DALI OPTICON VOKAL B [ブラック 単品] 価格比較

OPTICON VOKAL B [ブラック 単品]

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DALI

OPTICON VOKAL B [ブラック 単品]

メーカー希望小売価格:84,000円

2015年11月下旬 発売

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(5896製品中)

レビュー

(2件)

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(24人)

販売本数
1本
タイプ
センター
インピーダンス
4 Ω
WAY
2.5 WAY
メーカー公式情報
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OPTICON VOKAL B [ブラック 単品] のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 フロントスピーカーの色に合わせて黒にしました。 正面から見ると光沢のある黒やスピーカーユニットがカッコ良すぎて目立ち過ぎますが、ネットを付けると大きい黒い箱にしか見えません。 【高音の音質】 余韻を感られ澄み切った良い音がします。 【中音の音質】 セリフとか目の前で喋っているようなリアル感があります。 ライブ映像のボーカルとか凄い!感動した。 【低音の音質】 センタースピーカーなのに所有するOPTICON 1と比べても凄く出ていますが、押出し感はフロントスピーカに比べて抑え目なので違和感はありません。 高中低音のバランスが良く、声域の解像度が高く特に、女性ボーカルとかリアル感があり生々しく聴こえます。 【サイズ】 テレビ画面の中央下部に設置しましたが、大きくて前にせり出してるので画面に被さらずフロントスピーカーの音との繋がりが得られる高さに調整し設置するのに苦労しました。 【総評】 大画面テレビの購入を切っ掛けに2CHオーディオからAVアンプを用いた5.1.2CHに変えようとして、センタースピーカーは、人のセリフがメインだから小さいので良いかと思い最初ZENSOR PICO VOKALを設置しましたが大きなフロントスピーカーとの繋が悪く、センターからでるセリフや歌声がショボく聴こえたので外しました。 今度は出来るだけ大きいやつと言うことで本スピーカーを購入しました。 フロントスピーカーは30年以上前のソニーの平面ユニットを用いたAPM−66ESと言うものですがOPTICON VOKALに外観も色合いも似ていて音の繋がりも違和感が無いので良かったです。 AVアンプは流行りの薄型ですがOPTICON VOKALを鳴らし切れていないようなので、次は大きなAVアンプが欲しくなりました。

  • 5

    2017年10月22日 投稿

    Zensor Voalからの買い換えです。 クチコミに書いていますが、梅田のヨドバシで聞き比べる機会があって、買い換える価値があると思っていましたが、ついに買ってしまいました。 以前はOnkyoの1万円ちょっとのセンタースピーカーを使っていました。 やっぱり台詞が聞き取りにくいと感じ、DaliのZensor Vacalに替えてからは映画など台詞がぐっと聞き取りやすくなり満足していました。 Daliの実力を最初に認識させてくれたのがZensor Voalです。 その後、メインスピーカーをOpticon6に買い増しし、アンプもヤマハの3万円台のAVアンプからMarantz SR7100と奮発してからというものオーディオライフは数段充実したものになりました。 さらにSonyのBDプレーヤーを追加して以来、9.1chでNetflixやAmazonのネット映像を日々楽しんでいます。 そうこうするうちにセンタースピーカーをOpticonシリーズにそろえたらどうなるんだろうという誘惑が湧いてきました。 結果は期待を裏切りませんでした。 字幕ものでは英語の台詞がZensorrよりもぐっと、さらに明瞭になります。 ピュアオーディオではペアのスピーカーによるステレオ再生で音を3次元にしますが、AVアンプのマルチチャンネルでは複数のスピーカーを使って3次元に再生します。 どちらがよりリアルに再生するのか映像、音楽とさまざまなソースで試してみましたが、しっかりしたAVアンプがあればマルチ再生の方が設定さえちゃんと出来ていれば優れているという結論に達しました。 設定というのはタイムアライメントなど、各スピーカーのディレイ調整などですが、このへんはカーオーディオでの経験が生きてきます。 こうしたマルチスピーカー環境で映画の5.1chソースなどを再生するときには、センタースピーカーの仕事ぶりがより重要になってきます。 「君の名は。」を再生してみましたが、台詞が画面から流れてくるようなリアルさで、まるで映画館鑑賞しているような印象でした。 Zensor Vocalもいいスピーカーですが、さすがはOpticon。金額ベースで2倍半ほど違いますが確実にいい仕事をしてくれます。

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OPTICON VOKAL B [ブラック 単品] のクチコミ

(14件/3スレッド)

  • ナイスクチコミ5

    返信数0

    2017年9月11日 更新

    たまたまヨドバシでSensor Vocalと、Opticon Vocalが並べてあったので、店員さんに試聴をお願いしました。 Sensor Vocalは家で使っています。メインはOpticon6で、センタースピーカーも同シリーズにしたらどのように音が変わるのかが気になっています。 店舗の騒音の中での試聴であり、ヘタレ耳での聴感であることをあらかじめお断りしておきます。 なお、ソースは映画・キングコング、音楽はDoby Atomosの販促ディスクです。 映画: ・爆発音、衝突音などの重低音がZensorの2割増しくらいで再生されます。(バスレフが両端に2個着いています。) ・台詞の明瞭感も一段とアップしています。 音楽: ・ボーカルがより前に出るように感じられました。 これで次期購入を決めました。資金を貯めていかねば・・。

  • みなさま、ご意見たまわりたく。 現在 AV アンプ:Yamaha RX-A1040 フロント:JBL 4312E センター:DALI Zensor Vokal リア:Onkyo D-212EX またはDali Zensor 3 センターが、頼りない気がしております。 また、4312Eは、気に入っているのですが、トールスピーカーに変えてみたい衝動に駆られております。 トールスピーカを聞きに行ったところ、Dali Optikon 6では、ちょっと不満足で、Optikon 8は気に入りました。しかし、予算が厳しいです。 そこで、旧モデルであるIkon7 MK2とOptikon Vokalを組み合わせてはどうかと思っておりますが、生産完了品で、聞くことができません。 /IKON 7 MK2とOPTIKON 8は、どのような違いか? /もしかしたら、センターだけを交換すれば、全体的に良くなる可能性があるか?ーー当初この案を考えましたが、衝動を抑えることができるかどうか、わかりませんので、後で後悔したくない。 /Ikon 7 MK2と Optikon Vokalの相性はよいか? /実は、アンプの実力不足であり、センターとアンプの買い替えのほうが、よいか?ー昔の2chのアンプもありますが、便利さを考えるとAVアンプのように1体型になっているのが良いかなぁ?と思っております。 聞くのは、映画とジャズ系が多いのですが、中音が鮮明で、歯切れのよい クリアーな音を希望しております。 など、だんだん迷ってきました。 部屋は、14畳程度。サブウーファは、つないでありますが、安いものなので、よくスイッチを切ってあります。 宜しくお願いします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ40

    返信数8

    2016年2月29日 更新

    こちらの先輩の皆様にご質問させて頂きます。 知識はありませんが、無駄に時間と情熱だけはあります。 こちらのスピカーとHELICON400MK2では、上手く言えませんが 音色に違いが出ますか? 蛇足ですが、5.1CH時のフロントSPとセンターSPの意味です。 OPUTICON6を買いに行ったのですが、在庫整理で展示品の HELICON400MK2を薦められました。 予算はオーバーしますが、ギリギリ購入可能な金額でした。 尚アンプは ヤマハ 7.1ch対応 AVアンプYAMAHA RX-A1040H リアSPはinfinity KAPPA60です。 8畳の部屋で60インチのTVにて、映画鑑賞がメインの使用になります。 どの様なアドバイスでも結構です。 お時間のある皆様方、よろしくお願いします。

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OPTICON VOKAL B [ブラック 単品] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

センター
販売本数 1本
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2.5 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

3
出力音圧レベル 89.5dB(2.83V/1m)
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

4 Ω
再生周波数帯域 47Hz〜32kHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 435x201x312 mm
重量 8.8 kg
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