KJ-373HE のスペック・仕様・特長
- 広いリビングもパワフルに加湿するハイブリッド加湿器。タンク容量7.5Lで21畳まで対応し、連続加湿時間は最長約40時間。
- 温かい霧で加湿するため、室温を下げず、やけどの心配もない。加湿能力は約750ml/hで、加湿量は3段階調節が可能。
- イオン交換フィルターを搭載し、LEDディスプレイON/OFF機能付き。オートモードで好みの湿度を設定しておけば、自動で加湿量を調整する。
| 仕様 | |||
|---|---|---|---|
| 加湿タイプ | ハイブリッド式(加熱超音波式) | 適用畳数(木造和室) | 13 畳 |
| 適用畳数(プレハブ洋室) | 21 畳 | タンク容量 | 7.5 L |
| 設置タイプ | 据え置き | 加湿量/h | 750 mL |
| 最小運転音 | 連続加湿時間 | ||
| タイマー | ○ | 消費電力 | 120 W |
| コードの長さ | USB接続 | ||
| その他機能 | 自動運転 | ||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行 | 重量 | ||
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新製品ニュース CCP、21畳までのスペースに対応するハイブリッド式加湿器
2015年9月28日 12:26掲載
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シー・シー・ピーは、加湿器の新モデルとして「ハイブリッド式加湿器 KJ-373HE」を発表。9月下旬より発売する。
超音波とヒーター方式を組み合わせることによって、安全性の高い加湿を実現したハイブリッド式加湿器。室温を下げず、本体や霧が熱くならないため、やけどの心配がない点が特徴だ。
また、360度の方向に霧を出すことができる「ツインノズル」や、高い位置から加湿する「ロングノズルパイプ」が付属しており、最大21畳までの広いスペースに対応する。
機能面では、加湿量を強、中、弱の3段階で調節することが可能。湿度センサーを搭載しており、現在の湿度を表示するほか、好みの湿度設定をしておくことで、自動で加湿量を調節する「オートモード」機能を搭載した。なお、湿度は40〜75%まで5%きざみで設定が行える。
このほか、1〜12時間のタイマー機能を搭載。大容量7.5Lの水タンクを装備しており、タンクの水がなくなると給水ライトがブルーからレッドに変わって知らせる。
主な仕様は、消費電力が120W、加湿量が約750ml/h(強運転時)、連続加湿時間が最長約40時間(弱運転時)。本体サイズは250(幅)×380(高さ×185(奥行)mm(ツインノズル使用時)。重量は2.83s(ツインノズル使用時)。ツインノズル、可動式ノズルヘッド、ロングノズルパイプ、お手入れブラシが付属する。
市場想定価格は17,800円(税別)。
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CCP、21畳までのスペースに対応するハイブリッド式加湿器2015年9月28日 12:26掲載




