マイクロソフト
Sculpt Touch Mouse for Business 6QL-00007
メーカー希望小売価格:-円
2013年1月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- Bluetooth
- その他機能
- タッチセンサー
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 111 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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Sculpt Touch Mouse for Business 6QL-00007 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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インテル純正! Bluetooth で快適! 解像度もばっちり! でも、、、 クリクリボタンが微妙?? このマウスはクリクリホイールがタッチになってるのです。 ホイールを廻す感覚で使うと、、、一瞬妙な感じを覚えます。(慣れない性!) ” 廻す!”から” なでる ”感覚で使うといいのかも。 ちょこっとなでていると昔のゲームパッドの様な連打音が聞こえて、 連続でスクロールしてくれます。 慣れるまでは、違和感がありますが使い込むと便利かも知れません。 まだ、使用して3日目なのであのクリクリ廻す感覚が抜け切れません。 以上が第一印象です。
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秋葉原をほっつき歩いていたところ、お安く出ていたので玩具欲しさに購入しました。 こちらは「for Business」ということでか、バルク品の様な茶箱に入って売られていました。 中身は通常モデル(http://kakaku.com/item/K0000404340/?lid=ksearch_kakakuitem_image)と同じではないかと思われます。 【デザイン】 なんと言っても目を引くのはタッチホイール。のっぺりしているので何だかWindows互換マウスじゃないみたいです。 ボディのメタリックな灰色も合っています。 【動作精度】 ASUSのTransbook T100-TALにて使用しています。OSはWindows10(32bit)です。 タブレット側のBluetoothをONにし、マウス電源を入れたらすぐに認識、ペアリングできました。 タッチホイールということで、フリックで慣性スクロールできるのが面白いですね。フィードバックの振動も良い感じです。 焦ってスクロールしない限りは物理ホイールと同じように使えます。 ただ、横スクロールはタッチホイールの面積の関係上失敗する事もしばしばありますね。 また、あくまでもタッチ方式なので100%認識とはいかないです(スマホ等のディスプレイと同じような感じです)。 【解像度】 卓上で通常使用だけなのでブルーLEDの恩恵を受けられているかは微妙なところですが、特にカーソル飛びなどもせずに使えています。 【フィット感】 通常のマウスより薄い印象を受けましたが、思ったより持ちやすいです。 左右対称の素直な形をしており、側面も丸く太らせてラバー加工しているので、ボリュームはありますね。 【機能性】 専用ソフトウェアにて左右のクリックとタッチホイールの真ん中(いわゆるホイールクリック)の3ボタンが動作設定を変えられます。 タッチホイールは前部分と後ろ部分もクリックでき、機能はそれぞれ進む・戻るです。 この進む戻るは機能固定のようです。 ブラウジング等でうれしい機能ですが、せっかくならこの2ボタンもソフトウェアで変更できるようにして欲しかったなと思いました。 【耐久性】 Microsoft、ということで期待はしたいところ。購入直後なので無評価です。 【総評】 モバイル用のマウスと考えると、厚みはそこそこあり電池も単三2本使用の重量なので最適とは言えません。 しかしながら通常使用目線で考えると、それなりにホールドしやすく、電池による重みがカーソル移動を安定させてくれます。 Bluetoothマウスの中では価格が抑えられている方だと思うので、一つ持っておく候補には上げて良いと思います。
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Sculpt Touch Mouse for Business 6QL-00007 のクチコミ
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Sculpt Touch Mouse for Business 6QL-00007 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | Bluetooth |
| 使用電池 | 単3形アルカリ乾電池x2 |
| その他機能 | タッチセンサー |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 111 g |
| 幅x高さx奥行 | 65x33x95.5 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブルー系 |
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