ヤマハ SRT-700 価格比較

ヤマハ

SRT-700

メーカー希望小売価格:オープン

2015年7月下旬 発売

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タイプ
ボード型
チャンネル数
7.1 ch
DolbyDigital
サラウンド最大出力
60 W
ウーハー最大出力
60 W
メーカー公式情報
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SRT-700 のレビュー・評価

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満足度

3.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

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    2017年6月19日 投稿

    サイズに合った32型のアクオスの上において使っていますが、リビングで使用しているsrt1000にはアクオスの46型をおいて使用しています。音声端子が光デジタルのみですので、TVに音声デジタル端子が無いTVには使用できません。また7.1chとなっておりますが、5.1chのsrt1000は臨場感を感じますが、srt700は2.1chという感じです。取説をもっとよく読めば良いのかもしれません。 リモコン機能も1000に比べ劣ります。 カタログより感じた性能はもっと期待していたのですが、思ったよりでした。 TVのスピカーに比べれば間違いなく格段に良いです。 本機のリモコンによりジャンル分けして楽しむことができます。 ボード型ですので、TVを壁掛け等にし、本機をオーディオボードの上に置くなどすれば、大型のTVにも十分使用できると思います。 音声出力は60Wと充分ありますので、音量は満足できます。 コンパクトで場所を取らない、音質の良さ、コスパ的には満足しております。

  • TVはコーナー置きで、ブラウン管時代の三角形の専用台を流用している為、 サイズから本機に。TVがSONY KDL-40F5 (2009年) なので、 本当はSONY HT-XT1が欲しかった。 【デザイン】 ヤマハ製品は、オーディオが流行っていた中高生時代の単品コンポ以来だが、 相変わらずスマートなデザインでカッコいい。 YAMAHAロゴはもう少し大きくていいと思うが、これがヤマハ流なのだろう。 【高音の音質】 フルレンジなので、期待してはいけない。 ツイーター搭載のKDL-40F5の本体スピーカーの方がいいぐらい。 【低音の音質】 TV放送でのBGMや効果音、映画で効果大。 【機能性】 モード切替がBluetooth接続でスマホからの操作に疑問。 リモコンで操作出来るべき。 【入出力端子】 必要最小限。HDMIは無い。KDL-40F5とは付属の光ケーブル接続。 【サイズ】 本機最大の特長と思う。置き場所が拡がる。 【総評】 本体にリモコン学習機能がついているので、TVの赤外線リモコンと 連動させられる。 KDL-40F5は無線式リモコンだったので、汎用の学習リモコンに変えた。 7.1CHサラウンド、、、うーん、所詮単体モデルなので期待してはいけない。 「やっぱ違うなあ」と思い込みましょう。 総じて、音声がTV前面から出るのは聞き取り易く、低音はTV本体からは 構造的に無理なもの。そのメリット+省スペースが必要な方にお薦め。 家族には概ね好評です。

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SRT-700 のクチコミ

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SRT-700 のスペック・仕様

  • 独自の技術「AIR SURROUND XTREME」を搭載し、臨場感あふれる7.1chサラウンドをバーチャル技術で再現する「TVサラウンドシステム」。
  • 独自技術「Advanced Bass Extension Processing」を採用し、豊かでパワフルな重低音再生が可能。
  • 546(幅)×65(高さ)×300(奥行)mmのボディを採用。耐荷重は約30kgで、42型以下の薄型テレビを載せて設置できる。
基本仕様
タイプ TVサラウンドシステム
チャンネル数

チャンネル数

チャンネル数

チャンネル数は、スピーカーの数と配置を指します。(1chは1つのスピーカー、0.1ch=サブウーファーの組み合わせ ※バーチャルサラウンドも含む)一般的に、チャンネル数が大きいほど迫力ある音を楽しめます。

7.1 ch
サラウンド最大出力 60 W
ウーハー最大出力 60 W
リモコン

リモコン

リモコン

リモコンで操作が可能なタイプです。

サラウンドフォーマット
DolbyDigital
ネットワーク
Bluetooth
端子
光デジタル端子 1 系統
同軸デジタル端子 1 系統
サイズ・重量
幅x高さx奥行 546x65x300 mm
重量 6.1 kg
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  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

SRT-700 の製品特長

[メーカー情報]

  • テレビの下に置けるサウンドステージ型

    テレビの下に置けるサウンドステージ型

    幅546×奥行300mmのコンパクトさに、高さ65mmに抑えた安定感のあるボディを両立。TVラックの上にも置きやすく、テレビの下に設置できるので、テレビ周りをすっきりとレイアウトできます。約30kgの荷重に耐えられ、42型以下の薄型テレビを載せて設置するのに最適です。また、天面に施されたヘアライン仕上げの上質感と洗練されたデザインが、薄型テレビとの組み合わせにマッチします。

    42型以下の薄型テレビ設置可能

  • ヤマハ独自の高音質サラウンド技術と低音再生技術により、 優れた音場を実現

    ヤマハ独自の高音質サラウンド技術と低音再生技術により、 優れた音場を実現

    ヤマハ独自のバーチャルサラウンド技術「AIR SURROUND XTREME」を搭載。前方だけでなく左右や後方にもスピーカーを設置しているかのような、広がりと定位感に優れた7.1chサラウンド音場を再現します。また、ヤマハ独自技術「Advanced Bass Extension Processing※」による、豊かでパワフルな重低音再生が可能です。4cm×10cm口径の楕円形フロントL/Rスピーカーを採用し、伸びのある高域とクリアな中域による抜けの良い音質を実現。また、7.5cm口径サブウーファーや実用最大出力120Wのハイパワーアンプを内蔵し、より豊かな低音再生を実現するバスレフポートを背面に装備。コンパクトなボディでありながら、低域から高域まで高品位な臨場感あふれるサラウンドを楽しめます。

    ※ 倍音成分の音声信号処理によって、本来再生可能な周波数帯域をさらに下回る低域を疑似的に再生する技術。

  • 「クリアボイス」や「テレビリモコン学習機能」など、便利で使いやすい機能を搭載

    「クリアボイス」や「テレビリモコン学習機能」など、便利で使いやすい機能を搭載

    セリフやナレーションを格段に聴き取りやすくする「クリアボイス」を搭載。BGMや効果音がふんだんに使用されている番組でも、人の声と背景音を判別して、人の声を強調し、聞き取りやすくします。また、テレビのリモコンで本機の操作が可能になる、「テレビリモコン学習機能※1」も装備。テレビと本機のリモコンを持ち替えることなく、テレビのリモコンで本機の電源オン/オフや音量調整・消音といった操作ができます。さらに、一定時間の無信号や無操作状態になると自動的にスタンバイになる「自動スタンバイ機能※2」も搭載しており、本機の電源の切り忘れを防止できます。

    ※1 赤外線を利用したリモコン信号の伝送に有効です。
    ※2 工場出荷時、「自動スタンバイ機能」はオフに設定されています。

  • Bluetooth®に対応しスマートフォンなどから専用アプリケーションで再生・操作が可能

    Bluetooth®に対応しスマートフォンなどから専用アプリケーションで再生・操作が可能

    お手持ちのスマートフォンやタブレットなどのBluetooth®対応機器内の音楽コンテンツを、手軽にワイヤレス再生することが可能。高音質音声コーデックAACを搭載し、iPhone等の音声をクリアな音で楽しめます。また、Bluetooth®対応端末と電源の連動ができる「Bluetooth®スタンバイモード※1」を使えば、スマートフォンなどの対応端末側からBluetooth®接続すると本機の電源がオンになり、同様に接続を切断すると電源がオフするので、電源操作の手間が省けます。さらに、専用アプリケーション「HOME THEATER CONTROLLER※2」をインストールすれば、お手持ちのスマートフォンやタブレットを使って本機を快適に操作することが可能。音量調整や入力切り替えなどのリモコン操作をはじめ、アプリケーションからの操作時のみ利用できる5つのサラウンドプログラム(テレビ番組・映画・音楽・スポーツ・ゲーム)の切り替えなども、画面上から行えます。また、ホーム画面では、入力中の機器や選択中のサラウンドプログラムなどがアイコンで分かりやすく表示されるので、本機の状況を一目で把握でき、より快適に操作できます。

    ※1 工場出荷時、「Bluetooth®スタンバイモード」はオフに設定されています。
    ※2 iOS版はApp Storeから、Android版はGoogle Playから無償ダウンロードして、ご利用いただけます。

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