ライカ
ライカSL Typ 601 ボディ
メーカー希望小売価格:-円
2015年11月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ミラーレス
- 撮像素子
- フルサイズ
36mm×24mm
CMOS
- 重量
- 771 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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ライカSL Typ 601 ボディ のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.75集計対象8件 / 総投稿数8件
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575%
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425%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 シンプルで、とてもいいと思います。 【画質】 JPEG撮りっぱなしでの評価ですが、実にライカ的です。 LeicaRでの使用では、実に渋めです。 SIGMA C 28-70mmF2.8だと、明るい目に写ります。 【操作性】 慣れるまで少しかかりました。慣れたら、問題はありません。 【バッテリー】 中古での購入なので、特にいいと感じることはありません。 2本あると、大丈夫です。 【携帯性】 ずしりときますが、手持ちのセカンドバックに入ります。 【機能性】 MF・AFレンズともに、使いやすいと思います。 最近の手ブレ補正などはありませんが、昔からの脇をしめしっかり構えると、大丈夫です。 ISO50から使用可能は、とてもいいです。 【液晶】 オートレビューはオフにしています。 たまに確認する程度ですが、十分です。 【ホールド感】 とても構えやすいです。 手の感触もよく、写欲が増します。 【総評】 JPEGの画像処理が、渋めで、お気に入りのレンズで撮りたくなります。 少し大き目のレンズをつけても、バランスが良く、疲れにくいです。 MFアシスト、ジョイスチックの活用など、とても使いやすいです。ファインダーの良さも、特徴の一つです。 カメラ好きの琴線に触れるカメラです。
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【デザイン】 歴代のライカ製品の中では非常に現代的かつ直線的でありクリーンな印象。 過去に曲線的なR8をデザインしたデザイナーの作とは信じがたい。 価格に見合った豪華絢爛さは皆無だが真面目さは感じる。 「LEICA」のロゴが非常に目立つがこのくらいの主張はあってよいと思う。 黒メッキの仕上げは味気ないが このデザインの場合は真鍮+ペイントよりも合っている。 【画質】 専用レンズを使用した場合、非常に高画質である。 暗所撮影にはやや弱い。 【操作性】 非常に良い。 特に露出補正ダイヤルが人差し指で回せるのは便利。 画面拡大ボタンは親指で操作することになるが日本人の手にはやや遠い。 【バッテリー】 もちは良くないと思う。 外出時には予備バッテリーを携行し、 チンピングを控えるべきか。 尚、バッテリー交換の操作は独特で迅速である。 【携帯性】 専用レンズが大柄でいささか持ち運びにくいが 携帯性を重視する撮影の時は 純正アダプターでライカMレンズを使用すれば軽快。 当然マニュアルフォーカスになるが。 【機能性】 慣れれば問題ない。 通常のデジカメのように背面パネルがボタンまみれでないため 取り扱い時の誤操作は最小限と思う。 【液晶】 良好ではあるが背面液晶で作画する際は モニター下方のデーター表示が非常に邪魔。 よって正確なコンポジションは接眼ファインダーを使用することになる。 しかし暗所でEVFを多用すると本機に限ったことではないが眩惑で目が疲れる。 【ホールド感】 すいつくようなホールド感ではなく 掌に抵抗を感じる印象。 これはこれで精密機械的であり、清潔感がある。 【総評】 国産、舶来問わず、非常に多くの写真機を買っては失望し、売っては買いを繰り返してきたが 本機を購入してからは1年以上落ち着いている。 RレンズやMレンズなど過去の銀塩カメラに使用していたマニュアルレンズ資産も 純正アダプターを介して使用できるので非常に経済的なライカボディであると感じた。
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Leica M Monochrom / CCDの後継機として2017年9月より使用。 【デザイン】 ほとんど気にせず使用していますので、他の方々のご評価を参照ください。 【画質】 RAWファイルのみで撮影、現像ソフトで現像をしています。現行カメラの各社RAWデータの画質の個性はあっても見劣りはしないと思っています。 【操作性】 必要十分な操作性は備わっています。自分の個性にあったカスタマイズが必要と感じます。 【バッテリー】 カメラを携行している時は原則、電源の自動OFF機能を作動させずONのままです。交換バッテリーは複数個いつも携行しています。 【携帯性】 ほとんど気にせず使用していますので、他の方々のご評価を参照ください。 【機能性】 ほとんど気にせず使用していますので、他の方々のご評価を参照ください。 【液晶】 ほとんど気にせず使用していますので、他の方々のご評価を参照ください。 【ホールド感】 ほとんど右手とネックストラップだけで撮影しています。その範囲で申し上げれば特に問題がないように思います。 【総評】 基本的にフォトグラファーへ素材を提案することを前提としているように思えます。実機を手に取ってご自身で試用・確認してください。素敵な写真ライフを願っています。
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ライカSL Typ 601 ボディ のクチコミ
(123件/13スレッド)
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中古での購入です。 似たタイプのPanasonic DC S1もありますが、こちらは、上面の赤のポチがついたボタンを押すだけです。設定の変更は、メニュー内で行うようです。 SLで同じボタンを押すと、現状では「ドライブモードの変更」の画面になります。 動画と静止画の切り替えがあるのかと、メニュー内で見たのですが、ありませんでした。動画機能が、故障なのか?と思ってしまいました。 理由をご存知の方、またヒントなどありましたら教えてください。
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ライカsl typ601を仕様しているのですが、先日からファインダーの中に糸くずのようなゴミが入っている事に気づきました。 写りには影響がなくファインダーを覗き込んだ時にのみ見えます。 これは防塵防滴のミラーレス一眼でも良くある現象なのでしょうか? 改善方法などがあれば教えていただきたいです。 よろしくお願いします。
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中古のSLを今購入しようか迷っております。当方M8.2と、24、50、75ミリ所有してます。フルサイズと、日常使い安さをもとめてライカM240を探している中で、ちょっと予算が足りなく、SLの選択も思いつきました。予算があまりないのでズミ24を売却すればSLなら合わせれば買えるかなとか。そこで、質問させてください。 ライカMレンズ使用で、SL(+アダプター)とM240は、出てくる絵はどのような差があるかご存知の方おられましたら教えてください。
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ライカSL Typ 601 ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | ライカLマウント |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フルサイズ 36mm×24mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO50〜50000 |
| 記録フォーマット | JPEG/DNG |
| 連写撮影 | 約11コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/8000〜60秒 |
| 液晶モニター | 2.95インチ 104万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
EyeResファインダー |
| ローパスフィルターレス
ローパスフィルターレス ローパスフィルターレス レンズがとらえた光を直接イメージセンサーに伝えることで、より高い解像感の写真が撮影できる機能。 ※撮影条件や被写体によっては、モアレや偽色が目立つ場合があります。 |
○ |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.8 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | BP-SCL4 |
| 撮影枚数 | 400枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード SDXCカード |
| スロット | ダブルスロット SDカード×2 |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| GPS
GPS GPS 上空に浮かぶGPS衛星の電波を使って現在地を測位する機能を指します。GPSを搭載していると写真の撮影位置情報が緯度経度で記録されます。しかし、最近ではスマホのGPSを使って撮影位置を記録することが可能になっているので、GPS機能内蔵モデルは減りつつあります。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| RAW | 14bit |
| セルフタイマー | 12/2秒 |
| インターフェース | Micro USB3.0、HDMI |
| AFセンサー測距点 | 多点測距AF:37点または49点 |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 フルHDよりさらに高解像度な動画です。横幅が約4000ピクセル(3840ピクセル)なので4Kといいます。1コマあたり800万画素相当で静止画としても使えるレベルです。従来のフルHDは横幅が1920と2000に近いので2K動画と呼ぶこともあります。 |
○ |
| 動画記録画素数 | シネマ4K(4096x2160)24p 4K(3840x2160)30p |
| ファイル形式 | MP4/MOV |
| 音声記録方式 | ステレオ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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