YOKOHAMA
[1本] ice GUARD 5 PLUS 185/65R15 88Q
メーカー希望小売価格:オープン
2015年8月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイヤ幅
- 185
- 偏平率
- 65 %
- リム径(インチ)
- 15 インチ
- ロードインデックス・速度記号
- 88Q
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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[1本] ice GUARD 5 PLUS 185/65R15 88Q のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.00集計対象5件 / 総投稿数5件
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50%
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4100%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【走行性能】 WINTER MAXX 01よりもサマータイヤに近い印象があり、ハンドル操作や加速時もスムーズに感じます。スタッドレス特有の柔らかさを感じるシーンがWINTER MAXX 01に比べて少ない印象です。 【乗り心地】 アスファルトの状態により大きく変わりますが、スタッドレスという前提であれば悪く無いと思います。WINTER MAXX 01と比較すると、スタッドレスにありがちな「ぐにゃっと感」は少なくなったと感じます。 【グリップ性能】 WINTER MAXX 01は、その前に履いていたブリジストンのスタッドレスの感覚で運転すると「え!?」と思うほどにグリップ性能は低いと感じましたが、このタイヤは新雪、踏み固められた雪、シャーベット、アイスバーンなど、いずれの路面状況においても適切な運転であれば安定的なグリップを発揮しています。ブリジストンの場合は致し方ない場面での多少の急ブレーキなどがあっても安定していたところがあり、とっさの時にはより安心なのかと思います。その辺りは価格差を安全性踏まえ検討が良いのかと思います。 【静粛性】 こちらも乗り心地同様にアスファルトの状態により大きく変わります。サマータイヤに比べれば当然大きくなるノイズはありますが、スタッドレスという前提であれば不満とまではいかないというところでしょうか。WINTER MAXX 01とはそれほど大きく変わらない印象です。 【総評】 このシリーズは現在7まで出ていると思いますので2世代前のモデルになるかと思いますが、価格が安い時期に買えばコストパフォーマンスは十分と思います。安全性も適切な運転であれば問題ないレベルに達している世代だと個人的には思いますので、それ以上をどこまで求めるかは保険のようなものかと思っており、差額を払ってでも最新世代を購入する必要性についてはよく検討される事が良いと思います。
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【走行性】夏タイヤに比べると、やはり軟らかめに感じますが、峠道の通勤では雪道、ドライ道路、ウェット道路どのシチュエーションでも安定して走行することができます。 【乗り心地】普通です。 【グリップ性能】IG30→IG50→IG50+ と履きつないでますが順当にグリップ力が上がってます。今どきの安全装備付きの車で履けば、圧雪路、積雪路、氷結路でも安心して走行できます。 【静粛性】スタッドレス特有のロードノイズがします。静粛性については夏タイヤと違い、ここ20数年程変化が無いためどうしようもないものと思います。 【総評】2世代旧型になってしまいましたが、値段によっては十分選択肢に入ると思います。
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2015年製造のig50を同年から4シーズン、限界まで使用した感想です。 車種はデミオ、2019年12上旬まで使用、交換時はプラットホームまで1から2mm、冬季走行距離は4000kmから5000kmです。 走行地域は北海道札幌圏、非積雪の舗装道路から「極寒黒色ミラーバーン+粉雪がさらっと乗っている」状態までを経験しました。 乾燥路面はタイヤを意識して走行することが少ないので評価は積雪、氷結路面が中心です。 比較対象は以前履いていたブリザックシリーズのどれかです。商品名は忘れましたがブリザック信者だったというか吸水ゴムが良い派なので値段に負けてこのig50で初めてヨコハマのスタッドレスを履きました。 【走行性能】 乾燥路面での走行感覚はブリザックのぐにゃりとした柔らかさは少ないと思います。 【乗り心地】 一般的なスタッドレスタイヤと変わりありませんがグニャリ感は少ないと思います。 【グリップ性能】 <乾燥路面> 一般道、高速道ともに走行しましたが特記すべきところがありません。 <降雨時の濡れた路面、水たまり、未凍結路面+シャーベット上の雪> 濡れたアスファルトで氷の影響がない状況です。 一般道、高速道共に経験しましたが怖い思いをしたことはありません。 <積雪路面> 重機による除雪が入る前の数センチの降雪でわだち部分にもアスファルト面が出ていない状態です。 走るには一番グリップしやすい路面ですので乗っていて快感すら感じます。 よく曲がるし、よく止まります。 この辺は各社あまり差の出にくい路面ではないかと思いますので昔履いていたブリザックや今履いているig60との違いを極端に感じることはありません。 あっても感覚的な個人差だと思います。 <アイスバーン> 気温や路温が低い乾いた路面で何も上にない場合、グリップが効かなくなったり意図せずABSが作動したりということはありませんでした。感覚的なブレーキ操作、イメージした停車位置と実際の停止位置がずれることは記憶にありません。 アイスバーンに水や雪(氷)が微粒子常になって乗っている一番滑りやすい状況では感覚的に前履いていた走る、曲がる、止まる、それぞれでブリザックとの違いを見つけられません。そろばん路面も同様です。 「よりグリップする方を必ず一方を選択してください」と聞かれたら「うーん、坂道発進の時のみブリザックかもなぁ」程度です。 極寒の夜のススキノに出現するブラックアイスバーン+粉雪の極悪非道な路面も経験しましたがこれに対抗できるのはスパイクタイヤかクリープ現象を利用した前進です。スタッドレスタイヤでは通常走行は無理でしょう。仕事であの道を走るドライバーさんは本当に大変でしょうね。 【静粛性】 スタッドレスタイヤの静粛性評価が理解できないので評価しません。 【総評】 初めてのヨコハマ製スタッドレスだったのです今まで経験してきたブリザックとの違いを極端に感じることはありませんでした。また、寿命が尽きそうなプラットホームが丸見え状態でもゴムが硬化していないせいか性能低下は実感しましたが危なくて使えないとは思いませんでした。 また、現在ig60を履いていますが変えてみて性能差を感じるかと言われれば違うといえますが、それは寿命間近なタイヤと新品のタイヤの性能差だと思っています。 1、2世代の製品の性能差は僅かでも10年単位ではかなり違うはずです。見るべきは近視眼的な効く効かないではなく「一番厳しい環境で使用するタイヤの技術を蓄積しているメーカーはどこか」ではないかと思っています。
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[1本] ice GUARD 5 PLUS 185/65R15 88Q のクチコミ
(611件/65スレッド)
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先日イエローハットにスタッドレスタイヤを見に行きました。特価品で、ヨコハマ アイスガード5プラスが、込み込み50680円、ダンロップ winter maxx 03が、込み込み66280円と提示されました。現在は、ダンロップ winter maxx 02を、5年使用していて、そろそろ買い替えたいと思っています。使い方は、1月〜3月いっぱい履き替えて使っています。年に2回くらい日帰りスキーに行き、もう1回は2泊くらいで長野県とかに行きます。来年は、志賀高原とかにも行ってみたいです。車は、ホンダ ステップワゴンスパーダ ハイブリッド FFです。どちらが良いか迷っています。ご教示をお願いします。
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IG60 製造2017年の今年で4年目 溝は新品の6割くらい 屋内保管 ゴムが硬い。今シーズン凍結したら効果なしと判断。 やはり横浜のスタッドレスはゴム質劣化による耐用年数(消費期限)はブリヂストンよりも悪い。 VRXやVRX2の方がまだ柔らかい。 値段の差か。 まだナビ7(2017年製造。溝は新品の6.5割 屋内保管)の方が柔らかい。
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こちらの5プラスとiceGUARD iG52cはどちらが優れていると思われますか? 色々と調べたのですが見つけられなくて質問致しました。
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[1本] ice GUARD 5 PLUS 185/65R15 88Q のスペック・仕様
- 従来の「氷に効く」「永く効く」「燃費に効く」の3コンセプトを継承しつつ、高い氷上性能と省燃費性能の向上を目指した乗用車用スタッドレスタイヤ。
- 「エボ吸水ホワイトゲル」の採用で路面への密着性を高めるとともに、スリップの原因となる氷表面の水膜吸水率が従来品に比べ20%向上。
- トレッドパターンは従来品の非対称パターンを継承。「スーパー吸水ゴム」との相乗効果により、氷上制動性能は従来品比で7%向上する。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| リム径(インチ)
リム径(インチ) リム径(インチ) ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
15 インチ |
| タイヤ幅
タイヤ幅 タイヤ幅 メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
185 |
| 偏平率
偏平率 偏平率 タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
65 % |
| ロードインデックス・速度記号 | 88Q |
| タイヤ寸法 | |
|---|---|
| 外径 | 621 mm |
| 総幅 | 189 mm |
| 本数 | |
|---|---|
| 本数 | 1 本 |
| 1本あたりの価格 | - |
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