Bowers & Wilkins
P5 Wireless
メーカー希望小売価格:オープン
2015年7月 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 駆動方式
- ダイナミック型
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P5 Wireless のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.80集計対象4件 / 総投稿数4件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 最高です。銀のワイヤーと黒の革のコンビネーション、そしてB&Wのロゴ。ちょっと大人のヘッドホンという感じ。上品なデザインですね。私のように結構な年齢の親父が屋外でつけていてもオシャレ感があるんじゃないかと勝手に思っています。 【音質】 耳は素人ですので、専門的な事は分かりませんが、全体的にソフトで聴きやすい音だと思います。コンパクトな割に低音はよく出ています。長い時間聴いていても疲れません。ヨドバシやビックカメラで色んなヘッドホンを視聴しますが、5万クラスの有線の物に比べれば音の分解は低いと感じますが、値段とワイヤレスという要素を加味したら、まとまりがあって、かなりいい音だと思います。 【フィット感】 メガネをかけているので、オンイヤータイプだとどうしても耳が痛くなりますが、我慢できない程ではありません。1時間程度は余裕でかけ続けられます。 【外音遮断性】 外の音は聞こえます。 【音漏れ防止】 人に貸して、私が普段聴いているボリュームで鳴らしましたが音漏れは全くありませんでした。 【携帯性】 イヤーパッド部分が回転して平たくなります。付属しているシャネルのようなちょっと高級感漂う収納袋に入れても厚さは2センチくらいなので、カバンの中でもほとんどかさばりません。携帯性は抜群ですね。 【総評】 あるキャンペーンでたまたま入手しました。今までヘッドホンを使ったことがなかったので、初めは、外でヘッドホンを付けるだけでかなり抵抗がありましたが、今では、通勤電車の中、喫茶店、会社の昼休み等色んな所で使っています。iPhoneと繋いでAmazon MUSICやNe PLAYERを入れてハイレゾを楽しんでいます。もう手放せない状態です。いい音の音楽がいつでも聴けるのは最高ですね。
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■現況 幾つかヘッドホン・イヤホンを所有し、現在はFidelio X2に落ち着いておりますが、外出用にワイヤレスを探していたところ、たまたま手に入れることができました。 外出用には音質もですが、どちらかと言うと見た目・扱い易さをやや優先しております。 ■P5S2(有線)の所感 以前P5S2を所有していましたが、初めて聴いたときはシルキー且つ質のいい低音で、流石B&Wだなぁと感動した覚えがあります。 ボワつかず締まりのある上質な低音、それに隠れることない中音。 その時は、テイストの違う高域寄りなAKG K550及びそれ以下の安物を中心に使用していたからかも知れません。 同じ頃、無線のY45BTも買いましたが、低域の出方が下品な気がして早くに手放してしまいました。 それと比べても遥かにいい音で気に入ってました。(価格も違いますが) その後、金欠と側圧キツくてP5S2を手放してしまいましたが、あのデザインが忘れられずまた購入。 ■P5S2(有線)と比べて P5S2を10とすると、P5WIは7でしょうか。 「ワイヤレスとしては」いい音の部類…という感じで、価格には見合ってない気がします。 P5S2のあの感動はありませんでした。 確かに音質はいいです。しかし、1.5〜2万程度で他にもあると思います。3.5万は高いです。 付属のケーブルを繋げて聴くと、あのP5S2の音に近づきます。(当たり前かw モヤが晴れる感じです。(明らかに誰でも分かる差です だったら安い有線のP5S2の方がいいわけですが、外での利便性も考えると、有線・無線両方楽しめるこれでしょうか。 要はそういう選択の仕方かと思います。 ■装着感について P5S2同様、相変わらず耳が痛くなります。せいぜい1時間かな。 蒸れなどは、ベロアじゃないので私はあまり気になりません。拭けばいいし。 ■その他 パッテリーの持ち、接続状況、不満は感じません。 開放・密閉の差は当然ありますが、HD650やFidelio X2クラスを聴いたことのある耳では「外出用だから」と割り切る感じです。 外に持って出るには、見た目も大きさもよろしいですし。 見た目・扱い易さを優先している自分としては、ここは満足しております。 スタイリッシュなデザイン、羊皮の上質な肌触り、その高級感は所有欲を待たしてくれますので。 側圧だけは勘弁ですが…。 ということで、B&WならP7ですなw
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ヘッドホンは初めての購入のため、他の製品との比較ではなく私の環境での比較となりますのでご了承ください。(Z5、UBiO、本製品) SE-5000HR(ソフトバンクイヤホン)<<<本製品(ワイヤレス接続)<本製品別売りリケーブル接続<<自宅オーディオ<<生演奏 という印象です。 聴く曲がほとんどクラシックですので、比較はクラシックを聴いての感想です。 (自宅⇒CM6S2、PM11S3、SA11S3 ) まず、イヤホンとの音質比較は決定的に違います。誰しもはっきりと違いがわかるレベルですので詳細は省略します。 ワイヤレス接続の印象ですが、よくワイヤレスでここまでいい音が出るなと驚かされるレベルです。 但し、ワイヤレスの限界なのかオーケストラの演奏では各楽器の音が粗く、強調されすぎており全体的に少し破たんしている印象です。長時間聴いた場合、音に疲れます。もちろん電車での移動中などに聴くには十分なレベルです。 別売りリケーブルでの印象ですが、上記の欠点がかなり改善されます。弦楽器の音も鮮明で繊細になり長時間聴いても疲れません。 遮音性ははっきりと外音が聞こえるレベルですが、本製品の音の質、太さが素晴らしいためか音楽に集中できます。 移動時の安全性を考えるとこれぐらいがいいのかもしれません。 P7Wirelessも検討しましたが、携帯が目的のため見ただけで選択肢からはずしました。ノートパソコンも常に携帯しているので、さらにP7では明らかに邪魔になります。もちろん値段はあまり変わらないので自宅で使用される方はP7も十分選択肢に入ると思います。 価格改定され、思わず購入してしまいましたが、十分に満足のいく買い物でした。
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P5 Wireless のクチコミ
(14件/4スレッド)
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自動接続機器を変更したい為、端末の初期化をしたいのですが、説明書に記載はありません。 ご存知の方、ご教示下さいませ。
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ヘッドホンを新調すべく大手家電量販店でいろいろなメーカーの製品を試聴していましたが、B&Wだけは試聴できないと言われてしまいました。10万円を超える機種の試聴はできるにも関わらず、それよりも安い機種がなぜ試聴できないのか理由を訪ねましたが、店員の方いわく「B&Wはダメなんです。」と言うだけでした。 P5wirelessだけでなくP3なんかもダメらしいので、B&Wの製品に限った開封できない理由があるのだろうという事にして、無理矢理納得する事にしましたが、不思議な事にそこのお店のスピーカー試聴コーナーにはCMシリーズが設置されていたので、スピーカーは良くてヘッドホンがダメな理由が謎です。どなたかその辺りの理由をご存知ないでしょうか? 試聴して気に入れば即購入したいんですが、私は地方在住で他に店頭に置いてあるお店もなく、完全に試聴難民状態です。試聴できない製品を購入するほどの度胸がないのがお恥ずかしい限りです。
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タイトルの通りです。在庫処分で47,900円で購入できて479ポイント付きます。 残り1つです。入荷次第出荷となっていますので、発送まで数日かかるかもしれませんが。
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P5 Wireless のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
22 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
109 dB |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1 |
| 連続再生時間 | 最大17時間 |
| 充電時間 | 約3時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 213 g |
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