ヤマハ
RX-V779
メーカー希望小売価格:96,000円
2015年7月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- サラウンドチャンネル
- 7.1 ch
- HDMI端子入力
- 6 系統
- オーディオ入力
- 4 系統
- メーカー公式情報
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RX-V779 のレビュー・評価
(4件)
満足度
5.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】主張しないデザインで気に入っています。ミドルクラスの製品なので高級感はそれほどないです。 【操作性】テレビなど接続しているモニターで確認しながら設定をいろいろといじれるのが良いです。 【音質】オーディオ的にもクリアで良い音だと思います。自分はこれ以上の音質を追求するつもりはありません。 プリメインアンプとネットワークオーディオプレイヤーを安心して手放すことができました。 (なお、オーディオの世界の高価格製品がより高音質であることを否定しません。) 【パワー】8畳ほどの部屋にはありあまるほどです。 【機能性】ネットワーク機能が便利で音も良く楽しめます。 wifiも簡単に接続することができましたし、ネットワーク内のパソコンの音楽データを苦労することなく再生できました。 ネットラジオで世界中のラジオ局の高音質な音楽を聞いたり探したりして遊べます。 スタンバイスルー時の消費電力が少ない。 【入出力端子】HDMI出力端子が2個あるのでこれにしました。入出力端子は多すぎるくらい揃っています。 【サイズ】普通だと思います。 【総評】 プロジェクターとテレビに接続するためにHDMI出力端子が2個あること、そして個人的な評価基準でのことですが音が良いことが気に入っています。 2CHオーディオとしても満足しています。 ネットワークオーディオプレイヤー的にも使えるので多彩に楽しめる製品です。 それとアマゾンから49800円税込みで買うことができたのもうれしいところです。
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【デザイン】 真っ黒なボディですがボタン配置など含めてすごく美しいと思います。 【操作性】 本体のボタンは分かりやすい配置でGood! リモコンは少しボタンが小さいですね。 私はiPadにYamahaのアプリを入れて主な操作は アプリで行っていますがこちらも非常に便利です。 【音質】 ストレートデコードはすっきりとした音が楽しめます。 シネマDSPでさらに脚色してあげることで、ソースによって 楽しみが広がります。 【パワー】 大きなスピーカーを鳴らすわけではないので十分かと思います。 【機能性】 Wi-Fi、Bluetoothだけでなく、AirPlayにも対応していて iPhone、iPadの音楽をすぐに楽しめるのはGood。 ネットラジオにも対応していてお気に入りの放送局を探すのが 最近の楽しみの1つです。 【入出力端子】 HDMI入力6系統の他アナログ入力等も充実していると思います。 【サイズ】 高さもあり、大きめかなとは思いますが、しっかりとしたAVアンプ ならこのくらいのサイズであって欲しいと思うので問題無し! 【総評】 当初は1つ下のRX-V579を検討していたのですが 家電量販店にて展示品限りで安くなっており、新品のV579に 少し足せばこれが買えるということで購入いたしました。 今の用途としてはPC2台(iMacと自作PC)の接続です。 iMacは作業がら2画面にすることが多いですし、自作PCの方も同じくらいの頻度で 使用していますのでHDMI入力が1つしかないモニターの切り替え器+PCオーディオの グレードアップが目的でした。 iMacはThunderbolt端子からHDMIに変換して本機へ。 自作PCはグラボのHDMIから本機に接続+コアキシャルの同軸ケーブルで別途 音声を出力しています。 どちらも切り替えはスムーズで配線周りがすごくすっきりいたしました。 最近オーディオに関心を持ち始め、本機を購入前はハードオフにてジャンク品として 売っていたONKYO TX-DS494に同じくONKYOのD-V5というスピーカーをつないで それなりに音質を感じつつ楽しんでいました。 今回本機と一緒に、DALIのZENSOR 1を購入し、鳴らしてみたときの音に大変驚きました。 ここまで音が変わるのかと、またDSPで音の変化を楽しむこともでき、 少し出費はかさみましたが本当に買ってよかったと思える商品でした。 今後さらに使い込んでいって楽しんでみたいと思います。
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DENON AVR-X1000からの買い替えです。 【デザイン】 まあ、よくも悪くもヤマハAVアンプ共通のデザイン。 【操作性】 マニュアルと睨めっこしなくてもテレビ画面上であれば直感的に操作できることと、リモコンにダイレクトに機能選択できるボタンが多い点は○。 一方、ボタンが小さ過ぎ。ボタンの表記も小さく、かつ、シルバー地に白字とデザイン重視で見にくい(普通に黒地に白字で良かったのに)。目が悪い年寄りにはちょっと使いづらい。 【音質】 ヤマハらしく、すっきりした聴きやすい音。ちょっと淡白だが、テレビ音声を聴くには聴きやすくてよい。 オーディオ的にもピュアオーディオとしても使えるレベルかと。 カタログで「低重心」を謳っているが、「低音が出る」と言う意味ではなく「地に足を付けた」とか「しっかり作ってある」と言う意味か? 「見通しの良い」と言うのは言葉通り。 【パワー】 ホームユースではこれで十分。 【機能性】 ドルビーアトモスとかを考えなければ「ない機能はない」のでは? 使いこなせるかな? 【入出力端子】 これだけあれば十分です。 7chのブリアウトがあるので、将来的に音質に物足らなくなった時にピュアオーディオのアンプを繋ぐことが可能なのもgoodです。 【サイズ】 でかいのが当たり前のAVアンプとは言え、本当にでかい!高さはテレビ台に入るギリギリでした。 【総評】 DENONの時は音の籠りとの戦いで、スピーカーに原因があると思って何度も買い替えましたが、結局籠り感は解消されずあきらめていました。ところが、YAMAHAに変えたら籠りは一掃、実にクリアな音で快適です。アンプでここまで音が変わるのですね。AVR-X1000とは価格差があるのでそのまま比べてはいけないのでしょうが、今後私がDENONのアンプを買うことは二度とないでしょう(DENONファンの方、ごめんなさい)。 実はV779の前にV579を購入し、初期不良で返品(この時のYAMAHAさんの対応がよかったので、またYAMAHAでも不安はありませんでした)したのですが、その時聴いたV579と比べて各段に音質はいいですね。音質アップは価格差以上と思います。機能の充実振りも考えればV779の方が断然CPは高いのではないでしょうか。
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RX-V779 のクチコミ
(29件/5スレッド)
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10年近く経ちますか、電源入らず コードの抜き差しをしても、メインの赤ランプはついているのですが、電源が入らない。 対処法、英文献からなので自己責任で、私は治りました。 保護回路をリセットするには、"tone control" と "info" ボタンとMAIN電源ボタンの同時押し。
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こちら機種にパイオニアHTP-S525を繋げてサブウーファー代わりにできるのでしょうか? RX-779のサブウーファーOUT端子からS525のAUX INに繋ぎましたが音が出ませんでした。(サブウーファー使用するの設定なっています) サブウーファーとして代用する事はできないのでしょうかアドバイスよろしくお願い致します。
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最近カラオケをやる為にwii uを買ったのですがスピーカーから音がでません。 wiiuとv779をHDMIケーブルとD端子の赤、白で繋いでいます! 映像をHDMIケーブル、音声をD端子で出す事は可能でしょうか? 又AVアンプでそのような設定があれば教えていただきたいと思います。 wiiu側では設定を済ませております。 わかる方がいましたらアドバイス宜しくお願いします。
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RX-V779 のスペック・仕様
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DTS | DTS-HD Master Audio DTS-HD High Resolution Audio DTS-ES Matrix 6.1 DTS-ES Discrete 6.1 DTS Neo:6 DTS 96/24 DTS Express DTS |
| DOLBY DIGITAL | DOLBY TrueHD DOLBY DIGITAL Plus DOLBY PRO LOGIC DOLBY PRO LOGIC II DOLBY PRO LOGIC II x DOLBY DIGITAL EX DOLBY DIGITAL |
| AAC | ○ |
| 出力情報 | |
|---|---|
| サラウンドチャンネル | 7.1 ch |
| 入力端子 | |
|---|---|
| オーディオ入力 | 4 系統 |
| コンポーネント入力 | 2 系統 |
| 光デジタル入力 | 2 系統 |
| 映像コンポジット入力 | 4 系統 |
| 同軸デジタル入力 | 2 系統 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| コンポーネント出力 | 1 系統 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| チューナー | FM/AM |
| ARC対応
ARC対応 ARC対応 別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。 |
○ |
| HDR対応 | ○ |
| 自動音場補正 | YPAO-R.S.C. |
| USB | 1系統(2.0) |
| カラー | ブラック系 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | Bluetoothバージョン 2.1 + EDR |
| Wi-Fi | ○ |
| AirPlay
AirPlay AirPlay PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。 |
○ |
| DLNA | ○ |
| 対応音声入力フォーマット | |
|---|---|
| 量子化ビット数 | USB関連・DLNA:24bit(ALAC/WAV/FLAC/AIFF)、16bit(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) |
| サンプリング周波数 | USB関連・DLNA:96kHz(ALAC)、192kHz(WAV/FLAC/AIFF)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) |
| DSD | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 435x171x381 mm |
| 重量 | 10.6 kg |
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