インテル Core i7 6700 BOX 価格比較

  • Core i7 6700 BOX

インテル

Core i7 6700 BOX

メーカー希望小売価格:-円

2015年9月2日 発売

売れ筋ランキング

-

(3452製品中)

レビュー

(30件)

クチコミ

お気に入り

(605人)

プロセッサ名
Core i7 6700
(Skylake)
世代・シリーズ
第6世代 Core プロセッサー
クロック周波数
3.4GHz
ソケット形状
LGA1151
メーカー公式情報
メーカートップページ

Core i7 6700 BOXは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

Core i7 6700 BOX のレビュー・評価

(30件)

満足度

4.71

集計対象30件 / 総投稿数30件

  • 5
    73%
  • 4
    23%
  • 3
    3%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 試用
    5

    2025年10月12日 投稿

    すでに12世代までCPUが進化してるが 基本的にはC2Dやi7の3世代までで事足りるのが答えになる 3DやゲームをするヲタクならCPUの新しいものに即食いつくiphone信者のようでも致し方ないが そしてこの石の最大の特徴が4K/60をグラボの増設をせずに再生できる点に尽きる グラボ増設を考えなくて済むCPUはここら辺からであるw 動画作成のエンコードはグラボに依存するので、5世代や4世代でもグラボ増設をしてるPCの方が分があるのは承知の事実 Win11のインストールもC2Dやi7の3世代のPCでもツールを使えば出来るのだから 6世代のこの石は言い換えれば、4K動画さえサクサク見れれば良いという人にとってはゴールになるに違いない 蛇足だが、OCしたいならK刻印の物を選べば良いだけ

  • 5

    2021年9月12日 投稿

    Core i5 7500からの更新です。 OS都合で6世代の物が使用したかったのでこのCPUに換装しました。 あまり重い処理はしませんが、たまに映像変換を使うので8コアは良いですね。 私の使用環境では満足です。

  • 2017年に馴染みのPCショップで2台目の組立PCの『Core i7 6700』を導入しました。 ちなみに最初の1台目は、『Core i7 950』でWindows7でした。 組立PCは、手持ちのソフトを有効に活用したかったので同じくWindows7で組み立てていただきネット環境に接続せずビデオカメラなどの映像素材をエンコードするために使用しています。 以下は、簡単な項目別評価です。 【処理速度】・・・5点 2年使用していますが、ビデオテープからのエンコードも前機種よりスムーズで満足しています。 【安定性】・・・5点 処理速度同様、エンコードにムラがなく動作して満足しています。 【省電力性】・・・無評価 PCの知識がないためPCショップで「お任せ」で組んだため無評価です。 【互換性】・・・無評価 PCの知識がないためPCショップで「お任せ」で組んだため無評価です。 【総評】・・・5点 ネットに接続せず古いビデオテープのエンコード専用PCとして使用しています。 どの程度使用できるか未知数ですが、Windows7のサポート終了を念頭に組立てたPC用に購入できたので満足度5点です。 Windows7で長期間使用したいものです。

  • Core i7 6700 BOXのレビューをすべて見る

Core i7 6700 BOX のクチコミ

(274件/27スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ54

    返信数27

    2022年3月28日 更新

    こちらのCPUにはTPM2.0が実装されていないのは承知していますが、TPM2.0回避すればWindows11はインストールできますでしょうか? TPM1.2は実装されているのでしょうか? Windows10をインストールするためにこのCPUを買ったのにWindows11に出来ないというのは残念でなりません。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ3

    返信数4

    2017年9月4日 更新

    6月末頃に発表されたHyper-Threadingの エラッタ問題についてですが、 いまだに当方使用のマザーボード(ASUS B150I GAMING)のBIOSの 更新(マイクロコード修正)がされていないのですが、 更新されるまで、Hyper-Threadingをオフにしておいた ほうがいいでしょうか? また、BIOSではなく、OS(Windows10)側のアップデートで 対応されたりはするのでしょうか?

  • 解決済み

    ナイスクチコミ6

    返信数14

    2017年4月19日 更新

    次の構成でPCを自作しようと考えています。 この仕様に問題や変更すべきパーツなどないでしょうか? (各パーツの仕様は適切でしょうか?) ●CPU  Core i7 6700 BOX (intel) ●マザーボード  H170-PRO (ASUS)  CPUソケット:LGA1151  チップセット:INTEL/H170  メモリタイプ:DDR4 ●メモリ W4U2133PS-8G [DDR4 PC4-17000 8GB 2枚組] (CFD)  メモリ規格:DDR4 SDRAM  メモリインターフェイス:DIMM  モジュール規格:PC4-17000(DDR4-2133) 【←DDR4-2400は使用不可のようですので】   ●電源ユニット TR2 500W V2 BRONZE PS-TR2-0500NPCBJP-B-V2 (Thermaltake)  対応規格:ATX  電源容量:500W  80PLUS認証:Bronze アドバイスなどいただければ大変助かります。 よろしくお願いします。

  • Core i7 6700 BOXのクチコミをすべて見る

Core i7 6700 BOX のスペック・仕様

  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは65W。
  • 「インテル HD グラフィックス 530」を搭載。最大解像度は4096×2304で、4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
スペック
プロセッサ名 Core i7 6700
(Skylake)
世代・シリーズ 第6世代 Core プロセッサー
ソケット形状

ソケット形状

ソケット形状

CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。

LGA1151
TDP・PBP

TDP・PBP

TDP・PBP

TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。

65 W
クロック周波数 3.4GHz
最大動作クロック周波数 4 GHz
スレッド数 8
マルチスレッド
三次キャッシュ 8 MB
グラフィックス Intel HD Graphics 530
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止