パイオニア
XDP-100R-S [32GB シルバー]
メーカー希望小売価格:オープン
2015年11月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 記憶媒体
- 内蔵メモリ
microSDカード
- 記憶容量
- 32 GB
- 再生時間
- 18 時間
- インターフェイス
- microUSB
- ハイレゾ
- ○
- ストリーミングサービス対応
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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シルバー
-円
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ブラック
-円
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XDP-100R-S [32GB シルバー] のレビュー・評価
(27件)
満足度
4.30集計対象26件 / 総投稿数27件
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442%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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購入年月日:2016年8月 購入方法:eイヤホン通販 自分が初めて購入した本格的なポータブルオーディオ機材になります。 其まではスマホやガラケーからイヤホンを接続させて音楽視聴はしてましたが、この辺りから妙な泥沼にハマって現在に至ります。 当時、eイヤホンの週末セールでシルバーだけ安く販売されていたのも購入のきっかけでした。 購入から約5年経ってますが、備忘録程度にレビューしておきます。 【デザイン】 デザイン上のアクセントになってる上下のバンパー。 上側は昔父親が大事に使っていたラジカセの持ち手の様に見えます。 下側はバンパーと充電口のガイドを兼ねていてデザインと機能性を上手くバランスさせています。 2回程落下させてしまった為下側のバンパーは傷でギザギザになってしまいました。 本体下部には今となっては珍しく、小さいスピーカーが内蔵されてます。しかし出力が小さい為使う事は殆ど無かったです。 少し後から限定で豪華パッケージのガルパンモデルも発売されたと思います。 【携帯性】 上下バンパーの分少し出っ張りますが、縦横は当時のスマホとほぼ同じ大きさ。しかし2~3mm位厚くてソコソコ嵩張ります。 当時使ってたスマホ(XPERIA Z3) と殆ど同じ位の大きさでした。 【バッテリ】 購入当時としては標準的というか、当時併用していたスマホと似た感じで減っていたと思います。 パーセントで表示されてましたから、具体的な残量は分かり易いのですが、逆に減り方が早く思えてしまったかも。 【音質】 低音域から高音域迄過不足無く鳴らしてくれました。 変な音のクセも無くて、音楽アプリのイコライザーが秀逸でした。 ほぼ無限にイコライザーが弄れて音の変化も分かり易いです。 背面にポータブルサウンドカードを貼り付けて聴く事が多いです。 このサウンドカード、eイヤホンのプレゼントで当たった物です。 【操作性】 画面左側の音量ダイアルと、右側の物理ボタンで直接本体を見なくてもブラインドでの操作が可能です。 再生/停止ボタンには指標の凸加工があって、操作性も極めて良いです。 【付属ソフト】 付属してる専用ソフトは無かったと思います。 主にmoraやeONKYOから直接音源をダウンロード。パソコンに接続させてのデータ転送は殆どしてません。 Wi-Fiが使えますから、曲の購入もダウンロードも直ぐに出来て、此の辺りにAndroidベースの便利さを感じますね。 【拡張性】 当時、専用のポタアンともいえるポータブルアンプが販売されてました。 金額的に高価だったのと、併用は重くて携帯性が悪くなる事もあって購入には至りませんでしたが、もし現在でも中古良品を見つけたなら多分買うでしょう。 あと販売当時は色々なAndroidアプリが使えましたが、現在はOSが旧くなり非対応な物が多く、その辺は月日の流れからも仕方無い事だと思います。 【総評】 久し振りに防湿庫から引っ張りだして聴いてみましたが、音質だけなら今でも充分にイケると思います。 最新のDAPにも負けていません。 購入当時はデザインや雰囲気が他社のDAPとかなり違っていて、パイオニアならてはの独自性もありました。 やはり今見ても上下バンパーの存在感は大きいです。 ONKYO&パイオニアの業績不振は同じ日本人としては実に残念ですが、何とか起死回生のヒットモデルを出して頂きたいですね。
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ここ一年は、手持ちのXPERIAにSHURE SE215を直差しで聴いていましたが、アニソンマイブームがまた到来し、通学時に良い音でと思いたまたまEイヤホンさんで本体のみで15000円切っていましたので試しに購入しました! 【デザイン】 ここは素晴らしい。シンプルで大人しいデザインで、いかにも音質良さそうに見えますw pioneerロゴもあまりデカデカとしておらず、液晶も大きめにとっているので触りやすいです!本体がアルミってのが音質的にも良いですしね! 【携帯性】 ここが心配でしたが、届いてみたら【XPERIA XZ】の方が大きかったですw ですので大型スマホをお持ちの方は気にならないのでは? サイズ的にはiPhone6 7 8と同じくらいです。 厚さはありますけどねww 【バッテリ】 ここは使い方次第です。オフラインでの使用であれば二時間の通学で一週間近くは持ちます。私は、オンラインでストリーミングをかけたりもしますが、それだと3 4日で充電ですかね。たまにスクフェスやったりするんで結局充電は2日に一度ですけどもw 【音質】 ここはもう絶品の一言。傾向としてはフラットなモニター印象でもありますが、XPERIAと比べると、奥行き広がりなど空間の細かな表現が桁違いで、ボーカルの息の入りや抜け感もよくわかります!高音域、とくにシンバルなどの楽器の音は本物そのものですね!クラブブーストをかけるとドンシャリにもっていけます!(クラブブーストをかけると音量楽器の下がりますが仕様です) 【操作性】 Androidメインのわたしには全く困りません。 音楽関連での動作のもたつきは全くなく、今のところアプリの強制的しもありません。(XPERIAはあるのにww) 上記にも書きましたがスクフェスなど音ゲーも動くようですよw快適ですw 【付属ソフト】 ネットの評判が悪いのでPC pioneerアプリは使ってません。ドラッグ&ドロップで十分ですwだってDSDすら入れれるんですからw 【拡張性】 一応USB出力に対応してますが、それはホームオーディオ用でしょうね。持ち歩くのだったらもっとコンパクトでDSD出力できるアンプあるので、わざわざポタアン繋げて持ち歩こうとこの製品でする必要はないでしょう。もともと良いですもん。 【総評】 販売当時から憧れでしたが、6万近くしたので購入できなかったこの機種がこんな値段で買えたのは本当に感激。音質も人生最高レベルです!これからずっと使っていこうと思います!唯一の不満はイヤホンジャックですね。みなさんの言うとおり緩いです。これ以上抜き差ししたくないので、延長コードを本体に巻き付けて使用しています。本当はバンパーに巻き付けた方が邪魔にならないとは思うんですけどね。 アイリバーやFiioが人気絶頂の現ポータブルオーディオ界で国産の隠れた名機ですね。現在の価格なら絶対お買い得です。あとはpioneerがイヤホンジャックといい、修理対応をもっと向上してくれるといいんですがね...
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使ってみて良い点は microSDが2スロット、小型では出ない味のある音 Androidのカスタマイズ性、喫茶店でゆっくり聞くなど落ち着いた場所で聴くにはもってこい! 悪い点は、 持ち歩きながら聞く事が厳しいライン! バッテリーもちが悪め、持ち歩いて聞くひとはサブ機にせざるおえない、画面タッチして操作がケースに入れると微妙にしづらい! 私が購入理由は、DAPでAndroid、ソニー以外であまり高くない、大量に曲入れるにはもってこい的な機種を探して中古で購入しました! 音質で気に入ってます!
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XDP-100R-S [32GB シルバー] のクチコミ
(261件/59スレッド)
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去年までONKYO DP-X1を使用していた者です DP-X1の音やデザインに一目ぼれし購入し、通勤や旅行中など幅広くDP-X1を使用していたのですが徐々に耳を劈くようなノイズが発生したり、音飛びやフリーズなどが頻繁に起きるようになりました また有線無線どちらでも音楽の読み込みが間に合わず度々止まったり、接続が切れたりなどの問題もありました (内蔵メモリ、外付けのmicroSDXCのどちらでも同症状が発生しました) その後他の音楽プレイヤーを購入したもののあまり満足いかず、改めて色々と探したところDP-X1と同時期に発売されたこちらが気になりました XDP-100RとDP-X1のどちらも使ったことがある方がいらっしゃいましたら参考までに、音や使用感などどのような違いがあったか教えていただけませんか? また長く使っていらっしゃる方で頻繁にノイズが発生するようになるなどの症状が出た方はいらっしゃいますか? 多くの質問を一度に投げて申し訳ございませんが、もしお時間ある方いらっしゃいましたら何卒宜しくお願い致します
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現在、XDP-100Rとfiio x5 2nd genのどちらかを購入しようと考えていますが、両方の音質の違いを「比較」して頂きたいです。結局好みでしょうが、試聴が困難な地域に住んでいますので参考にさせて頂きます。 イヤホンはER-4P、HA-FX1100です。 ジャンルはアニソンやサウンドトラックで、ウォークマンF886から乗り換え予定です。
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私の購入したXDP-100Rにはタッチ切れのような症状があります。全体的にタッチパネルの感度が悪いという感じです。特に右下あたりの挙動がおかしく、スワイプしているにも関わらずタップとして認識されます。そのため音楽のメニューをスクロールしていると別の曲が選択され再生されるというのが頻繁に起こっています。 スケッチアプリで線を書いて確認すると明らかに右下あたりで線が途切れ途切れになっています。 ただ、ゆっくりとスワイプすれば誤認識はあまりありません。
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XDP-100R-S [32GB シルバー] のスペック・仕様
- ハイレゾ音源をストリーミングで配信できる「MQA」に対応した、4.7型ディスプレイ搭載デジタルオーディオプレーヤー。
- 「Android OS」を搭載し、「Google Play」に対応。「YouTube」などの動画ストリーミングからゲームアプリまで楽しめる。
- ハイレゾ音源配信サイト「e-onkyo music」から、PCを介さなくてもダイレクトに楽曲の購入・ダウンロードが可能。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 記憶媒体 | 内蔵メモリ microSDカード |
| 記憶容量 | 32 GB |
| OS種類 | Android 5.1.1 |
| インターフェイス | microUSB |
| 再生時間 | 18 時間 |
| 電池タイプ | 内蔵 |
| DSD対応周波数 | DSD256 (DSD 11.2MHz) |
| 量子化ビット数 | 32bit(Float/Integer 24bitダウンコンバート) |
| サンプリング周波数 | 384kHz |
| オーディオ機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| ネットワーク機能 | |
|---|---|
| Bluetooth
Bluetooth Bluetooth 周辺機器をワイヤレス(ケーブルなし)で接続する規格。 プレーヤー側で対応していれば、Bluetooth対応のヘッドホンなどをワイヤレスで接続できる。 |
○ |
| Bluetoothコーデック | SBC/aptX |
| ストリーミングサービス対応 | YouTube |
| Wi-Fi(無線LAN) | ○ |
| 本体機能 | |
|---|---|
| 歌詞表示機能 | ○ |
| 日本語対応 | ○ |
| 内蔵スピーカー | ○ |
| 画面性能 | |
|---|---|
| タッチパネル | ○ |
| 液晶サイズ | 4.7 型(インチ) |
| 液晶画面解像度 | 1280x720 |
| 対応フォーマット | |
|---|---|
| MP3 | ○ |
| FLAC | ○ |
| AAC | ○ |
| ALAC | ○ |
| DSD | ○ |
| MQA | ○ |
| WAV | ○ |
| AIFF | ○ |
| OggVorbis | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 75.9x128.9x13 mm |
| 重量 | 198 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー |
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