カシオ
CELVIANO AP-700BK [ブラックウッド調]
メーカー希望小売価格:オープン
2015年9月18日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 鍵盤数
- 88 鍵
- 最大同時発音数
- 256 音
- 音色数
- 26
- 録音機能
- ○
- 幅x高さx奥行
- 1377x911x427 mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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CELVIANO AP-700BK [ブラックウッド調] のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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正直なところ、CASIOは楽器メーカーとの認識がありませんでしたので、私自身「おもちゃの楽器」くらいに考えていました。価格的にも、他の楽器メーカーの製品に比べると安価ですし、「良く出来た玩具」くらいの認識でした。それが、偶然憧れのベヒシュタインのプレートを貼った当該製品を目にし、色々とネットで検索するうちに、CASIOのハイブリッドピアノが海外において、日本国内における認識とは全く異なる評価を受けていて、ベルリンフィルと共演するなど、驚くべき活躍をしている事を知りました。同じ音源を使った、これよりも安価なラインナップも存在するようですが、あくまでも「ベヒのプレート」に拘り、本製品の購入に至りました。我が家はマンションの上層階で、30畳ほどの部屋に当該機を設置して使用していますが、音量・重量(設置・移動のしやすさ)とも申し分なく、安価な価格も含めて大変満足しています。鍵盤の感触などは、別に国内メーカーのグランドピアノも所有していますが、それと比べても遜色がありません。上位機種は塗装が変わったり、スピーカーの数が増えたり、ハンマーのアクションが見えるなどのギミックが付加されているようですが、CP的には圧倒的に当該機が優位です。送料も無料で設置も丁寧に行っていただけましたことも、高評価につながりました。世界の3大ピアノをお手軽に疑似体験してみてください♪
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CELVIANO AP-700BK [ブラックウッド調] のクチコミ
(4件/3スレッド)
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弾いてみると、タッチはストンと底までまっすく落ちるような感覚で、軽いアップライトピアノのような感触です。高音から低音までの重さの違いは触って分かるほどはっきりしていません。白鍵のシボ加工は、逆に滑りやすくて無い方が良い感じです。鍵盤はPriviaシリーズと同じ物の様ですが、ほぼ全鍵盤が左右にグラグラと動き過ぎて、すきっ歯みたいだったり、隣の鍵盤とぶつかっていたりします。鍵盤の高さにもばらつきがあり、鍵盤調整がされていない酷い生ピアノの様です。天板を開けても上向きのスピーカーがないのであまり意味がないです。ペダルを踏むと雑音がギシギシ酷いのですが、裏側のネジを増し締めして直しました。音に関しては良いかと思いますが、鍵盤の作りが酷い。そんなデジピアノです。
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AP700は、AP470と比べてどこがいいのかわからない。どちらもROLANDRP501とKAWAICN27にかなわないのは確かだ。 YAMAHAYDP143は大人気なのに、CASIOAP270はまるで人気がない。 YAMAHAYDP163が大人気なのにCASIOAP470は全然人気がない。 YAMAHACLP635が大人気なのにCASIOAP700は店頭で鍵盤に触ったとたんがっかりする。 YAMAHAと同一価格帯に同じくらいのものを出すのは、撤退したテクニクスが失敗したのとまったく同じ方法だ。今のCASIO商品企画担当者は、YAMAHAとテクニクスの戦いを知らないのだと思う。同じくらいの価格に同じくらいのものを出すなら、9割以上の人がYAMAHAを選ぶ!YAMAHAと接近したシェア争いをしているCASIOにとって最悪の戦略だ。 AP270の価格帯はPX870に任せればいい。 AP470の価格帯でKAWAICN37の内容を実現するところにCASIOの存在価値がある! AP700の価格帯でYAMAHACSP150の内容を実現することにCASIOの存在価値がある! CASIOは名より実をとるユーザに選ばれるのだから、 PX870の内容でパッケージを大きくしたAP470は支持されない! べヒシュタインのプレートを付けてバタバタした短い鍵盤のAP700は支持されない!(70シリーズはバタバタした点を改善しているが) YAMAHAだから許される方法は、CASIOには許されない! ターゲットライバルの価格帯で、上のクラスの内容を実現するCASIOだけが支持される! PX150,PX750,PX850の大成功がそのことを証明したはずなのに。 はるか昔のテク二クスと同じ失敗をするのは、今の商品企画担当が昭和の終わりから2000年代初めごろまでの電子ピアノの戦いも、プリビアに生き残りをかけた時のことも知らないのだと思う。
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CASIOAP700より、2から万円安いROLANDRP501,KAWAICN27のほうがいい!理由は、 1)鍵盤タッチがいい。 2)内蔵局が200曲以上あり、レッスンに役立つ。 また、楽器店で次の機種に買い替えたり、ヤフオクに出品するときは、YAMAHAYDP163のほうが、リセールバリューが高い可能性がある。 あと2〜3万円予算に余裕があるなら、展示、在庫限りだけど、KAWAICA17がいい!個人的にはCA48より良いと思う。 AP700は、PX870やAP460と同じ鍵盤であり、内蔵曲数も同じくらいなので、価格が6万円も違うのは? せめて、AP700,460クラスは、現行鍵盤に、エスケープメント、カウンターウェイト付きにしておくべきだった。
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CELVIANO AP-700BK [ブラックウッド調] のスペック・仕様
- 「AiR Grand音源」を採用し、ベルリン、ハンブルク、ウィーンで生まれた歴史ある3種類のグランドピアノの音色を備えた電子ピアノ。
- 象牙調・黒檀調の鍵盤には、グランドピアノに迫る弾き心地を実現する「3センサースケーリングハンマーアクション鍵盤II」を採用。
- オーケストラをバックに演奏できる「コンサートプレイ」機能や、パソコンなどでの保存/再生に便利なオーディオレコーディング機能を搭載。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 鍵盤 | 3センサースケーリングハンマーアクション鍵盤II |
| 鍵盤数 | 88 鍵 |
| 最大同時発音数 | 256 音 |
| 音色数 | 26 |
| アンプ出力 | 30W+30W |
| スピーカー | 12cm×4 5cm×2 |
| ヘッドホン端子 | 2 系統 |
| 録音機能 | ○ |
| ヘッドホン付属 | ○ |
| 椅子 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 1377x911x427 mm |
| 重さ | 48 kg |
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