Apacer Thunderbird AST680S AP240GAST680S-1 価格比較

Thunderbird AST680S AP240GAST680S-1

Apacer

Thunderbird AST680S AP240GAST680S-1

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容量
240 GB
規格サイズ
2.5インチ
インターフェイス
Serial ATA 6Gb/s
フラッシュメモリタイプ
TLC
読込速度
520 MB/s
書込速度
480 MB/s
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Thunderbird AST680S AP240GAST680S-1 のレビュー・評価

(7件)

満足度

4.53

集計対象7件 / 総投稿数7件

  • 5
    71%
  • 4
    14%
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    14%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2016年12月31日 投稿

    東芝corei5ノートのHDD不調で、使用しました。 初めて聞く、無名のメーカーでしたが、最高です。SSDだから当然かもしれませんが、不安になる程、動作音がしません。最高です。あっと言う間に、OS起動します。動画の再生保存しても、発熱を感じません。 気に入りました。

  • 5

    2016年9月20日 投稿

    近所のパソコン工房で6480(税込)だったので買ってしまいました(笑 読み書き共に普通。最大read520MB/sなんですが、なぜかこえました。当たりかな? 一番下のランダム4kも20越えてくれたのでコスパ的に大満足です。 参考程度に画像ものせておきますが、7980円出すならサムスンの750とかのほうが一番下の項目がレビューで30こえが一杯出ていたからいいかもしれないですね。 まぁこのこは見た目(組むと見えない)が最高にかっこいい(個人の感性です)だけの普通のSSDでした。 system i5-3470 Q77 4GB(team pc3-12800) GT730

  • 【BIOS環境で間違ってIDEにしてしまった人が、Windows 8/8.1/10でAHCIに移行する方法】 UEFIでインストールした方は読み飛ばしてください。 旧BIOSのIDEで既にインストールしてしまった方がAHCIに移行するための記述です。 01.デバイスマネージャで [IDE ATA/ATAPI コントローラー] にてIDEであることを確認 02.Shiftを押しながら再起動ボタンをクリックし、再起動後に現れた画面で [トラブルシューティング] → [詳細オプション] → [スタートアップ設定] と進んで再起動する。 03.Delキーを素早く押しっぱなしにしてBIOS起動。AHCIモードをEnableにした後、F10で保存して抜ける。 04.セーフモードで起動してしばらく待っているとセーフモードで起動するので、ログインする。セーフモードで起動した時点で [IDE ATA/ATAPI コントローラー] のIDEドライバは [標準 SATA AHCI コントローラー] に上書きされている。AHCIドライバに上書きを確認したら普通に再起動(セーフモード起動中はしばらく固まったように見えるため、電源を落としたりせず静観すること)。これで完了! ※ご注意:セーフモードはLegasy USB Support が Disable の場合USBキーボードのキー操作が効きません。GPTドライブを直接OSに読み込ませるためにこの設定を Disable にしている場合、[スタートアップ設定] 後に再起動中、一旦BIOSに入り Enable に変更しておく必要があります。 【 読み込み速度 / 書き込み速度】 IDEモードとAHCIではまるで4KQ32T1のスピードが違いますし、数値だけでなく起動速度もブラウジングのスピードも変わります。レガシー環境にてご使用で遅いと感じる方は、計測後に上記の見直しをされてはいかがでしょうか。 SATA2 IDE/AHCIでの実測については上記画像を参照してください。 【総評】 SSD初体験でしたがここまで変わるとは思いませんでした。SATA2でも各計測値が300に近い数字となり、SATA3との差は200程度という結果です。規格の限界上SATAからM.2への移り変わりも頷けます。とはいえ当SSDを使用すればSATA2やDDR2あたりの規格でも十分ですし、メモリの故障で数本抜いた結果、2GBしかないにもかかわらず高速です。お遊び程度の気持ちでしたが、i7の母艦用にも買い足したくなりました。

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Thunderbird AST680S AP240GAST680S-1 のスペック・仕様

スペック
容量 240 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

2.5インチ
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

TLC
タイプ 内蔵
厚さ 7 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 520 MB/s
書込速度 480 MB/s
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