark.intel.com/products/77948/Intel-SSD-530-Series-80GB-M_2-80mm-SATA-6Gbs-25nm-MLC Sequential Read 540 MB/s Sequential Write 480 MB/s Random Read (8GB Span) 24000 IOPS Random Write (8GB Span) 33000 IOPS ATTOではカタログ値通りだが、ASやCDMではさほど伸びないという よくあるアレなやつでした。まぁ安くてMLCだから勘弁してやるのさ。(−w−) わりと立派な金属製の3.5インチベイ用マウンタ付属。 厚さを増やすためのプラスチック製スペーサ付属。 動作時140mWとのことですが、発熱はほとんど感じません。 intelの保証は5年間です。 後継の535シリーズでは80GBモデルは姿を消してしまいました。 最小容量の120GBモデルは2016年1月現在、税込で1万円強〜となっており この製品はある意味、今しか手に入らない価格性能かもです。。。
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6年前に39,800円で購入したパソコン CPU:Intel Core i3 3.20Ghz メモリ:8GB で、バックアップをきちんと取ったうえで、Windows 10 Home 64bit にアップグレードしました。「高速スタートアップ」をオンにすると、バイオスの画面が表示されず、DVD等から起動できない問題があり、この機能を使えないため、起動時間がかなり長かったです。この製品、最安値が4,980円の時に購入しました。現在の最安値(2015年11月23日現在)が12,609円なのでかなりお買い得だったようです。HDDからSSDに移行するのに結構手間取りましたが、無事移行出来て、起動が物凄く速くなり、アプリケーションの起動も早くなりました。Intel の SSDのみ利用できるソフト 「Intel SSD Toolbox」を利用できるのは良いですね(Intelのサイトからダウンロード出来ます) このソフトで SSDを最適化する「Intel SSD Optimizer」 で週に1回スケジュール設定して最適化しています。HDDの最適化の時間はかなり長いですが、SSDは2分位で終了します。現在の空き領域は 33.3/74.5 GB で Windows 10 のサポートが切れる 2025年まで現在の機種を使い続けるつもりです。今後 SPなどが配布されると思いますが、特に入れたいソフトウェアもないし、この空き容量で多分いけると思います。
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530 Series SSDSC2BW080A4K5 のクチコミ
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530 Series SSDSC2BW080A4K5 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 80 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 540 MB/s |
| 書込速度 | 480 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random 4 KB Reads: up to 24000 IOPS |
| ランダム書込速度 | Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS |
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