パイオニア SC-LX89 価格比較

  • SC-LX89
  • SC-LX89
  • SC-LX89
  • SC-LX89
  • SC-LX89
  • SC-LX89
  • SC-LX89
  • SC-LX89

※販売メーカーが事業活動の停止を発表した為、今後保証を受けられない恐れがありますのでご注意ください。

パイオニア

SC-LX89

メーカー希望小売価格:-円

2015年10月中旬 発売

売れ筋ランキング

-

(582製品中)

レビュー

(6件)

クチコミ

お気に入り

(69人)

サラウンドチャンネル
9.2 ch
HDMI端子入力
8 系統
HDMI端子出力
Main ZONE専用2、Main/HDZONE切り換え1
オーディオ入力
1 系統
メーカー公式情報
メーカートップページ

SC-LX89は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

SC-LX89 のレビュー・評価

(6件)

満足度

4.49

集計対象6件 / 総投稿数6件

  • 5
    50%
  • 4
    50%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • SC-LX58からの買い替えです。スピーカーが大型システムなので、LX58では少し非力でしたが、パワーのみならず、音質も格段に向上しています。特に、MCACC Proによる音場設定が正確で、天井スピーカー4本を含めた7.1.4CH(特に天井スピーカーは小型のため、自動での音質の平準化が寄与している)のスムースな繋がり(一部は手動補正)は秀逸です。 【使用システム】  AVアンプ:LX89、Pアンプ(メイン):アキュフェーズP-11、F−SP:JBL S3900、S-SP:JBL S1500C、S-SP:JBL LS80、SBーSP LS60、プレーヤー:OPPO UDP-203、パイオニアN-50AE、TV:ソニー65X9000F など(オーディオはアンプを切り替え使用しています。) 【デザイン】 LX58より前に使用していたソニー(TA-DA5800ES)に比べ満足感は明らかに低いです。 【操作性】 本体、リモコン共に使いずらい。入力切替と音量はアプリ中心です。 【音質】 メインの音質はS3900との相性は今一つ(ソースによりブーミー:間のテレビが共振か)ですが、映画やコンサートは言うことなし。 何よりも、アトモスとDTS:Xは最高で、天井スピーカーを設置して本当によかったと思っています。 【パワー】 不満なし。 【機能性】 ネットオーディオ等は、専用機なので無評価。入力の振り替えが面倒なのと制限が多く使いにくさが際立ちます。 【入出力端子】 旧機種なので、HDMIはドルビービジョン等非対応。アップデートの対象外で非常に残念です。 4K放送の開始を機にテレビのシアター代りにパイオニアVSX-S520を導入し、セレクターとしています。(10月のアップデートでHLGも含めて最新対応。) 【サイズ】 所有欲からするともっと大きくてもよいと思います。 【総評】 オンキョーに統合され非常に残念。個人的には最後のLXシリーズと考えています。とにかく、MCACCは最高の出来で大事に使用したいと思います。今後は、LX89をプリアンプと考え、フロントSPであるS3900と相性の良いパワーアンプを探すことにしています。 項目別には、低い点数となりましたが、総合的にはタイトルにも記載しているように、シアターシステムとして考えると、MCACCによる音場補正による自然なサラウンドフィールドの包囲感は他を圧倒的にリードしており、最高に満足しています。

  • 5

    2017年12月22日 投稿

    SC-LX76からの買い替えです。76が不調で修理に出すか、新しくするか迷っていたところ、程度の良さそうな89の中古を発見したので購入することにしました。結果はかなりの音質アップにつながったと思っています。 ちなみに現在、サラウンドバックをプリアウトしてFHT及びRHTの7.1.4システムにて楽しんでいます。後継が出ていますが、価格が手ごろな点などを考慮すると程度の良い中古はかなりお勧めです。 デザイン: 76とほとんど変わってません。可もなく不可もなくと言ったところです。 操作性: 76と比較して使いやすくなってると思います。リモコンの利用角度も以前よりも優れていますし、アンドロイドアプリも変わらずですが悪い感じはしません。ただアプリは意味不明な点は依然あります。 音質: さすがフラグシップと言うところでしょうか!自動音場調整機能が76よりも格段に優れている様に思います。86との比較ではないので世代差なのか、フラグシップによる機能差なのかは不明です。しかしこの点は特筆すべき点で満足しています。 パワー: これは十分すぎるくらいです。騒音の苦情が出ないか心配です。もっとも一戸建てですので、もっぱら家族からの苦情ですが。。。 機能性: サラウンドメニューが減って、使用可能なフォーマットも切替に特徴があって微妙です。音質が上がってるので、変な味付けを必要としないから十分と言えば十分ですが。。。期待していたATMOSは、期待度が高すぎたせいか微妙です。もっともソフトのせいかもしれませんので、これから色々と試して言ってみます。ただ包み込み感は確かにあります。その他の機能性として、LAN系が個体差なのか安定してない様に思います。 入出力端子: これも私の使い方では十分ですが、機器を追加して行くと不満になる点があるかも。あとシステムの組み方でプリアウトするスピーカーが決められてるので、思う様な組み合わせで拡張するのは難しいかも。。。後継の901は11CHのアップを積んでるので、その点は楽かも知れません。ただ現状の接続でも不満はありません。 サイズ: 小さすぎても無理があるでしょうから、これはこんな物でしょう。 総評としては先にも書きましたが、大変満足の行く機器です。

  • 4

    2017年7月20日 投稿

    7.0.4でセッティングしています。 4は天井反射のDollby Atomsです。 機能豊富で、持て余し気味です。 USB DAC、Bluetooth、WiFiなどを経由して音楽を聴いています。 無線は接続が安定しないので、最近はUSB DAC経由が主体です。 4Kプロジェクターと4K BDプレーヤーを繋げていますが、 映画や録画番組を鑑賞する件については、文句ありません。 音は、こんなもんかなぁと言った感じで、あまりサラウンド感が感じられません。 セッティングや音量の問題かなぁ。 まぁ、プロジェクターとスクリーンの性能がいいからかもしれないけど、 映画にのめり込めるので、満足してはいます。 時間があったら、またチューニングして見ようかな。

  • SC-LX89のレビューをすべて見る

SC-LX89 のクチコミ

(205件/28スレッド)

  • ナイスクチコミ12

    返信数5

    2022年12月1日 更新

    音は良いがネットワーク関係が酷い。アプリも使い物にならずWiFiBluetooth接続にも一苦労。なんでこんなに酷いのにパイオニアはアップデートしないの?DENONのHEOSが素晴らしかったのでそれから比べると酷い。DENONの7200にすれば良かったかなと少し後悔です。

  • ナイスクチコミ4

    返信数4

    2018年12月8日 更新

    機器はvsa-921なのですが 古いのでここに書かせて下さい この機器で音声は合成できますか? イメージはマイク入力です テレビの音声の出力に使用しているのですが 別の機器からの音声も同時に出力したいです すいませんが教えて下さい

  • 解決済み

    ナイスクチコミ8

    返信数18

    2018年8月11日 更新

    以前、ONKYO TX-NA906Xを使用していたのですが、DolbyAtmos対応の為に、SC-LX89に乗り換えました。 TX-NA906Xの音色よりフェイズコントロールの誘惑に負けてしまいました。 マルチチャンネル再生については大満足です。(アナログマルチの有る機種が減ってしまい、寂しい限りです。) 最近、2chについては、やはりONKYOに戻りたいと考えるようになり、A-9000Rの中古購入を検討しています。 マニュアルP.42に、パワーアンプを追加した場合に音場補正ができない場合があると書かれています。 実際にパワーアンプを追加して運用している方がいれば、状況を教えてください。 よろしくお願いいたします。 環境 Front Piega Premium3.2 Center Piega Premium Center Small Rear KEF E301(E305より) Woofer KEF E-2(E305より) AV Amp PIONEER SC-LX89 BD Player OPPO UDP-205

  • SC-LX89のクチコミをすべて見る

SC-LX89 のスペック・仕様

  • Dolby Atmos、DTS:X対応、最大出力360Wの9chパワーアンプ。新型「ダイレクト エナジーHDアンプ」により、繊細で柔らかな表現力と低域の力強さがアップ。
  • DSDのダイレクト再生、WAV5.0ch/5.1chの192kHz/24bit対応など、ハイレゾリューション再生をさらに強化している。
  • Wi-Fi、Bluetooth、Wireless Direct、DLNA 1.5準拠ネットワーク機能、AirPlay、vTuner対応インターネットラジオ、デジタル入力対応USB端子を搭載。
サラウンドフォーマット
DTS DTS:X
DTS-HD Master Audio
DTS-HD High Resolution Audio
DTS-ES
DTS 96/24
DTS Neo:X
DTS Neural:X
DTS
DOLBY DIGITAL Dolby Atmos
DOLBY TrueHD
DOLBY DIGITAL Plus
DOLBY DIGITAL EX
DOLBY DIGITAL
AAC
出力情報
サラウンドチャンネル 9.2 ch
入力端子
HDMI端子入力 8(フロント1、MHL兼用(リア)1含む)
オーディオ入力 1 系統
コンポーネント入力 2 系統
光デジタル入力 2 系統
同軸デジタル入力 2 系統
出力端子
HDMI端子出力 Main ZONE専用2、Main/HDZONE切り換え1
コンポーネント出力 1 系統
基本仕様
HDCP2.2
4K伝送 60p対応
ARC対応

ARC対応

ARC対応

別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。

HDR対応
自動音場補正 MCACC Pro
USB 1(フロント)、1(リア)
カラー ブラック系
ネットワーク
Bluetooth
Bluetoothコーデック SBC/AAC
Wi-Fi
AirPlay

AirPlay

AirPlay

PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。

DLNA
対応音声入力フォーマット
量子化ビット数 MP3・WMA・AAC:16bit
WAV・FLAC・AIFF・Apple Lossless:24bit
サンプリング周波数 MP3・WMA・AAC:48KHz
WAV・FLAC・AIFF・Apple Lossless:最大192kHz
DSD
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上)

サイズ・重量
幅x高さx奥行き 435x185x441 mm
重量 18 kg
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

SC-LX89 の関連特集

ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止