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Premier SP550 ASP550SS3-480GM-C
メーカー希望小売価格:オープン
2015年8月25日 発売
スペック・仕様
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- 480 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- TLC
- 読込速度
- 560 MB/s
- 書込速度
- 510 MB/s
- メーカー公式情報
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Premier SP550 ASP550SS3-480GM-C のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.02集計対象5件 / 総投稿数5件
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540%
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420%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【読込速度】 Samsungより、遅く感じます。 【書込速度】 寿命対策で、書き込みを減らしている為、よくわかりません。 【消費電力】 SSD 1台,HDD 3台を搭載している為、不明です。 【耐久性】 購入後、約1年程度ですが、まだ現役です。 【総評】 コストパフォーマンスのみで、購入しましたので、良しとします。
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WindowsNASのHDDをSSDに置換する目的で購入いたしました。 1.5TBのHDDから本SSD3枚のRAID0の構成に変更いたしました。 【読込速度】 問題ありません。NAS用に使用しているのでLANの速度がボトルネックになっています。 【書込速度】 問題ありません。NAS用に使用しているのでLANの速度がボトルネックになっています。 【消費電力】 HDDの時よりも少し下がりました。 【耐久性】 使用し始めて間もないので無評価です。 【総評】 初TLCだったので不安だったのですが、今のところ問題なく使用できております。
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Windows7のHDD(5K750-750)をクリーンインストールでWindows10へ無償アップグレードするにあたり、アクセス速度低下が気になったので、思い切ってSSDへ換装する事にしました。 外付けHDDへのバックアップ時など、大量データを連続的に読み込むと、時間と共に速度低下が顕著になっていたので、750GBから480GBへ容量が少なくなっても、アクセス速度とコストを重視して、このSSDを選びました。 クリーンインストールの甲斐あって、Windows Upadateも従来よりきびきびと進み、HDDからの移行は数時間で済み、Windows10の起動もWindows7の時と較べて、半分以下の感じになりました。 正当に評価するにはベンチマークや耐久試験が必要ですが、私は数字より体感を重視する方なので、まずOKです。 他社のSSDにはもっと安いものもあるようですが、今はこのコストパフォーマンスで十分満足で、HDDのままWindows10へアップグレードしないで本当に良かったと思っています。
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Premier SP550 ASP550SS3-480GM-C のクチコミ
(14件/5スレッド)
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Amazon マーケットプレイス http://amzn.asia/cZX4zKT
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NANDXtend に魅力を感じて、この製品にすることを検討中です。 マザーボード X99-AII にて、Wiondow10 の起動ディスクとして使います。 店頭でマザーボードとSSDは相性の問題があるといわれ、その店のオススメSSDを勧められました。 https://blog.tsukumo.co.jp/12go/2016/08/netacssd.html 理屈の上からは、SP550 にしても全く問題ないと思われるのだけれども、確認したいと思います。 そこで質問です。 X99-AII にて本品を起動ディスクとして使っているかたはいらっしゃいますか? それで、何か問題点はありましたか?
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だいぶPCが重たくなったのでメモリ8GB、HDDは480GBのSSDにしようと思ってます。 SSDは書き込みも重視して1万円ちょいくらいだとこの製品かcrucial BX200二しようと、思います。 値段はどちらも同じなのですが、どちらを選ぶべきでしょうか?
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Premier SP550 ASP550SS3-480GM-C のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 480 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 560 MB/s |
| 書込速度 | 510 MB/s |
| ランダム読込速度 | 最大 4K ランダム R IOPS:75K |
| ランダム書込速度 | 最大 4K ランダム W IOPS:75K |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
150万時間 |
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2016年5月1日
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