ASRock Z170 OC Formula 価格比較

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ASRock

Z170 OC Formula

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レビュー

(2件)

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(28人)

フォームファクタ
ATX
CPUソケット
LGA1151
チップセット
INTEL
Z170
詳細メモリタイプ
DIMM DDR4
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

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Z170 OC Formula のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 私は新しい規格への挑戦として今年1月にZ170 OC Fromulaを購入しました。 元々私はオーバークロッカーとして大会に出るため様々なスキルを身に着けてきました。 まずこのOCFの良いところはマザーのコンデンサが日本製ということです。コンデンサはニチコン製プラチナコンデンサ 12k 少なくとも 12,000 時間の使用ができると公式で言われるほど。 ASRock は、寿命が約 10,000 時間のその他の競合他社製のハイエンドマザーボードと比較して寿命が長い!このことを考えると6700kを軽くOCしながら常用をしたい!そういう方にお勧めできる一品だと思います。 OCの際の項目もとても簡単。ASRock社のオーバークロッカーNick shihたちが考案したCPU/メモリのOCプロファイル、CPUは多くの人が過電圧をかけてしまいCPUとマザーボードを壊すことがある。ですがプロファイルを読み込むことによさらに安全なCPUのOCが可能に! メモリは多くの人がどのようなOCの仕方かをわからないという方が多く設定が以上に細かい。ですがメモリプロファイルを使うことにより簡単にメモリOCをすることが可能に! マザーの見た目もなかなか良く、黒・黄がよく目立ちます。 またコンピュータは水分や湿度をとても嫌います。空気中の高い湿度によりマザーボードはゆっくり湿度に悪い影響を及ぼされている可能性があります。ですがASRockの新しい高密度ガラス繊維 PCB 設計は、PCB の間の隙間を減らして、湿度によるショートからマザーボードを保護してくれます。

  • 5

    2016年2月16日 投稿

    LGA1151プラットフォームを2年使うため、耐久性の高いOCモデルを選びました。Core i7-6700K@4.7GHzで常用です。 CPUは毎年交換する可能性がありますが、マザーボードのほうはOSの入れ換えが面倒になったのと、AMDの新型を一式揃える時期と重なって金欠となり、どちらも妥協したシステムになって後悔する可能性を考慮し、初めからハイエンドってコトで選びました。 メモリもDDR4へ更新なので、今回は例年のシステム更新以上に金がかかりました。 ASRockにしたのはBIOSの更新を頻繁にやってくれる上に、上位モデルは長期にわたってBIOSサポートしてるという過去の実績から。 あとは、黒黄でカッコイイからですね。 前モデルが全面黄色になりすぎて「いやぁ、今回はちょっと」だったんですが、LGA1151モデルは初代を彷彿とさせるいい感じに仕上がってます。 ウチでは、基本的に高性能機はメンテナンスの利便性のためケースに入れませんから、このカッコイイ基板がいつでも見られます。 性能だけで見るなら、20000円のマザーボード使っても4.7GHz常用くらい出来ると思いますが、そこはほら、オーバークロッカーとしては、各社横並びの赤黒ゲーミングマザーじゃ格好つかないでしょう。 オーバークロッカーなら、見栄と見映えと見切りで黒黄の高級モデルにGoってワケさ。 その後半年くらいOC状態で使ってますが、まあ、ド安定です。OC耐性テストの時以外は問題出たことはない。 まあ、ここらへんは「解決できなかったトラブルはない」ってレベルの古参のジサカーとしてのノウハウがありますから、安定するように組み上げたと言ったほうが正しいかもしれません。 さらに先日、長らく実行してなかった殻割りリキプロ処理もしました。ついでに自作の大型ヒートスプレッダ「ビッグサン」(大きな息子)を装着。巨大な水冷システムと併せてCPUの熱問題はほぼなし。いつ夏が来てもイイぜ!(夏にしか来ないが)

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Z170 OC Formula のクチコミ

(9件/2スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数3

    2016年11月12日 更新

    現在ASRock Z170 Extreme6を使用しており、ASRock Z170 OC Formula若しくは ASUS MAXIMUS VIII HEROへの買い替えを検討しています。 ライトOCでの仕様を前提としておりますので、電圧設定はAdaptive Modeを選択するつもりでしたが Z170 Extreme6のCPU Core VoltageにはなぜかAdaptive Modeがありません。 同じメーカーのZ170 OC Formulaの電圧設定にもAdaptive Modeはないのではと思い質問させていただきました。 ユーザーズマニュアルに目を通してみましたがこの項目に関しては何も書かれておりませんでした。 この製品をお持ちの方、仕様をおわかりの方教えて頂けないでしょうか?

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数4

    2016年6月3日 更新

    電源オフの時USBは通電されてますがBIOSの設定で USBの通電を止める事は出来ますか? ご教示よろしくお願いします。

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Z170 OC Formula のスペック・仕様

基本スペック
チップセット INTEL
Z170
CPUソケット LGA1151
フォームファクタ ATX
詳細メモリタイプ DIMM DDR4
メモリスロット数 4
最大メモリー容量 64GB
ストレージ
Serial ATA SATA6.0G
M.2ソケット数 3
グラフィック・オーディオ
DisplayPort数 1
HDMIポート数 1
その他機能
SLI

SLI

Scalable Link Interface (SLI)

NVIDIAが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。

CrossFire

CrossFire

CrossFire

ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。

VRMフェーズ数 18+2
オンボード機能
オンボードLAN 10/100/1000
オンボードRAID
オンボードオーディオ Realtek ALC1150
オンボードグラフィック -
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