| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
大きい順小さい順 |
|
|
|
直販![HF-SP525FB [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711745.jpg) |
|
30位 |
46位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/2/ 1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89±2db |
4Ω |
2.5WAY |
【スペック】販売本数:1台 搭載ユニット数:3 許容入力:150W 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:175x1000x245mm 重量:12.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足度とコストパフォーマンス最強!
アバックさんにて視聴体験し導入いたしました。
ホームシアターサラウンドシステム一式導入を考えておりある程度の出費は覚悟しておりましたので段階的にスピーカーの数を増やすつもりで訪れました。視聴ルームにて体験した立体音響に圧倒され感動しました。最終目標の指針ができたとサラウンド体験後お高いスピーカーで鳴っていたのか尋ねるとペア10万円を切る価格に驚きました。
フォームシアターファクトリーのスピーカーHF-SP525シリーズでセッティングされたドルビーアトモス環境の立体音響に完全に魅了されてしまいました。音楽もよく聴くのでステレオ再生でリクエストの楽曲を再生していただき他スピーカーとの比較など時間をかけて対応いただきました。
最終的にこれでいい、いやこれが良いと5.1.2ch一式を一気に導入に至りました。満足度とコストパフォーマンス最強では無いかと。
見た目もピアノブラック仕上げでカッコいいしフロントスピーカー、センタースピーカー、サラウンドスピーカー、トップスピーカー全て共通のユニットとの事で音の繋がりがスムーズで素晴らしいと思います。
最後まで悩んだのがブラックにするのかホワイトにするのかが一番時間がかかりました。店頭でフロントにホワイト、センターにブラックで展示されており白壁にホワイトがオシャレかつ、ダーク色のTVラックに収められたセンタースピーカーはブラックでAVアンプやBDレコーダーとのマッチングもGOOD!
色違いで導入も有りだとだいぶ悩みましたがブラックにしました。
毎日が楽しく導入して良かった、友人にも勧めてます。
5スマートでシンプル、リビングにピッタリのトールボーイ
自分の趣味が高じて、リビングルームにも音響周りも揃えて家族で映画を楽しみたいと考えておりました。
良い音であることはもちろん、空間のイメージを行いながら様々な商品を検討しましたが、今一つ納得と価格が合わなかったところこの商品に出会いました。
スペースの都合やデザインを見て、家族の同意を一発で得ることが出来ました。
全体の音のバランスが良く、ブランド商品にありがちなクセもない。
どんな映画や音楽もフラットに鳴らしてくれる優れものです。ペアで10万円切ることから、コストパフォーマンスはまずバッチリと言って良いでしょう。
サラウンドスピーカーも同社の商品で揃えた次第です。
皆でリビングルームに集まってワイワイする楽しみが増えました。
大満足です。
|
|
|
![STAGE A170 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478159.jpg) |
|
-位 |
57位 |
4.00 (1件) |
21件 |
2022/10/ 7 |
- |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:40Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:190x930x255mm 重量:14.34kg カラー:ブラック系
【特長】- 木製ツートーンカラーのユニークなデザインで、音楽も映画も、臨場感に満ちたオーディオで楽しめるトールボーイスピーカー。
- 躍動感あふれ正確なサウンドを実現するハイデフィニション・イメージング・ウェーブガイド・デザインの25mmアルミドーム型ツイーターを備える。
- 奥行きのある独自の低音域を生み出す203mmウーハーが、高音域から低音域までの音楽情報を再現。ピュアなサウンドを作り上げる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4バス兼ミッド 133o白いコーン×2
JBL トールボーイ型スピーカー
A120と価格が似ている様に思われるかもだが
あちらはペア価格で、こちらは単品なので間違わない様に。
ステレオスピーカーは普通ペア。
2台一組が標準的だがAVシステム用の場合3本欲しいとかも
あり得るので単品売りなのかな。
センタースピーカー用に1本とか。
ツィーターは、25oアルミドームツィーター
バス兼ミッド 133o白いコーン×2
クロスオーバー周波数が1.8kHzと2.8kHzなので
133oコーンユニットの上がミッドよりで
したはウーファー主体にしているのだろう。
|
|
|
![STAGE 280F BLK [エスプレッソ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639807.jpg) |
|
18位 |
75位 |
5.00 (2件) |
43件 |
2024/7/19 |
2024/7/25 |
ステレオ |
フロア型 |
91dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:33Hz〜25kHz 重量:25.1kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- フラッグシップモデルのフロア型スピーカー。「240H Atmosモジュール」に対応し、専用の「Atmos 5ウェイ・スピーカー端子」によりケーブルが隠れる。
- 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、8型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
- 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付き一体型デュアルポートを備え、出力の詰まりや色付けがなくなる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5映画館
見た目もカッコいいし気に入ってますがとても大きく重いので他の方にお願いしてセッティングして頂きました
(^◇^;)
思った以上に大きく見た目も迫力がある!
このスピーカーに変えてから私の部屋は映画を見る時は映画館の様な迫力がある部屋になりました!
音はとにかく図太くとてもパワフルな音です!
見た目と同様に迫力が有るサウンド!
AVアンプをYAMAHAの5100から5200、又はDENON製のAVアンプに変えようと思ってましたが
今までスピーカーはONKYOやYAMAHAやSONYのスピーカーを使ってましたがスピーカーを変えた方が効果が出るのでは?と、
ある店員さんからアドバイスを受け、このスピーカーに変えましたが本当に迫力がある凄い音が出るので良かったと思います!
私は映画を見る事が多いのでセンター、リア、トップ共に全てこのシリーズのスピーカーに変更しました。
現在は今まで購入したお気に入りのBDを全て見返していますが、本当にパワーがある凄い音が出ます!
本当に映画館で映画を見ている様です!
音楽もとても綺麗で実態感が有るボーカルや音楽が聴けるスピーカーなのでとっても楽しいです♪
本当に買ってよかったです^_^
大大大大満足です♪
5搭載ユニット口径が大型で厚みのあるパワフルなサウンド
【デザイン】
トールボーイスタイルで特徴は無くてスタンダードなものです。
【高音の音質】
25mmアルミニウムドームツィーターにHDIウェーブガイドを組み合わせています。
伸びが良くて前に出て来るサウンドです。
【中音の音質】
8インチサイズのユニットを使用しているので厚みのある中音域です。
【低音の音質】
8インチサイズのユニット2発構成なのでとても豊かな低音域で
パワフルです。
【サイズ】
高さ1036mm 幅357mm 奥行436mm 重さ25kg
【総評】
かなりの大型トールボーイスピーカー製品になります。
その分搭載ユニット口径が大型で厚みのあるパワフルなサウンドが楽しめます。
|
|
|
![STAGE A190 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001070129.jpg) |
|
-位 |
109位 |
4.36 (5件) |
95件 |
2018/7/ 6 |
2018/7/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:36Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:260x1070x370mm 重量:22.56kg カラー:木目系
【特長】- プロ直系の音質とすぐれたコストパフォーマンスを兼ね備えた大型フロア型スピーカー。透明感ある高域と量感豊かな低域が楽しめる。
- プロ用モニタースピーカーのために開発された最新のホーン技術を高域ユニットに採用。広く一定な定指向特性により、どこにいても自然な音響バランスを実現。
- 200mm径の「Polycelluloseコーン・ウーファー」を2本スタガー接続で搭載。スケール感と余裕ある低域、高密度で高品位な中低域を実感できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5鳴らし込めばこれがJBLになる
最初は落ち着いた音質でしたが慣らしで徐々に明快に変化しケーブルにもかなり左右されるようです。
出来ればバイワイヤリングで接続すると中高音の密度も上がって低音もコシの強い表現をしてくれます。
【デザイン】
購入した時は黒色は海外のみの扱いだったんですが最近は黒色も日本で買えるようでモニターっぽいイメージなら黒のが個人的には素直にカッコいいですが人それぞれですよね。
【高音の音質】
繊細さを出すと言うよりはナチュラル志向ですがケーブルをAETのEVO-F125でバイワイヤリングしてから明るさ密度感や力感がかなり増したように思いました。
【中音の音質】
ボーカルはなかなか透明で瑞々しさや温かさもあるかなと思います。
ピアノの響きも透明で豊かに美しく感じます。
【低音の音質】
この低音がとにかく中低音の密度感が感動で6畳程度の洋室ですとボリューム上げると部屋中が低音の響きに占領されますが低音に自分が埋もれる割にはボーカルや高音に被らない良質な低音で表現力に思います。硬い低音ゆったり柔らかい低音両方出るように思います。
【サイズ】
トールボーイとしては大きいですし奥行きがかなり長いですので寸法を確認してからでないとセッティングは要注意かと思います。
【総評】
ストレートなモニターサウンドとは違う方向性かと思いますけどとにかくスケールは大きく等身大に近いステージを手頃な価格で実現したいならうってつけのスピーカーかと。
クラシックはウエット系に感じたりもするんでJBLのイメージの乾いた系とも少し違うようにも思いますが音のボリューム感は正にJBLなんだなと納得したので再レビューさせていただきました。
エリッククラプトンのアンプラグドのライブアルバムを大きめの音量で流した時の会場の広さや臨場感や情報量に感動。
5生演奏や映画館の感動を手軽に自宅で楽しめる!
☆感想
さすがJBLだなと感心しました。
コストパフォーマンスに優れた仕上がりと迫力ある音!
イメージと違って実物は大きくて質感がよく落ち着きもありデザインも良かったです。
☆音質の特徴
全体的にバランスが良く量感があり余裕のある迫力の低音。
場所を選ばず自然に広がりのある抜けの良い中高音。
中音はしっかり響きますが少し荒いところがあります。比べると中高音は最高級な上級機には劣りますがアンプが良ければ家庭で聴くには充分音は良いと感じるレベルです。又、真空管アンプだと生演奏の雰囲気がでます。
低音域は上級機と比べるとキレと解像度が少し足りません。勿論一般的にら充分満足!
スピーカーの位置を適正にして多少音量上げると満足いく音は出ます!
真空管アンプやケーブルが上質でバイアンプで鳴らせば必要にして十分な音質で満足できます。
ケーブルの繋ぎ方で音質が変わるので適正で自分に合った繋ぎ方で必要にして十分な感動をあじわえます。
ゾノトーン5500αバナナプラグ ロジウムメッキをAにBELDEN 8470 バナナプラグ付をBにしてメリハリをつけてます。
ケーブルを色々試した結果、カナレのケーブルだとメリハリが物足りなくBELDEN 8470は相性が良く、高音が綺麗なのはゾノトーンの上級クラスでした。
RCAケーブルは MOGAMI 2497 モガミの名品!
低音を強調するなら2534かな?
電源も大事です。オーディオ電源タップでも変わります。
パワーある厚みと迫力が売りな印象なのでそれをいかしたセッティングであれば映画やライブを十分楽しめて優秀なスピーカーです。
ライブ感を求めて高級なオーディオと比べるなら、黙ってEVエレクトロボイスのスピーカーをオススメします。音飛びやボーカルの艶やキレや解像度全てハイレベルなプロ用スピーカーの定番です。最強と実は言われるスピーカーはあるのです。
ボーカルやマイクパフォーマンスを経験した方は間違いなく分かります。高級オーディオが最強とは限りません!
☆良い点
映画館のような迫力と厚みで音楽から映画までマルチに楽しめます。
音楽は真空管アンプなら生演奏みたいに感動があります。
低音が迫力ある為音量に注意が必要なくらい出ます。
見た目は好みもありますが、実物はかなり良いです。
コンパクトホームシアターやサウンドバーでは聞こえない音や感動があります。全く別世界に変わります。
アンプがしっかりした物やDENONやマランツの10万以上なら銃弾の音はウーハーなしでビックリするくらいの音がでます。
サラウンドなどなくても逆に良い音と感動がえられ映画館やコンサートに行けない現代人には重宝します。
ハイスペックな高級オーディオのセッティングなどしなくても工夫すれば自分の好みの音がでます。
☆悪い点
性能デザインは特にありません。
出来ればスパイク受けも付いてれば良いです。
スパイクのネジは改善が必要。
アンプとケーブルの相性が悪いとスピーカーの良さはいかせません。
|
|
|
![Q950 [ヨーロピアンウォールナット ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/21PHwk1B9PL._SL160_.jpg) |
|
-位 |
118位 |
4.84 (4件) |
78件 |
2018/2/ 2 |
- |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91dB (2.83V/1m) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:2本1組 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:44Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:357x1116x328mm 重量:20.6kg カラー:木目系
【特長】- 独自の「Uni-Qドライバー」を搭載し、部屋全体に均一に音が分散するフロア型スピーカー。
- ツイーター背面に配置された自然な減衰とヌケ感が得られる新開発ツイーターローディングチューブの追加により、高域性能が劇的に改善。
- バスドライバーは大振幅を可能にするエッジとダンパーを備え、大音量でもクリアーで俊敏な低音を再現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5解像度高く、さわやかに広がる音空間が魅力です。
<アンプ交換しての再レビューです。>
アンプがS-801だと透明感的なすがすがしさはあったのですが、力強さが無い感じがして、思い切ってアンプをLUXMAN L-505uXUに替えました。はっきり言って、高音域、中音域、低音域、スピード感とキレ、力強さ、解像度、生々しさ、全てが向上しましたし、それは値段が何倍にもなりましたので、当然なのかもしれませんが、Q950が、相応に応えてくれる質の高いスピーカーだとあらためて思いました。音像定位、音の広がり、音域バランス、解像度、低音の量と力強さ等、自分史上最高の音です。しばらくオーディオセットに文句言いません。新しい時代の音楽にも対応した、質の高い万能スピーカーで、大変満足しています。
(メインのプレーヤーはSONY HAP-Z1ESで変更ないですが、バランス接続できるようになり、バランスの方が音の抜けが上です。パソコンでの再生もできないと不便なので、DACはMarantz HD-DAC1を使っています。)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
色々試行錯誤して、今後変わっていく気がしますが、今のところの組み合わせている機器は、
プレーヤー:SONY HAP-Z1ES(もしくはパソコンでアンプのDAC使用)
アンプ :YAMAHA A-S801
です。
【デザイン】
箱は普通(というか他にラウンド付けるとかしかないだろうと思います。)ですが、
ユニットがメカニカルに美しく気に入っています。但し、白は美しく良いのですが、実は部屋の色が全体として暗めで、バランスとして白一色だと目立つので、普段はユニットの保護を兼ねて、サランネット付けています。
(サランネットが別売りというのはどうかと思ったりもしますが、5500円×2個をあとから買い足しました。)
【高音の音質】
パーンと気持ちよく広がる音が美しく気持ちいいですし、解像度も高いです。ブックシェルフ型を幾つか使っていましたが、KEFだからなのかタワー型(トールボーイ型)だからなのかどうかわかりませんが、本機種になって音の広がりが良くなりましたので、ここが一番気に入っています。
【中音の音質】
前述のとおり、YAMAHAのアンプとの組み合わせだからでしょうか、あまり主張しない感じで、解像度は高くきれいですが、押しが強くない印象もあります。
【低音の音質】
ポップスやロック系等、もともと多めに入っている音源は十分ですが、クラシックオーケストラやジャズ等で比較的フラットに低音が入っているものは、少し物足りなくなるものがあります。重低音が足りないというよりは、中音域に近い低音が課題ではと思っています。
多分、
木造家屋ですし、部屋の特性で、特定の音が抜けてしまっている可能性もあり、アンプのトーンコントロールでは、他の音をひきずってしまい、音色が変わってしまってうまくコントロールできないので、グラフィックイコライザーを間にはさんで調整してみたりしましたが、音域バランスは良くなり迫力はでるものの、多少音の抜け感が変わり、全体としておとなしくなったりしたので、AVアンプ(NR1711)側につないでいるサブウーハー(YAMAHA NAS-SW500)の方が良かったかしらと、まだまだいろいろ試行錯誤中です。
部屋は10畳強の洋室で、当初残響音がすごかったので、厚めのカーペット、4方にカーテン、入口に吸音材と、だいぶデッドにもってきましたが、一部の低音を吸音しすぎているかもしれません。部屋と機器の両方でバランスをとらないといけないので、オーディオの調整は難しいですね。。。
【サイズ】
今まで、小型のブックシェルフしか使ってこなかったので、はっきりいって巨大に見えます。
50インチのテレビの並びに置いてありますが、テレビが50インチ程度だと、このスピーカーの迫力の方が勝ります。また、1本20キロほどありますので、これが一人で安全に設置できる限界かなと思ったりもします。
【総評】
上記に記載した内容は、あくまで私の現在の部屋で、現在のアンプとの組み合わせでの評価です。
実は、
同じ部屋に現在本機が繋がっている2チャンネルピュアオーディオ系(アンプはA-S801)と、AVアンプ(Marantz NR1711)を中心とした5.1.2チャンネルが同居しているので、スピーカーを入れ替えたりして試していますが、さすがに本機をAVアンプ側に接続すると、音のバランスが良く、解像度の高さが際立つ印象でリアリティーが高くなり、2チャンネルアンプにつないだ時とはまた別の表情を見せます。
現在は、
アンプのピュアモードにした時の、オーケストラものやジャズ等の低音域の迫力不足が課題ですが、ポップスやロックは問題ないですし、ボーカルものやピアノは美しい音で奏でてくれるので不満はないです。何より、これまで使ってみた、いくつかのブックシェルフ型に比べ、音の広がりが断然良いので、KEFだからなのか何なのか、まだ経験不足で何とも言えませんが、まだまだ能力を引き出しきれていない気がしますので、音楽ソースは何でも気持ちよく聞けるよう、精進を続け調整していきたいと思います。
5音の余韻堪能できるスピーカー
デザイン】
インテリアとしても申し分無くデザインに優れています
【高音の音質】
綺麗に響きます
【中音の音質】
埋もれる事無く出てくれています
【低音の音質】
パッシブ効果もあり、不足する事もなく上品な低音が響きます
【サイズ】
Q350を伸ばした感じなのでそこまでかさばらないと思います
【総評】
PC→DA310USB→PM8006→Q950で聞いています
音に包まれる様に鳴り響いてくれます
個人的にはボーカルを聞いた時の余韻が素晴らしいと思います
|
|
|
![STAGE A190 [ブラック 単品]](https://contents.kaago.com/contents/shop/shimamusen/commodity/4995090304972_common.jpg) |
|
-位 |
158位 |
4.00 (2件) |
95件 |
2022/10/ 7 |
- |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:36Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:260x1070x370mm 重量:22.56kg カラー:ブラック系
【特長】- 25mmアルミドーム型ツイーターと独自の低音域を生み出す2本の203mm径ウーハーが高音域から低音域までの音楽情報を再現するトールボーイ型スピーカー。
- ひずみのない正確なピストニック・モーションを果たす剛性と適度の内部損失を併せ持つ、Polycelluloseコーン・ウーハーを搭載。
- キャビネット縦板の共振、たわみを防ぐ窓枠形状の内部ブレーシングが施されたMDF製キャビネットを採用する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5JBL、良い音だ〜、でもメッチャ重いwでもカッコいい
【デザイン】見た目はスッキリしていて良いです。底面に取付けるステーがプラスチック製で貧弱で折れそうwなので着けずにそのまま設置してます。サランネットもイマイチですが音に影響ないので良しとします。
【高音の音質】嫌みの無い澄んだ高音、ハイレゾ認定ではないけど40khz、キンキンしなくて良い。
【中音の音質】専用のスコーカーではないけど良く出てる、スピーカーコーンが他のメーカーに比べて堅そうでシッカリしてる感じです。今までで一番ボーカルが出てる。
【低音の音質】これはすごく出てる。さすがに筐体が大きいので今までのスピーカーで一番出てる。サブウーファーはもちろん不要です。下手なサブウーファーより出てます。引き締まったタイトな良い低音です。変な余韻が無くタイトすぎるときもある。少し硬い印象。
【サイズ】さすがにデカイ。でかいけど存在感がありカッコいい。でかいのが嫌な人は無理かもw
設置は一人でやったけど持ちにくいし、かなり重い。配達の佐川のお兄ちゃんも一人で持ってきたけどかなり重そうで途中地面に引きずり出したので私も運ぶの手伝いましたw一度設置したら当分動かしたくないw
【総評】エントリークラスだけど憧れのJBLをついに買ってしまったwと言う気持ちの方が高いのでプラセボ効果かと思ったが全然そうではなく他のと聞き比べてもやはり良い音でした。
私は映画と音楽(ロック・ポップス)なので相性が良いです。クラシックやジャズを聴く人も良いかもしれませんがその方面は少し趣向が違うのかもしれません。
3ミッドユニットとして2kHzから1.6kHz
普通に外観を見ると2Wayトールボーイ型スピーカーに見えるが
2.5Wayスピーカーである。
ツィーターは25oのアルミドーム型それがメーカー名称、
ハイデフィニション・イメージング・ウェーブガイド・デザイン
と非常に長い名前の見た目バッフル版ホーン形状の奥に収まっている。
ウーファーはJBLがよく使う白いコーンスピーカーユニット×2
だが1っのユニットは、ミッドユニットとして2kHzから1.6kHzと言う
狭い幅を担当しているスコーカー代わりなので2.5Wayスピーカー。
クロスオーバー周波数スペックが上記の通りなので2kHz以上を
ツィーターが、1.6kHz以下をウーファーが担当している。
システム全体の周波数特性は、36Hz~40kHz
高音は良く伸びている印象で、中域がなんだかへこんでいる様に
聴こえる、低音はそこまで伸びている感じはしないサウンド。
|
|
|
![BRONZE500-6G BK [BLACK ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001276769.jpg) |
|
-位 |
199位 |
4.00 (1件) |
66件 |
2020/8/ 4 |
2020/7/17 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(2.83V@1m) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:32Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:294x974x364mm 重量:18kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4相変わらずコストパフォーマンス良機
Bronze500-6Gになり、先代Bronze6(この機種の後継機種と思うので)から
Bassドライバー口径 165mm→200mmになって低音域がどうなったのか
興味あり。
結果から言うと低音域のボリューム&押し出し感は個人的に同等レベルと
感じた。
確かに口径は大きくなったものの、Bassドライバーの数としては2発から
1発に減少しているからではと思う。
なぜにドライバー口径200mmにしたのかは判らないが、ドライバー数を
減らしたい意図があって、165mmのまま減らすと低音域の減少を招くので
その補填として200mm化したのかもしれない。
確かに先代との比較で低音域の増量は感じなかったが、十分にその総量は
あり、先代と同様にサブウーファーの必要性は感じさせない。
今回低音域に注目して聴いたので中高音域に大きな気づき無かったのだが
メーカーページ仕様は、Bass/Midドライバー×2との記載がありそして
クロスオーバー周波数は、550Hz/2,700Hzとある。
2,700Hz以上担当はC-CAMツィーターだろうから、Bass/Midドライバーで
2,700Hz以下550Hzまでと550Hz以下 2帯域分割担当は出来ないはず?
たぶんBass/Midドライバー×1 Bassドライバー×1の誤りの様な気がする。
ただ200mm径のドライバーでMid帯域担当は厳しい気もするが、そこは
エンクロージャー形状&ドライバー設計技術でカバーしているのかも。
色々書いたが、モデルチェンジ後もキャビネットやドライバー大型化してなお
価格は1.5万円UPに収めて出てくるサウンドと価格比較でコストパフォーマンス
が良い製品には変わりない。
|
|
|
![STAGE 245C BLK [エスプレッソ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639811.jpg) |
|
62位 |
249位 |
4.43 (2件) |
0件 |
2024/7/19 |
2024/7/25 |
センター |
|
91dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:55Hz〜25kHz 重量:12kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 114mm「ポリセルロース・リブドコーン・ウーファー」を4基搭載した、センターチャンネルスピーカー。
- 次世代型HDIウェーブガイドを搭載し、指向性の改善、回折の低減、軸上および軸外でのニュートラルな周波数特性を実現。
- 独自の2.5ウェイクロスオーバー設計を特徴とし、ダイナミックな中音域と、両方のウーハーが可能な限り深くパワフルな低音を広げる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5映画館
サイズとデザインはあまり好きではありませんが、
映画のセリフや音楽を聴いていても、もとてもパワフルで綺麗な音です♪
映画はセンタースピーカーから歌が聞こえる時も多いですが、とてもパワフルかつ綺麗な歌声も得意なスピーカーだと思います!
セリフも厚み、実体感が有りとても気に入ってます!
購入して良かったです♪
4Medユニット(4.5インチ)4発の効果でとてもパワフル
【デザイン】
横長のバースタイルで中央にツィーター、その両側にミッドユニットを
各2発ずつ配置した構成です。
【高音の音質】
25mmアルミニウムドームツィーターユニットは良く伸びるユニットで
クリアな高音が楽しめます。
【中音の音質】
4.5インチサイズのユニット4発なので非常にパワフルサウンドです。
【低音の音質】
4.5インチサイズのユニット4発の効果でしょう
口径としては小さめながらかなり低めまで出ています。
【サイズ】
横幅740mm 奥行228mm 高さ156mm
【総評】
Medユニット(4.5インチ)4発の効果でとてもパワフルな
中音域と結構下まで伸びた低音域が出せるセンタースピーカー製品です。
|
|
|
![STAGE 260F BLK [エスプレッソ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639808.jpg) |
|
58位 |
249位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/19 |
2024/7/25 |
ステレオ |
フロア型 |
90dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜25kHz 重量:19.5kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 中型サイズのフロア型スピーカー。「240H Atmosモジュール」に対応し、専用の「Atmos 5ウェイ・スピーカー端子」によりケーブルが隠れる。
- 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、6.5型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
- 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付き一体型デュアルポートを備え、出力の詰まりや色付けがなくなる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4爽やかなサウンドの製品。
2.5Wayのトールボーイスタイルの製品
同じ口径のコーンユニット使用してネットワークで
受け持ち帯域を分けているので3Wayで無くて2.5Wayと表現
165mmコーンタイプユニット2発でまずまずの低音を響かせる
広域は25mm口径のアルミニウムドームツィーター仕様
綺麗に伸びる広域再生である。
全体的にまとまったサウンドだけれどもJBLらしさは感じられずに
最近のよくあるトールボーイスピーカーとの印象を受けた。
JBLらしくないのは悪いと言う意味ではなくそこは好みでしょう。
爽やかなサウンドの製品。
|
|
|
![HDI-3600 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001350752.jpg) |
|
-位 |
249位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/4/22 |
2021/6 |
ステレオ |
フロア型 |
90dB (2.83V/1m) |
4Ω |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:38Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:255x1026x342mm 重量:28kg カラー:木目系
【特長】- 強力なネオジム・リングマグネットと1インチ径Teonex製リングダイアフラムを用いたコンプレッションドライバー「2410H-2」を採用したフロア型スピーカー。
- 最上部の1基と、中段・下段の2基ウーハーをスタガー接続することにより、明瞭な定位感とトリプルウーハーによる重低音再生を両立させる。
- 低域ユニットには、先進のアルミ・マトリックスコーンを採用した165mm径のウーハーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5売れてないのがもったいない
【デザイン】デザインは好みの問題なので何とも言えませんが私は好きです
【高音の音質】綺麗でクリアな高音が出ます、追い込むとそこで演奏しているように聴こえます
【中音の音質】素晴らしぃ、けして煩くなく良い意味でJBLっぽくない心地良い音です
【低音の音質】深い、でも煩く無い低音が出てます。映画を観てもサブウーファーが無くても良いくらいです。(私はこれにkef kc92を加えてしまいましたが...さらに素晴らしい音になりました)
【サイズ】本当はこの上の3800が欲しかったのですがサイズでこちらに決めました。
【総評】こんなに良いスピーカーなのに売れてないみたいですね。
オーディオショップに行って1本200万とかのを聞いても、そこまで差を感じません
勿論足回り、ケーブル、電源関係、仮想アース等色々やってますが
まだこんな音が出るのかとやる度に楽しませてくれます。
ピュアオーディオも素晴らしいですが映画はさらに素晴らしいです。
きっとこの上の3800はもっと素晴らしいと思いますし、何よりこの金額でこの音が出るのが素晴らしいですし皆さんに聞いてみたいと思ってほしいスピーカーです。
どのスピーカーにも言えることですが買って終わりではなくて、色々やってみて変化を楽しめる懐の深いスピーカーだと思います。何よりこの値段でこの音は驚異的。
5映画館になった!
【デザイン】ほんとはブラックが欲しかったのですが、日本には売ってないので残念でした。
でも作りはしっかりしてるので私はいいと思います。
【高音の音質】
今迄はスーパーツイーターを追加して聞いていたのが、このスピーカーには要らないというくらいバランスよく鳴ってとても気持ちの良い高域です。
【中音の音質】
これがすごくいい!すご〜く厚みのある中音でいつまでも聞いていられます。
【低音の音質】
これもすご〜く良いです。ただ低音が出てると言うより、ものすつつっ
ごく深く広い低音が出ます。音楽も素晴らしいのですが映画を見たら別物です。
【サイズ】
このスピーカを買った理由の一つですが、6畳間で100インチで見るにはこの下の698では大きすぎてスクリーンにかぶるので私の環境にはベストでした。
まずは家のシステム
アンプ yamaha rxa6a
Blu-rayプレイヤー UBP-X800M2
スピーカーケーブル ゾノトーン6NSP-Granster 7700α
オーディオボード クリプトンAB-500
プロジェクター CineBeam HU710PW
センター. サラウンド .サラウンドバックスピーカー yamaha NSB500
プレゼンススピーカー yamaha NS B700
サブウーファー NS-SW500
電源タップ オヤイデOCB-1 EXs II
このスピーカー、レビューが全く無いので買うのに躊躇しましたが、買ってよかったです。
良いスピーカーと思いますし、価格も下の698より2万円高い位ならちょっと頑張ってもいいと思う。
買う前にB&W603 S2 Anniversary Editionやkef Q950,DALI RUBICON6,OPTICON6も聞きましたがどれもいい音なのですが、昔からの憧れと言うのかいつかはJBLで聞きたい!を優先して購入。698も聞きましたが698も良いですが698には出ない低音、中音が出て698より2ランク位アップしたようなの満足感があります。
音楽を聞くのはもちろん1番違うのは映画でした、今迄も満足して良い音で映画を観れてましたが例えるなら今迄は良い音のホームシアター このスピーカーに変えてからは映画館のあの音!になった感じで映画が見れます。ゴジラ−1を観ましたが、あのテーマ曲、ゴジラの咆哮、素晴らしい!
このスピーカーに興味がある方の参考になれば良いのですが。
これからセンタースピーカー パワーアンプと変えていくつもりなのでどうなるか楽しみです。
|
|
|
![HDI-3800 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001350751.jpg) |
|
-位 |
304位 |
4.48 (2件) |
5件 |
2021/4/22 |
2021/5 |
ステレオ |
フロア型 |
92dB (2.83V/1m) |
4Ω |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):92dB 再生周波数帯域:37Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:300x1138x418mm 重量:38kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ちょっと驚きの完成度
購入してまだ2週間程度ですが、それほどエージングが必要な感じはしません。今のホーンって最初からすんなり鳴るんですね。それも少し拍子抜けな感じでした。
最初はSoulnote A-0で鳴らしましたが、バランスは悪くないものの低音が重く引きずる感じです。JBLにレンジの広さは求めてはいませんが、帯域の広いスピーカーのようで、中音域の充実だけでは物足りなさが残ります。
アンプをSoulnote A-2に変えると低域が引き締まり、鳴らし始めにしては今まで経験がないほどにすんなりと満足できるレベルになりました。
構成はSforzato Lacerta-> Soulnote D-1n -> Soulnote A-2で、アコースティックなジャズ、室内楽、フルオーケストラまで不満なく鳴ります。
大げさな言い方かもしれませんが、B&W 804D4を聴いていてもそれほど不満を覚えることがないレベルです。
ユニット構成は似ていますが、クリプシュ RP-8000FII とは、全くレベルが違います。クリプシュも悪くないけど、あくまで普及品の域を出ません。HDI-3800は格段にレベルが上です。
一部で安売りされていて、新品がStudio 698より安くなっていますが、このシリーズは恐るべき完成度です。天然突き板仕上げでリビングでも違和感がありません。
ただ、38kgの重さは一人でセットできる限界ですね……スパイクをセットした時手に刺さりそうになりました…………
4JBLの大型トールボーイスピーカー
【デザイン】筐体表面にはグレイオーク色が採用されており、白壁でも木目壁でも違和感なくフィットする。JBL特有のコンプレッションドライバー&ホーンのデザインが、存在感を放っている。
【音質】ウーファーユニットが3基も搭載されているが、高音域から低音域までしっかりと出ており、バラつくこともなく上手にまとめられている。また、大きなウェーブガイドを使ったHDIシステムにより、リスニングエリアも左右上下に拡張されている。
【サイズ】高さ110cm・幅30cm・奥行42cm、重量は38kg。バスレフポートは、リアに2穴となっている。
【総評】このトールボーイモデルは、JBLのモニター系スピーカーの特徴とは異なりオールジャンルに対応する能力を持っている。音質は十分良いので、デザインが好みであれば超お買得なモデルである。
|
|
|
![Bronze 300-7G BRONZE300-7G BK [BLACK ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712011.jpg) |
|
140位 |
304位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/8/25 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V@1M) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:269x1005x392mm 重量:15.6kg カラー:ブラック系
|
|
|
![Silver 200-7G SILVER200-7G HGBK [HIGH GLOSS BLACK ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407373.jpg) |
|
-位 |
304位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:254x930x329mm 重量:13.7kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コストパフォーマンスが良い。
ツィーター C-CAM 25mm
bass/Mid C-CAM RSTU 130mm
Bass C-CAM RSTU 130mm
上位の300、500と異なりMidユニットが単独構成から
bassユニットと兼用となったが逆にバランスが良いと感じた。
低音域の迫力は、500に及ばないが300には近い所がある。
価格的に500には手が出ない場合は、300よりこちらの方が
コストパフォーマンスが良いのではと判断する。
|
|
|
![F501S(BO) [ブラックオーク ペア]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/1212120420_693b863414961.jpg) |
|
100位 |
304位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/24 |
2026/1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:250x984x317mm 重量:18.6kg カラー:木目系/ブラック系
|
|
|
![STAGE 245C WHT [ラテ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653145.jpg) |
|
163位 |
397位 |
4.43 (2件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/9/下旬 |
センター |
|
91dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:55Hz〜25kHz 重量:12kg カラー:木目系/ホワイト系
【特長】- 114mm「ポリセルロース・リブドコーン・ウーファー」を4基搭載した、センターチャンネルスピーカー。
- 次世代型HDIウェーブガイドを搭載し、指向性の改善、回折の低減、軸上および軸外でのニュートラルな周波数特性を実現。
- 独自の2.5ウェイクロスオーバー設計を特徴とし、ダイナミックな中音域と、両方のウーハーが可能な限り深くパワフルな低音を広げる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5映画館
サイズとデザインはあまり好きではありませんが、
映画のセリフや音楽を聴いていても、もとてもパワフルで綺麗な音です♪
映画はセンタースピーカーから歌が聞こえる時も多いですが、とてもパワフルかつ綺麗な歌声も得意なスピーカーだと思います!
セリフも厚み、実体感が有りとても気に入ってます!
購入して良かったです♪
4Medユニット(4.5インチ)4発の効果でとてもパワフル
【デザイン】
横長のバースタイルで中央にツィーター、その両側にミッドユニットを
各2発ずつ配置した構成です。
【高音の音質】
25mmアルミニウムドームツィーターユニットは良く伸びるユニットで
クリアな高音が楽しめます。
【中音の音質】
4.5インチサイズのユニット4発なので非常にパワフルサウンドです。
【低音の音質】
4.5インチサイズのユニット4発の効果でしょう
口径としては小さめながらかなり低めまで出ています。
【サイズ】
横幅740mm 奥行228mm 高さ156mm
【総評】
Medユニット(4.5インチ)4発の効果でとてもパワフルな
中音域と結構下まで伸びた低音域が出せるセンタースピーカー製品です。
|
|
|
![F500C [ピアノグロス・ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
-位 |
397位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/2/18 |
2019/9 |
センター |
|
91dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 許容入力:60W 再生周波数帯域:48Hz〜38kHz 幅x高さx奥行:500x160x249mm 重量:8.1kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5意外と良かった F500C PGW
F500CPGWの製品登録をして頂いたので正式にこちらへ、reviewいたします。
デザイン
妻の要求でもあり、SP 5.0.4チャネル全て白色での選択をしました。
PGWはインテリア性もあり、仕上げも良く満足しております。
このような仕上げであれば、オーディオの知らない妻のような人にも、気に入って頂けます。
スピーカーネットが黒はいただけないです。
やはりネットも白かグレーか? 家具を意識してほしかった。
サランネットは張り替え出来そうなので、別途買って張り替えるか?または、サランネット無しで使うかと思ってます。
SETTING
写真のとうり、購入時のデザインミスです。
スピーカー下に余裕なく、インシュレータが設置出来ない。
CDPを廃棄するので別途スペ
ースを作ります。
オーディオラックから2cm前へ出し、音の広がりが感じます。
音
私は、センターSPは不要派でした。
しかし、全てFYNEAUDIO
で揃えたことで、意外とドラマやYouTubeを心地良く見てます。
ステレオ感が損なわれないように、フロントSPよりも-4db
設定で聞いています。
このセンターSPでは、中低音が良く、人の声は生々しく聴こえます。センターの声が大きくステレオ感を邪魔しないようにしています。
総評
裏切りられた!
ぐらい良かった印象です。
テレビを3.0.2のフロントSP
だけで見てますが、センターSPは必須です。音量を-42dbにしぼっても、セリフははっきり聞き取りできます。
F500PGW納入されしだい、
5.0.4の映画のレビューを行います。
昔のメーカー混在のSPセットとは、大きな違いです。
|
|
|
![STUDIO 680 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001158724.jpg) |
|
-位 |
397位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2019/5/22 |
2019/6/上旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:38Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:230x1005x300mm 重量:22.6kg カラー:木目系
【特長】- 高い解像度と明瞭度を誇る「Teonexダイアフラム」採用の25mm径ネオジム・コンプレッションドライバーを搭載した、2.5Wayフロア型スピーカー。
- 「High Definition Imagingホーン」により、広いサービスエリア全体にわたり、フラットな周波数特性と均一な音圧でサウンドを届ける。
- ウーハーユニットは軽さと剛性を両立した「PolyPlasコーン・ウーファー」を採用し、小音量から大音量までひずみの少ないクリアな中低域再生を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5AV用ではなく、音楽を聴くために購入
【デザイン】デザインは良いです。ただエンクロージャーが安っぽい紙
みたいなもので箱から出してセッティングしていたら、一部剥がれました。
メイド・イン・チャイナで箱には中国語ばかりで驚きました。
【高音の音質】そこそこ出ていると思います。
【中音の音質】まずまずです。
【低音の音質】今ひとつですが、部屋が安普請で出過ぎず丁度良いです。
【サイズ】思ったより小さいですが、価格を考えれば納得。
【総評】終活のつもりで2年程前にスピーカー(B&Wのノーチラス802),
CDプレイヤー(デノン・DCD-SX1LTD)、
アンプ(デノンのPMAーSX1LTD)を処分しました。しかしながら、
また音楽を聞きたくなり、ダウンサイズですが、結構思ったよりいい音だと
思います。
良い意味でJBLらしくない音でしょうか。
まだ買ったばかりでエージングがもう少し必要かと思います。
5さすがのJBL、デザイン良し、音良し、買って良かった。
よく聴く音楽の趣味嗜好が違うと評価も違ってきます。小生はロック、ポップス、ダンス・クラブ系、EDM等が好みで、いわるゆドンシャリ指向です。クラシック、ジャズ、イージーリスニング系、演歌、民謡などはほとんど聴きません。きれい系より迫力系指向です。指向が似ている方の参考になれば幸いです。
主にPCでMusicBeeを使って再生し、イコライザーで低音と高音を3dB程度上げてます。
アンプはデノン、ティアックをつなぎ替えたりして楽しんでます。
【デザイン】
高級感はあると思います。色合いも良いです。角丸仕上げになっているのが特徴ですね。なかなかないデザインなので、気に入りました。
【高音の音質】
ホーンからきれいな高音が出ます。ほれぼれします。
【中音の音質】
よく通ります。問題なし。
【低音の音質】
すご〜く出ます。ドラム系なんかはドッスンドッスンと前に出てきます。空気の圧ごと感じます。弦楽器の低音も打楽器の低音もよく出てます。軽低音ではなく、まさしく重低音です。
【サイズ】
それなりにでかいですね。同サイズの他製品より重いし。これの上位機種でウーハー3個ついているやつが欲しかったですが、35kgくらいあります。とてもじゃないけど持てませんよ。持ちにくいし。680で十分です。
【総評】
大きいけど買って良かった。持つ喜びもありますよ。たまにサランネットを外してユニット見ながら聴きます。至福の時間です。
ちなみに2階の部屋に設置してますが、一人でなんとが階段で運べました。ゆっくりと慎重に一段ずつ。買っても後悔しないと思いますよ。
|
|
|
![DIAMOND 12.3 [ブラック ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/46063/4546063262277.jpg) |
|
-位 |
397位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/8/12 |
2021/2 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87.5dB |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x975x348mm 重量:19.5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4お手頃価格でAVシステムのフロントスピーカー
お手頃価格でAVシステムのフロントスピーカーに適した
トールボーイ型2.5Wayスピーカー。
Bass兼Mid 130oユニット2発なので低音はそこまで下には
伸びていないのでサブウーファーで補完前提。
そこそこの低音から中音域〜高音域にかけて元気の良い音を
響かせる製品。
サイズ 幅180o 高さ925o 奥行320o 重さ19.5kg
|
|
|
![DIAMOND 12.4 [ホワイト ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/46063/4546063262369.jpg) |
|
-位 |
397位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/8/12 |
2021/2 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:200x1150x378mm 重量:22.4kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3クロスオーバー周波数が2.1kHzの1っなので本来は2way
フロアースタンディングスピーカー製品
なおメーカーは2.5wayと称している。
ユニット構成が、ツィーター1インチドーム
ミッレンジ 6.5インチリブ入りコーン
バス 6.5インチリブ入りコーン
ミッドとバスユニットに仕様上の違いは見つけられなかったし
クロスオーバー周波数が2.1kHzの1っなので本来は2way
スピーカーなのだろう。
ミット×2発で低い方が出やすいので2.5wayと言っているのだろう。
で実際の音的にはやはり低い方は薄いものドラムのドンドン音は
良く響くのでポップスやロックは合う。
ただフルオーケストラだと低音がさみしい。
|
|
|
![Bronze 300-7G BRONZE300-7G WN [WALNUT ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712013.jpg) |
|
203位 |
397位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/8/25 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V@1M) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:269x1005x392mm 重量:15.6kg カラー:木目系
|
|
|
![F501 [ダークオーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
-位 |
397位 |
3.50 (2件) |
1件 |
2019/3/14 |
2018/12/27 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz 重量:18.9kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5F501 最終章
ファインオーディオF501購入して約2ヶ月の感想です。
10年近く前にそれまで使ってきたアーデン2、PMAー970、PL−70、MC20/Uを処分し、その間オーディオに関しては何もしてなかったが、還暦を迎え楽しく音楽を聴きたい想いに駆られ、STUDIO230、AーS801、CP−1050を購入。聞くうちにその熱が出始めBRONZE2、DIAMOND225、マーキュリー7.2、DIAMOND11.2、KEF750と次々に変えた。その間アンプを、PM−8006、PMA−1500NE、に変更。やはり何か自分として納得できる音にならなかったから、変更していったと思う。現在は、F501、PMAー2500NE、DCD−2500NE、CP−1050、RED2Mにて落ち着いている。これが終楽章と思う。
501の外観から。
前面は、平面ではなく、アールがついており、放射状に音が広がるイメージがある。サランネットは、マグネット式で裏面にもマグネットが付いており、外したサランネットを裏面に貼り付けることができる。よく考えている。これで外したサランネットの置く場所に困る必要もない。台座は、スパイク式であり、スパイクだけでは床か傷つくのでそれを置く物も2種類用意されている。1つは、ピンの下に置く物で大きさ直径20mmの置座、もう一つは直径45mmで真ん中にスパイクピンをねじ込みさせて置座として使用するもの、いずれしても4箇所独立で高さ調整可能なのでグラグラせず、確実にセットできる。色々と考えていると思う。
音について。
スピーカ単体では、評価はできない。なぜなら単体では音がでないため、アンプとの組み合わせ評価になる。また、他のスピーカとの比較によって、その製品の傾向がより確実になると思う。現在の組み合わせにおいて、全体的に音の広がりもあり、低音〜高音までバランスの良く、低音を基軸としてピラミッド型の音場を形成。歪感もなくやわらかく表現できる。解像度も良く音楽のもつディテールを良く表現している。低音はこのクラスとしてはかなり低い所まで出ていると思う。立ち上がりが早く一瞬にしてその音場が形成される。KEF Q750は、原音再生が基本になっており、嫌な音は一切出さない。それが良い時もあるが、それが逆に臨場感が足りないと思える時がある。オーケストラの譜面を捲る音は、出なかったがF501はそれが表現でき、その雰囲気を味わえる。F501は、聞いていて楽しいし違和感もなく心にスーと入ってくる。何を聞いてもその傾向は変わらず、聞いた後に良いなっと言っている自分がいる。このクラスのスピーカを考えている方はぜひ聞いてみてほしいと思う。新鋭だが技術者もしっかりしており、今後が楽しみのメーカーと思う。
追記 バイワイヤ接続もできるが、自分はシングル接続が好み。バイワイヤの場合、音が低音、高音と別々に出てくるような感じがする。シングルの場合、やや解像度は落ちるが、低音〜高音への移行がスムースであり柔らかくこちらのほうが良い。接続も低音、もしくは高音の+、−へ接続するのではなく、低音の+、高音の−へ接続し均等にスピーカーへ情報が伝送されるようにするのがポイントと思う。
|
|
|
![F501 [ブラックオーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
-位 |
397位 |
3.50 (2件) |
1件 |
2019/3/14 |
2018/12/27 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz 重量:18.9kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5F501 最終章
ファインオーディオF501購入して約2ヶ月の感想です。
10年近く前にそれまで使ってきたアーデン2、PMAー970、PL−70、MC20/Uを処分し、その間オーディオに関しては何もしてなかったが、還暦を迎え楽しく音楽を聴きたい想いに駆られ、STUDIO230、AーS801、CP−1050を購入。聞くうちにその熱が出始めBRONZE2、DIAMOND225、マーキュリー7.2、DIAMOND11.2、KEF750と次々に変えた。その間アンプを、PM−8006、PMA−1500NE、に変更。やはり何か自分として納得できる音にならなかったから、変更していったと思う。現在は、F501、PMAー2500NE、DCD−2500NE、CP−1050、RED2Mにて落ち着いている。これが終楽章と思う。
501の外観から。
前面は、平面ではなく、アールがついており、放射状に音が広がるイメージがある。サランネットは、マグネット式で裏面にもマグネットが付いており、外したサランネットを裏面に貼り付けることができる。よく考えている。これで外したサランネットの置く場所に困る必要もない。台座は、スパイク式であり、スパイクだけでは床か傷つくのでそれを置く物も2種類用意されている。1つは、ピンの下に置く物で大きさ直径20mmの置座、もう一つは直径45mmで真ん中にスパイクピンをねじ込みさせて置座として使用するもの、いずれしても4箇所独立で高さ調整可能なのでグラグラせず、確実にセットできる。色々と考えていると思う。
音について。
スピーカ単体では、評価はできない。なぜなら単体では音がでないため、アンプとの組み合わせ評価になる。また、他のスピーカとの比較によって、その製品の傾向がより確実になると思う。現在の組み合わせにおいて、全体的に音の広がりもあり、低音〜高音までバランスの良く、低音を基軸としてピラミッド型の音場を形成。歪感もなくやわらかく表現できる。解像度も良く音楽のもつディテールを良く表現している。低音はこのクラスとしてはかなり低い所まで出ていると思う。立ち上がりが早く一瞬にしてその音場が形成される。KEF Q750は、原音再生が基本になっており、嫌な音は一切出さない。それが良い時もあるが、それが逆に臨場感が足りないと思える時がある。オーケストラの譜面を捲る音は、出なかったがF501はそれが表現でき、その雰囲気を味わえる。F501は、聞いていて楽しいし違和感もなく心にスーと入ってくる。何を聞いてもその傾向は変わらず、聞いた後に良いなっと言っている自分がいる。このクラスのスピーカを考えている方はぜひ聞いてみてほしいと思う。新鋭だが技術者もしっかりしており、今後が楽しみのメーカーと思う。
追記 バイワイヤ接続もできるが、自分はシングル接続が好み。バイワイヤの場合、音が低音、高音と別々に出てくるような感じがする。シングルの場合、やや解像度は落ちるが、低音〜高音への移行がスムースであり柔らかくこちらのほうが良い。接続も低音、もしくは高音の+、−へ接続するのではなく、低音の+、高音の−へ接続し均等にスピーカーへ情報が伝送されるようにするのがポイントと思う。
|
|
|
![F501S(WN) [ナチュラルウォールナット ペア]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/1212115407_693b83cf8850f.jpg) |
|
178位 |
397位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/24 |
2026/1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:250x984x317mm 重量:18.6kg カラー:木目系
|
|
|
![F502 [ピアノグロス・ホワイト ペア]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/biccamera/cabinet/product/4886/00000007467444_a01.jpg?_ex=128x128) |
|
-位 |
397位 |
4.50 (2件) |
85件 |
2021/3/ 4 |
2019/9 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 許容入力:90W 再生周波数帯域:30Hz〜34kHz 重量:25.2kg カラー:ホワイト系
【特長】- 「ISOFLARE」ポイントソース・ドライバー設計を採用した、2.5ウェイフロアスタンディング型トールボーイスピーカー。指向特性を大きく改善している。
- 特殊な溝(フルート)を刻み込んだ複雑な曲面形状を持たせた「FYNEFLUTE」テクノロジーにより、コーンへのカラーレーションを排除することに成功。
- 低域の放射特性を改善する「BassTrax Tractrix(ベーストラックス・トラクトリックス)ポート・ディフューザーシステム」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5豊かな低音とバーサタイルな音楽性
20cm ウーファーとボトムバスレフのためか低音域はかなり充実している。中高域は、この豊か低音を土台として上品で優しい音色。優しい音色ではあるが、ピアノの打ち込みはしっかりとしていてボヤけた音ではない。14畳程のリビングに設置してもやや大きく感じるが、これは低音とのトレードオフか!?雰囲気としては大浴場に浸かっている感があり、音楽に没入できる。バイオリンの音色は美しいが、ダリやソナスファベール、ヴィエナアコースティックの様な艶感は控えめ、チェロは、十八番という感じで感動すら覚える。クラッシックのみならずジャズやポピュラーなど様々なジャンルに対応できるバーサタイルな製品。あえて言えば、音色が優しいので、シャキシャキした音質が好みの場合は少し違うかもしれない。前にも書いたがやや個体が大きく、ボトムバスレフが結構響くので壁からは、最低でも30cm、できれば50cmは空けたいところ。発売当初から価格が随分上がったのも残念なところ。
4F502 PGW パワーアンプで印象が変わった
F502PGW のレポートです。
Fyne audio スピーカー 値上がりし過ぎですね。
逢瀬 Water fall power 502L のパワーアンプで聴いた印象です。
従来は、
CX-A5200 + MX-A5200 でバイアンプ接続で2chの音楽をNASからきいてました。
新たに
CX-A5200 + WF-502L バイワイアー接続で2chの音楽をNAS から聴いてます。
変わった点
低音域が驚くほど響く、小さな音量でもベースが奏でられているとこを感じられる。
スピーカーのセッティングを全てやり直しましたが、改めてこのSPの実力を見直すことになりました。
不満点は、ピアノの印象です。
硬く叩く感じに聴こえますが、エージングが進めば改善するか様子を見ることにしてます。
このアンプWF-502Lで聞き慣れると、バイアンプにしたい欲望にかられてきます。
さらに、Dアンプですが上部がhotになります。MX-A5200より温度は高くなります。
( -20〜30dbで一時間連続)
結局SPのセッティングは、
SP後方の壁までの距離 50cm
SP受 TAOC PTS-G
SP board TAOC SCB-RS-HC45G
アンプを変えて不満であった、ベース単音の響き改善は、
上記セッティングで解決しました。
アンプを変えただけなのに、SPセッティングに追加費用発生です。
そもそも、潜在的にあった問題が浮き彫りになったでけかもしれません。
何かと沼に落ちていく。
|
|
|
![Solano FS 287.2 [ハイグロス・ブラック ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182231/4011822319313/IMG_PATH_M/pc/4011822319313_A01.jpg) |
|
89位 |
397位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/5/28 |
2024/6 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87dB(2.83V/1m) |
4Ω |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:130W 再生周波数帯域:30Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:260x985x300mm 重量:19kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5かなり進化したと思います。
【デザイン】以前は同社のBS312を愛用しておりました。
ドイツ製品のフランスでもなくイギリスでもないカチッとした見た目が好みです。
リビングに置く為見た目はかなり重要な購入動機になりました。
【高音の音質】
BS312と比べて音の傾向はもちろん同じですが更にクリアにボーカルはリアルになりました。
【中音の音質】
高音同様にきめ細かい音が出ます。
【低音の音質】
BS312の変更動機は低音の不満がありました。
BS312も低音が出ないわけではないのですが音楽のジャンルによっては多少低音に頼りない部分がありましたがこの機種は低音がより深くリアルに出てきます。
【サイズ】
部屋が12畳のリビングの為色々な機種を考えましたがやはり現実的なサイズで一番好みの機種にしました。
【総評】
BS312の音、見た目が好みだったので色々なスピーカーを考えましたが実際に部屋に置いて音を聴いておそらく正解だったと思います。
5トールボーイスタイルでウーファーユニット2発の効果が大
【デザイン】
スタンダードな細身で高身長なトールボーイスタイル製品です。
【高音の音質】
JETユニットで素晴らしく聴きやすい高音域です。
【中音の音質】
十分に厚みのある中音域で前面に出てきます。
【低音の音質】
150mm口径のASコーンユニットですが2発になる事で
低音域の厚みが俄然太くなったサウンドです。
【サイズ】
高さ985mm 幅260mm 奥行300mm 重さ19kg
【総評】
トールボーイスタイルでウーファーユニット2発の効果と
キャビネットが大きくなった効果によりブックシェルフスピーカーでは
味わえない野太い低音域があるので音の全体像が拡大しました。
|
|
|
![Mozart SE Signature MOZART SE SIG BLK [Piano Black 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689767.jpg) |
|
124位 |
397位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/15 |
2025/5/26 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(2.83V@1M) |
4Ω |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:260x996x312mm 重量:23kg カラー:ブラック系
|
|
|
![F501SP [ピアノグロス・ブラック ペア]](https://contents.kaago.com/contents/shop/shimamusen/commodity/4995090305146_common.jpg) |
|
-位 |
397位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/31 |
2021/1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 許容入力:80W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:288x984x318mm 重量:21kg カラー:ブラック系
|
|
|
![VELA FS407.2 [ブラック・ハイグロス ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182231/4011822318743/IMG_PATH_M/pc/4011822318743_A01.jpg) |
|
115位 |
397位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 4 |
2024/2/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB at 2.83 V/m |
4Ω |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:130W 再生周波数帯域:30Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:229x1000x266mm 重量:19.1kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5十分な低音も出してくる見た目以上のパワフルサウンド
【デザイン】
スリムな横幅のトールボーイ型スピーカー
【高音の音質】
使用ユニットはJET6で濁りの無いクリアーな高域サウンド
素直に伸びる音で変な抑揚がありません。
【中音の音質】
前に飛び出してくる感覚を受けるパワフルなサウンド
【低音の音質】
XRコーンで口径150mm×2発構成でサイズ以上に
低音域は豊富で低い所まで出してきています。
十分に体感できる重低音まであります。
【サイズ】
幅269mm 奥行26mm 高さ1000mm
【総評】
見た目はスリムなトールボーイ型ですが、XRコーン2発により
十分な低音も出してくる見た目以上のパワフルなサウンドが
楽しめる製品です。
|
|
|
![F702 [ピアノグロス・ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
-位 |
397位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/1/20 |
- |
ステレオ |
トールボーイ型 |
92dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):92dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:30Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:384x1111x440mm 重量:32kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4トールボーイ製品のユニット構成としては良い!
この価格帯のトールボーイスピーカーにありがちな
縦にずらっとユニットを配置するタイプでは無い。
同軸ユニットと通常コーンユニットのぱっと見では
2つのユニット構成(同軸なので3ユニット構成)
なのでブックシェルフタイプスピーカーを下側に
引き延ばしたような製品。
ゆえに縦一列ずらっと並べた多ユニットトールボーイで
感じる音像の拡大化が見られずまとまっていて好ましい。
でも見た目には、値段の割に地味な製品の様に受けとられそう。
まあ一度聴いてみれば判る事ですが。
|
|
|
![F702 [ピアノグロス・ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
-位 |
397位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/1/20 |
- |
ステレオ |
トールボーイ型 |
92dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):92dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:30Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:384x1111x440mm 重量:32kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4トールボーイ製品のユニット構成としては良い!
この価格帯のトールボーイスピーカーにありがちな
縦にずらっとユニットを配置するタイプでは無い。
同軸ユニットと通常コーンユニットのぱっと見では
2つのユニット構成(同軸なので3ユニット構成)
なのでブックシェルフタイプスピーカーを下側に
引き延ばしたような製品。
ゆえに縦一列ずらっと並べた多ユニットトールボーイで
感じる音像の拡大化が見られずまとまっていて好ましい。
でも見た目には、値段の割に地味な製品の様に受けとられそう。
まあ一度聴いてみれば判る事ですが。
|
|
|
直販![HF-SP525FW [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711746.jpg) |
|
192位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/2/ 1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89±2db |
4Ω |
2.5WAY |
【スペック】販売本数:1台 搭載ユニット数:3 許容入力:150W 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:175x1000x245mm 重量:12.8kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足度とコストパフォーマンス最強!
アバックさんにて視聴体験し導入いたしました。
ホームシアターサラウンドシステム一式導入を考えておりある程度の出費は覚悟しておりましたので段階的にスピーカーの数を増やすつもりで訪れました。視聴ルームにて体験した立体音響に圧倒され感動しました。最終目標の指針ができたとサラウンド体験後お高いスピーカーで鳴っていたのか尋ねるとペア10万円を切る価格に驚きました。
フォームシアターファクトリーのスピーカーHF-SP525シリーズでセッティングされたドルビーアトモス環境の立体音響に完全に魅了されてしまいました。音楽もよく聴くのでステレオ再生でリクエストの楽曲を再生していただき他スピーカーとの比較など時間をかけて対応いただきました。
最終的にこれでいい、いやこれが良いと5.1.2ch一式を一気に導入に至りました。満足度とコストパフォーマンス最強では無いかと。
見た目もピアノブラック仕上げでカッコいいしフロントスピーカー、センタースピーカー、サラウンドスピーカー、トップスピーカー全て共通のユニットとの事で音の繋がりがスムーズで素晴らしいと思います。
最後まで悩んだのがブラックにするのかホワイトにするのかが一番時間がかかりました。店頭でフロントにホワイト、センターにブラックで展示されており白壁にホワイトがオシャレかつ、ダーク色のTVラックに収められたセンタースピーカーはブラックでAVアンプやBDレコーダーとのマッチングもGOOD!
色違いで導入も有りだとだいぶ悩みましたがブラックにしました。
毎日が楽しく導入して良かった、友人にも勧めてます。
5スマートでシンプル、リビングにピッタリのトールボーイ
自分の趣味が高じて、リビングルームにも音響周りも揃えて家族で映画を楽しみたいと考えておりました。
良い音であることはもちろん、空間のイメージを行いながら様々な商品を検討しましたが、今一つ納得と価格が合わなかったところこの商品に出会いました。
スペースの都合やデザインを見て、家族の同意を一発で得ることが出来ました。
全体の音のバランスが良く、ブランド商品にありがちなクセもない。
どんな映画や音楽もフラットに鳴らしてくれる優れものです。ペアで10万円切ることから、コストパフォーマンスはまずバッチリと言って良いでしょう。
サラウンドスピーカーも同社の商品で揃えた次第です。
皆でリビングルームに集まってワイワイする楽しみが増えました。
大満足です。
|
|
|
![STAGE 260F WHT [ラテ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653142.jpg) |
|
163位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/9/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
90dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜25kHz 重量:19.5kg カラー:木目系/ホワイト系
【特長】- 中型サイズのフロア型スピーカー。「240H Atmosモジュール」に対応し、専用の「Atmos 5ウェイ・スピーカー端子」によりケーブルが隠れる。
- 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、6.5型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
- 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付き一体型デュアルポートを備え、出力の詰まりや色付けがなくなる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4爽やかなサウンドの製品。
2.5Wayのトールボーイスタイルの製品
同じ口径のコーンユニット使用してネットワークで
受け持ち帯域を分けているので3Wayで無くて2.5Wayと表現
165mmコーンタイプユニット2発でまずまずの低音を響かせる
広域は25mm口径のアルミニウムドームツィーター仕様
綺麗に伸びる広域再生である。
全体的にまとまったサウンドだけれどもJBLらしさは感じられずに
最近のよくあるトールボーイスピーカーとの印象を受けた。
JBLらしくないのは悪いと言う意味ではなくそこは好みでしょう。
爽やかなサウンドの製品。
|
|
|
![STAGE 280F WHT [ラテ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653141.jpg) |
|
149位 |
-位 |
5.00 (2件) |
43件 |
2024/9/12 |
2024/9/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
91dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:33Hz〜25kHz 重量:25.1kg カラー:木目系/ホワイト系
【特長】- フラッグシップモデルのフロア型スピーカー。「240H Atmosモジュール」に対応し、専用の「Atmos 5ウェイ・スピーカー端子」によりケーブルが隠れる。
- 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、8型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
- 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付き一体型デュアルポートを備え、出力の詰まりや色付けがなくなる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5映画館
見た目もカッコいいし気に入ってますがとても大きく重いので他の方にお願いしてセッティングして頂きました
(^◇^;)
思った以上に大きく見た目も迫力がある!
このスピーカーに変えてから私の部屋は映画を見る時は映画館の様な迫力がある部屋になりました!
音はとにかく図太くとてもパワフルな音です!
見た目と同様に迫力が有るサウンド!
AVアンプをYAMAHAの5100から5200、又はDENON製のAVアンプに変えようと思ってましたが
今までスピーカーはONKYOやYAMAHAやSONYのスピーカーを使ってましたがスピーカーを変えた方が効果が出るのでは?と、
ある店員さんからアドバイスを受け、このスピーカーに変えましたが本当に迫力がある凄い音が出るので良かったと思います!
私は映画を見る事が多いのでセンター、リア、トップ共に全てこのシリーズのスピーカーに変更しました。
現在は今まで購入したお気に入りのBDを全て見返していますが、本当にパワーがある凄い音が出ます!
本当に映画館で映画を見ている様です!
音楽もとても綺麗で実態感が有るボーカルや音楽が聴けるスピーカーなのでとっても楽しいです♪
本当に買ってよかったです^_^
大大大大満足です♪
5搭載ユニット口径が大型で厚みのあるパワフルなサウンド
【デザイン】
トールボーイスタイルで特徴は無くてスタンダードなものです。
【高音の音質】
25mmアルミニウムドームツィーターにHDIウェーブガイドを組み合わせています。
伸びが良くて前に出て来るサウンドです。
【中音の音質】
8インチサイズのユニットを使用しているので厚みのある中音域です。
【低音の音質】
8インチサイズのユニット2発構成なのでとても豊かな低音域で
パワフルです。
【サイズ】
高さ1036mm 幅357mm 奥行436mm 重さ25kg
【総評】
かなりの大型トールボーイスピーカー製品になります。
その分搭載ユニット口径が大型で厚みのあるパワフルなサウンドが楽しめます。
|
|
|
![Q150 [サテンブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31ue8eaHA7L._SL160_.jpg) |
|
-位 |
-位 |
4.61 (5件) |
46件 |
2017/5/10 |
2017/5/ 4 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB (2.83V/1m) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:2本1組 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:51Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:180x307x278mm 重量:5.6kg カラー:ブラック系
【特長】- 独自の「Uni-Qドライバー」を搭載し、部屋全体に均一に音が分散するブックシェルフスピーカー。
- ツイーターの背後の音を緩やかに減衰させるツイーターローディングチューブの追加で高域性能が大幅に改善。
- バスレフポートには「CFD設計」を採用し、それをリア配置することでポートからの音漏れが減り中音域がクリアに。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5格安のアルティメットウェポン
この値段でこの音する?!!
某国内メーカーの一本30万のスピーカーを主力で長年使っていましたが、このスピーカーのコスパはすごい。今後、単品コンポへステップアップしたい方、購入をお勧めします。
【デザイン】
箱は普通な感じだが、ユニットはめちゃかっこいい。
【高音の音質】
出すぎず、抑えすぎずいい感じ。
【中音の音質】
しっかり前に出てきます。
【低音の音質】
意外や意外!このクラスなのにすごくしっかり出ます。
【サイズ】
KEFの入門モデルで最小だが、それなりにデカいです。以前Q3を所有していましたが、それよりは一回り小さい。
【総評】
コスパ最高じゃないでしょうか。入門機ながらKEFの良さが味わえます。以前Q3を持っていましたが、ここまでよくなっているとは。進化を感じます。それとユニットのデザインがかっこいい!
5音質面でのコスパは最高!外観はもう少し頑張ってほしい。
【デザイン】
デザインはシンプルで結構好きです。ただし、チープです。質感としてはペア1万円前後の製品と同等でしょうか。
ブラック・ホワイトのヘアライン調シートは安い中国製品によく見らるような安っぽさ全開だったため、ウォルナットを購入。シートの質感はそこそこなもののシートの継ぎ目部分がMDFの下地丸出しで非常に目立つため、オイルステインで塗装したところ大分マシになりました。
そんなエンクロージャーと異なり、ユニットは高級感抜群でちょっとアンバランスです。
【高音の音質】
妙にキラキラしたり、突き刺さるようなこともなく素直な音です。アルミツィーター故の妙な癖もなく、聴き疲れしません。解像度も同価格帯(5〜7万円)の製品と比較しても抜きんでてます。
【中音の音質】
こちらも高解像かつ素直で聞きやすい音です。ただ、音量を上げていくと少しは子なりが気になります
【低音の音質】
ローエンドは40Hzくらいまできっちり出ます。サブウーファー要らずです。
ただし、巨大なバスレフポートゆえになせる業なので、設置状況には気を使います。
なんといっても同軸故の点音源と定位感の良さが最大のメリットではないでしょうか。特に点音源に関しては、ニアフィールドでこそ真価を発揮しそうな感じがします。
【サイズ】
13cmユニットならば他社同様に横幅16cm台を目指して欲しかった。
欲を言えば奥行きも25cm程度だと尚よかった。
【総評】
コスパが良いといわれる所以は
・Uni-Qユニットは上位機種と同等。ドライバにコストのほとんどを突き込んでいる感じ。(その割を食らったエンクロージャーが貧弱かつチープ)
・国内ではKEFジャパン(メーカー日本法人)の販売となり、商社(代理店)を通さない事で本国価格との乖離があまりない(本国は最安値で350ポンド。日本で同価格帯の製品(Diamond320は200ポンド、Bronze50は250ポンド程度)
そんなところだと思います。
世界的に絶賛されているQ350に目が行きがちですが、Q150でも十分に楽しませてくれます。
|
|
|
![F500C [ダークオーク 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/3/14 |
- |
センター |
|
91dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 許容入力:60W 再生周波数帯域:48Hz〜38kHz 幅x高さx奥行:500x160x249mm 重量:8.1kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4いいです。
【デザイン】
木目が出ていていいですが
サランネットでほぼ隠れてしまうのでもったいない
【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】
ソニーSTR-DH790に繋げてホームシアターのセンタースピーカーとして使用しています。
セリフが以前使用していたDENON scc17kよりもはっきりと聞こえるようになりました。
価格は10倍近いですが、、、
【サイズ】
もう少し高さが低いとよかったのですが
どこのセンタースピーカーも
この辺りの価格のものはかなり大きいので
仕方ないかと
【総評】
自己満足するには充分でした。
フロントもf500にしていたので統一されて
スッキリ
AVアンプをもう少しいいものに
買い替えたいですが
まだ一年くらいしか
使っていないので五年は待ちます。
|
|
|
![BRONZE200-6G WH [WHITE ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001276767.jpg) |
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2020/8/ 4 |
2020/7/17 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V@1m) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:35Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:229x909x304mm 重量:12.8kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4上位機種より低域の迫力は減るが音の鮮明度はこちらが上
Bronze 500-6Gに比べると線が細い印象は否めない。
Bass/Mid ドライバー口径が140mmなので低域音の押し出しが弱くなるのは
当然なのだが、逆にその分中域音の鮮明さと言うか前に出てくる感じが増した
様に感じるので、ボーカル曲中心ならこちらだと考える。
2chステレオ用専用使用なら500より200の方が個人的には向いていそう。
ただしAV用のフロントスピーカーとして使うならサブウーファーは必要
AV用なら頑張って500を買うべき
使用用途によって機種選定が分かれる様に思える製品。
|
|
|
![DIAMOND 230 [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2016/4/26 |
- |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:2本1組 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:196x963x334mm 重量:17.8kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ただつなぐだけではこのスピーカーの良さはわからない
数年前(少なくても5年くらいはたつと思います。)、
ブックシェルフスピーカー パイオニアピュアモルトVPから買い換えました。
いつかはトールボーイのスピーカーを使ってみたかったということがあります。
なのでトールボーイはこのスピーカーしか使ったことはありません。
VPから比べるとおっとりした出音だなと一聴して感じました。
最近、
バイワイヤリング対応のスピーカーについている純正ジャンパープレートは
音が悪いという情報を聞きまして、
自作のジャンパーケーブルを作って音を聞き比べました。
詳細は割愛します。
4通りのつなぎ方ができますが、
それぞれ試すと全部音の印象ががらりと変わります。
試した結果、プラスが低域、マイナスが高域が自分のベストだという結論になりました。
全通り音が全く違うので、
スピーカーそのものの評価をするのは難しいです。
自分のベストのつなぎ方を評価するなら、
バランスがよく、高解像度、ステージが前に出すぎなくて聞きやすい、
自然なので聞き疲れしにくい音です。
また、ジャンパーケーブルを2種類作ってそれぞれ聞き比べもしました。
この場合も全く違う感じで音が豹変します。
このスピーカー自体に癖があまりついていないのでしょう。
だからアクセサリーの特徴をよく表してくれるのだと思います。
なんとなく純正プレートでつないでいるだけの人は
ジャンパーケーブルに換えてぜひ聞いてみてほしいです。
純正プレートより個性的な鳴りを楽しめます。
※このスピーカー、バイワイヤリング対応なのにバナナプラグが使えません。
これだけは大きなマイナスポイントです。
4聞きやすいスピーカー
音が前に出る感じが非常に好みですね。
低域が程よくルーズでややゆったり。音のエッジは丸めで聞きやすいのですが、もう少し切れ込みが欲しい時があります。
中域は密度があり艶やかで色彩も豊な感じです。
解像度重視ではないが、価格を考えたら大健闘。
温かみがある音なので、透明感やクールさが物足りない所はあります。
ただ、サランネットが一体型でなく、ユニットのネジにはめ込む感じみたいですが、ちょっと不便な気がします。
|
|
|
![DIAMOND 230 [ブラックウッド ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000873693.jpg) |
|
-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2016/4/26 |
- |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:2本1組 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:196x963x334mm 重量:17.8kg カラー:ブラック系/木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ただつなぐだけではこのスピーカーの良さはわからない
数年前(少なくても5年くらいはたつと思います。)、
ブックシェルフスピーカー パイオニアピュアモルトVPから買い換えました。
いつかはトールボーイのスピーカーを使ってみたかったということがあります。
なのでトールボーイはこのスピーカーしか使ったことはありません。
VPから比べるとおっとりした出音だなと一聴して感じました。
最近、
バイワイヤリング対応のスピーカーについている純正ジャンパープレートは
音が悪いという情報を聞きまして、
自作のジャンパーケーブルを作って音を聞き比べました。
詳細は割愛します。
4通りのつなぎ方ができますが、
それぞれ試すと全部音の印象ががらりと変わります。
試した結果、プラスが低域、マイナスが高域が自分のベストだという結論になりました。
全通り音が全く違うので、
スピーカーそのものの評価をするのは難しいです。
自分のベストのつなぎ方を評価するなら、
バランスがよく、高解像度、ステージが前に出すぎなくて聞きやすい、
自然なので聞き疲れしにくい音です。
また、ジャンパーケーブルを2種類作ってそれぞれ聞き比べもしました。
この場合も全く違う感じで音が豹変します。
このスピーカー自体に癖があまりついていないのでしょう。
だからアクセサリーの特徴をよく表してくれるのだと思います。
なんとなく純正プレートでつないでいるだけの人は
ジャンパーケーブルに換えてぜひ聞いてみてほしいです。
純正プレートより個性的な鳴りを楽しめます。
※このスピーカー、バイワイヤリング対応なのにバナナプラグが使えません。
これだけは大きなマイナスポイントです。
4聞きやすいスピーカー
音が前に出る感じが非常に好みですね。
低域が程よくルーズでややゆったり。音のエッジは丸めで聞きやすいのですが、もう少し切れ込みが欲しい時があります。
中域は密度があり艶やかで色彩も豊な感じです。
解像度重視ではないが、価格を考えたら大健闘。
温かみがある音なので、透明感やクールさが物足りない所はあります。
ただ、サランネットが一体型でなく、ユニットのネジにはめ込む感じみたいですが、ちょっと不便な気がします。
|
|
|
![DIAMOND 230 [ローズウッド ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2016/4/26 |
- |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:2本1組 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:196x963x334mm 重量:17.8kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ただつなぐだけではこのスピーカーの良さはわからない
数年前(少なくても5年くらいはたつと思います。)、
ブックシェルフスピーカー パイオニアピュアモルトVPから買い換えました。
いつかはトールボーイのスピーカーを使ってみたかったということがあります。
なのでトールボーイはこのスピーカーしか使ったことはありません。
VPから比べるとおっとりした出音だなと一聴して感じました。
最近、
バイワイヤリング対応のスピーカーについている純正ジャンパープレートは
音が悪いという情報を聞きまして、
自作のジャンパーケーブルを作って音を聞き比べました。
詳細は割愛します。
4通りのつなぎ方ができますが、
それぞれ試すと全部音の印象ががらりと変わります。
試した結果、プラスが低域、マイナスが高域が自分のベストだという結論になりました。
全通り音が全く違うので、
スピーカーそのものの評価をするのは難しいです。
自分のベストのつなぎ方を評価するなら、
バランスがよく、高解像度、ステージが前に出すぎなくて聞きやすい、
自然なので聞き疲れしにくい音です。
また、ジャンパーケーブルを2種類作ってそれぞれ聞き比べもしました。
この場合も全く違う感じで音が豹変します。
このスピーカー自体に癖があまりついていないのでしょう。
だからアクセサリーの特徴をよく表してくれるのだと思います。
なんとなく純正プレートでつないでいるだけの人は
ジャンパーケーブルに換えてぜひ聞いてみてほしいです。
純正プレートより個性的な鳴りを楽しめます。
※このスピーカー、バイワイヤリング対応なのにバナナプラグが使えません。
これだけは大きなマイナスポイントです。
4聞きやすいスピーカー
音が前に出る感じが非常に好みですね。
低域が程よくルーズでややゆったり。音のエッジは丸めで聞きやすいのですが、もう少し切れ込みが欲しい時があります。
中域は密度があり艶やかで色彩も豊な感じです。
解像度重視ではないが、価格を考えたら大健闘。
温かみがある音なので、透明感やクールさが物足りない所はあります。
ただ、サランネットが一体型でなく、ユニットのネジにはめ込む感じみたいですが、ちょっと不便な気がします。
|
|
|
![BRONZE 5 [White Ash ペア]](https://contents.kaago.com/contents/shop/ana-den/commodity/0000000000469_common.jpg) |
|
-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2015/7/14 |
2015/7/ 1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(1W@1M) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】販売本数:2本1組 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):90dB 再生周波数帯域:37Hz〜30KHz 幅x高さx奥行:215x868x282mm 重量:12kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良いです
昔のダイヤトーンからの置き換えです。
ハイレゾ用にあれこれ検討した結果、このスピーカーに決めました。
検討対象はDALI ZENSOR7でしたが価格及び大きさで多少コンパクトな
BRONZE 5を選択。
音は文句なしに良いです。
1年間聞いた感想です。
5購入しやすい価格帯のトールボーイ
【デザイン】
見た目のとおり
【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】
25mm Gold dome C-CAM ツィーター×1
140mm C-CAM Bass/Mid ドライバー×1
140mm C-CAM Bass ドライバー×1
低音は量感があり、全体的なバランスが良い。
音の広がりが良好で(だらだらとした広がり方ではない)、全体としてしっかりとまとまっている。
【サイズ】
H850×W165×D248(H898×W215×D282 ベース部含む)mm
11.0Kg/台
【総評】
同シリーズのブックシェルフと比較すると低音が増し、トールボーイの入門機としてホームシアターに導入しやすい価格帯。
|