※ホイールは別売です
ピレリ
[1本] ICE ASIMMETRICO SUV 235/55R19 105Q XL
メーカー希望小売価格:-円
2014年7月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイヤ幅
- 235
- 偏平率
- 55 %
- リム径(インチ)
- 19 インチ
- ロードインデックス・速度記号
- 105Q
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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[1本] ICE ASIMMETRICO SUV 235/55R19 105Q XL のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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1.6tのAWD車 ・ハンドル操作は軽い ・転がりが軽く燃費UP ・凍結路以外はABSの出番も僅かです ・まっ平じゃない凍結路なら急坂でもOKですが平らな凍結路はそれなり ・乗り心地は硬い!スタッドレスブロックでも誤魔化せないケースの硬さ 安価なのに高い走破性 乗り心地さえ良ければ・・・な印象です 追記 4、5000km走れば硬さも取れ評価変更 これなら安いし再度購入も有り!
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装着してしばらく走りましたのでレビューします。 高額なタイヤはもっと良いのかもしれませんが全く不安はあありません。 雪の無い高速道路 もっつふらつくかなと思いましたが制限速度内ではスタッドレスを忘れるほど何もありません。 インチダウンしているためか乗り心地も○(サマータイヤは275/45R20) ノイズも全く気になりません。 雪道での制動やグリップも不安要素はありません。良いタイヤですよ!
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[1本] ICE ASIMMETRICO SUV 235/55R19 105Q XL のクチコミ
(14件/4スレッド)
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新型RAV4のAdventureグレードを購入し、純正ホイールを別途オークションで購入したので、サマータイヤと同じ235/55R19サイズのスタッドレスタイヤを探しています。 名古屋近郊に在住のため日常生活で雪道の走行はありません。 平日は一般道10:0高速道、週末は8:2か7:3くらいの割合です。 ウィンタースポーツは年1、2回スキー場に赴くくらいですが、降雪期間に岐阜県飛騨地方へ帰省し、長ければ1週間程度滞在することが複数回あるため、毎年11月か12月にはスタッドレスタイヤに交換し、4月ころにサマータイヤに戻します。 飛騨地方への移動は東海北陸道を使い、現地では新雪、圧雪、凍結路面が混在した環境で走行します。 使用しない時期は、ホイールを装着したまま屋内暗所にて保管しています。 これまではT31型のエクストレイルに乗っていましたが、コーナーリング性能の低下や腰砕け感を避けるため、ミシュランX-ICEやコンチネンタルContiVikingContactを装着してきました。 BLIZZAKを装着した妻の軽自動車を運転したことがありますが、実際に大きな差を感じました。 外観重視で純正サイズのホイールを購入したものの、雪道の走行頻度を鑑みると、購入時のコストが非常に気になっています。 圧倒的な低価格を見て、この銘柄が気になっているのですが、どのメーカー、銘柄がおすすめでしょうか? また、タイヤ専門のネットショップに質問したところ、 「X-ICE(H)やContiVikingContact(T)と比較するとスピードレンジが低く(Q)、腰砕け感やロングライフ性能は国産に近い」 と回答がありましたが、このサイズはXL規格となっており、適正な空気圧に管理すれば、国産と比べて若干は高い剛性感が得られるのではないかとも考えています。 取り留めのない質問になってしまいますが、よろしくお願いいたします。
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先日岐阜県のチャオ御岳にスキーに行った際に初めて雪道を走ったのでレポートします。 去年に購入し昨シーズンは暖冬でほとんど雪道は走れなかったので2シーズン目のレポートです。 車はスズキエスクード2.4 機械式センターディファレンシャル搭載のフルタイム四駆です。 条件は外気−1℃ほどの水分の多い新雪を通りました。 速度は制限速度内でした。 上りは特に滑ることもなく問題なし。下りはカーブの時に若干流れる感じで急に滑る感じではありませんでした。 横方向のグリップが少し弱いかも?横滑り防止装置は作動しませんでしたが。 水分が多いベタ雪なせいもあるかもしれません。乾操路は標準装着のブリジストンデューラーHT687と比べて若干ハンドルが軽くなる以外は値段も安く、静粛性もあり違和感なく走れるので気に入っております。 車が四駆であり、あまり雪が降らない西日本の方たまにスキー場にいく程度の方だとおすすめできるのではと思います。
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以前どのスタッドレスを購入するか相談させてもらい ヨコハマのアイスガードSUVを購入しようと決めたんですが、、、 先日同じサイズのアシンメトリコを使っている人と話す事があり結局アシンメトリコを購入しました。 話を聞いている内にアイスガードだと、私の地域と使い方だともったいないと言う結論になりました。 その方も冬はスキーや積雪地に行くそうですが、 不安感や危ない場面に遭遇した事は無いそうです。 また高速やドライでの感覚が夏タイヤと遜色無く、騒音も気にならないとの事でした。 話を聞いてネットで調べていると 2016年製が4本送料込みで、28000円程で販売されていたので、思わずポチってしまいました。 ポイントも4500ポイント付くみたいで、価格も安く購入でき満足です! 冬が終わったらまた感想を載せたいと思います!
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[1本] ICE ASIMMETRICO SUV 235/55R19 105Q XL のスペック・仕様
- 日本市場のニーズに基づいて特別に開発されたスタッドレスタイヤ。氷上でのトラクションおよびブレーキング性能を向上させるために設計されている。
- アシンメトリックパターンにより、リブと溝の区分がドライおよびウェット路面における接地性を最適化し、正確なステアリング特性を実現。
- 性能の持続性と厳寒期の安全性が向上している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| リム径(インチ)
リム径(インチ) リム径(インチ) ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
19 インチ |
| タイヤ幅
タイヤ幅 タイヤ幅 メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
235 |
| 偏平率
偏平率 偏平率 タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
55 % |
| ロードインデックス・速度記号 | 105Q |
| EXTRA LOAD規格 | ○ |
| タイヤ寸法 | |
|---|---|
| 外径 | 741 mm |
| 総幅 | 245 mm |
| 本数 | |
|---|---|
| 本数 | 1 本 |
| 1本あたりの価格 | - |
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