TEAC S-300NEO-SP-CH [チェリー ペア] 価格比較

  • S-300NEO-SP-CH [チェリー ペア]

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TEAC

S-300NEO-SP-CH [チェリー ペア]

メーカー希望小売価格:オープン

2015年8月上旬 発売

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レビュー

(9件)

クチコミ

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(41人)

販売本数
2本1組
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
6 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
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S-300NEO-SP-CH [チェリー ペア] のレビュー・評価

(9件)

満足度

4.01

集計対象9件 / 総投稿数9件

  • 5
    44%
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    33%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2024年10月28日 投稿

    30年近く愛用したTEAC S-770が置き場所の都合で交換が必要となり、TEACストアで運良くこちらを新品で購入。早速聴いてみたところ90年代の名機の後継だけあって、このサイズからは考えられないライブ感のある中低音と艶やかな高温域で深みのあるサウンド、クラッシックからジャズ、女性ヴォーカル、ヘヴィメタルまでジャンルを問わないパフォーマンスを発揮してくれます。外観デザインも高級感のある光沢塗装とコストパフォーマンスの良さは相変わらず。既にお気に入り製品確定です。

  • 5

    2020年1月10日 投稿

    【デザイン】高級感があってよい 【高音の音質】バランスがとても良い 【中音の音質】バランスがとても良い 【低音の音質】バランスがとても良い 【サイズ】マンション、箱庭サイズでベスト 【総評】 昔々、S-300という点音源を奏でる名機がありました その当時は、3Wayのある程度大きなスピーカーが隆盛を極めていました この商品に魅力を感じつつも懐に余裕もなし、既にスピーカーあるしという感じで、 スルーしておりました 年月が立ち、デザインも洗練され、魅力的な音楽空間を楽しめるのではと思い、 リビングの片隅用に購入に至りました やはり、とてもバランスよく、箱庭サイズの音場を形成し、音楽に浸れますね!

  • フルレンジにもかかわらず結構ハイファイな音が鳴ります。この辺は音源やアンプに左右されるところはあるかと。 最初は微妙なコンポと繋いで使っていましたが、中音中心に指向性と押出しは強く感じましたが低〜中と高音とに速度差を感じるというか、 低〜中域に高音が埋もれているような印象を受けました。 その後アンプをAVアンプに変えてみたところ、映画やゲームの音楽部分の鳴り方が随分違って驚きました。 値段を考量するとつなぐアンプが入門モデル想定と思われがちですが、TEACの500系列につなぐ想定なのかとも思います。 吉祥寺のヨドバシにTEACの500系列を使った視聴環境があるので聞いたところ、10万クラスのモニターオーディオのブックシェルフと同じ方向製の音で聞こえました。 ハイファイ的で、ある程度ちゃんとチェロなどの音の箱鳴りも感じられます。 もちろん細かい抜けや音の鳴らし分けは別ですが、価格差を考えるとあながち我慢ならないものではないような・・・? 入門モデルプラスαぐらいのアンプを所有していて、ハイファイ的な音を求めているが、スピーカーに2桁万円出す予定がない人は、好みによってはハマる可能性があると思います。 もともと別々の音成分を合わせたような、つまりスタジオで作ったような音だと、フルレンジにもかかわらず帯域ごとの受け渡しがスムーズに行っていない印象なのかもしれません。 反対に音が発生源からして混ざっているような、つまりオーケストラなどの類ではこのあたりのアンバランスさがあまり感じられません。なんだか謎です。 どのみちアンプの影響も小さくないものと思われます。

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S-300NEO-SP-CH [チェリー ペア] のクチコミ

(19件/6スレッド)

S-300NEO-SP-CH [チェリー ペア] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 2本1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
出力音圧レベル 86dB/W/m
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
再生周波数帯域 55Hz〜33KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 184x240x229 mm
重量 4.3 kg
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